携帯用サイトのURLが変更になりました。ブックマーク等の変更をお願い致します。
http://k.news-postseven.com/archives/20121028_151185.html

注目のビジュアル

謎の美女・祥子

昨年5月、東京・京橋にオープンした『獺祭Bar 23』

会見で涙を拭う小保方晴子氏

一見すると日本画のように映る富士山の屏風

『ようかい体操』が子どもたちの間で大人気

SDN48の佐藤由加理(左)と芹那

官能的なボディを披露する森下悠里

おいしく見せるための食レポのテクニックを語る彦摩呂

元“美しすぎる市議”がセミヌード披露

モバイル NEWSポストセブン

携帯電話でもNEWSポストセブンをお楽しみいただけます。
下記のQRコードを使ってアクセスしてください。

QRコード

スマホ NEWSポストセブン

スマートフォンブラウザでもNEWSポストセブンをご覧いただけます。

twitter 耳寄り情報お届け中


米国AVモザイクなし解禁 日本でも2050年完全自由化の流れか

2012.10.28 15:59

 AVの審査機関・日本ビデオ倫理協会(ビデ倫)の前身である「成人ビデオ自主規制倫理懇談会」が設立されたのは、1972年のこと。当時のわいせつ基準は「ヘアもアナルもNG」「モザイクは濃いめ」。ピンク映画やAVでの性交シーンやオーラルセックスシーンでは、何をしているのかわからないような状態だった。

 それから40年、ヘアとアナルは完全に解禁され、モザイクは限りなく薄くなった。慶応大学法学部教授で日本コンテンツ倫理協会の評議員会議長も務める小林節氏は2050年のわいせつ基準をこう予測する。

「アメリカではFBIの調査でポルノと犯罪の因果関係が明確に否定されたことを受け、モザイクなしが解禁になりました。日本もアメリカにならって徐々に解禁に向かい、2050年には完全に自由化されているでしょう」

 そもそもネットではすでに無修整動画が簡単に見られてしまうご時世。今後、AVはどうなるのか。

「無修整の過激なAVがどんどん配信される一方で、“見えすぎるのもつまらない”と、あえてモザイクで隠すような日本的なAVを好むファンも残るはず。蒼井そらが中国人を魅了しているように、2050年になっても日本のAVが世界で独自の地位を保っている可能性は高い」(AVライター・沢木毅彦氏)

※週刊ポスト2012年11月2日号


人気ランキング

1.
不動裕理プロ結婚 お相手の御曹司からの猛アタックだった
2.
『アナ雪』声優の神田沙也加に大絶賛 来日の監督も生歌に涙
3.
泥沼離婚裁判中の上原さくら弁護士 ラブホ報道に頭を抱える
4.
今すぐやめて!タバコと同じくらい健康によくない生活習慣6つ
5.
羽生結弦 恋人との噂ある今井遥との共演にファンヤキモキ
6.
韓国経済苦境 サムスン巨額賠償で現代自動車シェア大幅低下
7.
SDN48【7】佐藤由加理と芹那がビキニ姿で濃厚密着する
8.
1枚500円 「宝くじの日記念くじ」が1000万枚限定で発売へ
9.
NHK朝ドラ「花子とアン」 元少女愛読者から賛否両論が噴出か
10.
小保方会見 「最もゲスな質問」についてベテラン記者が検証

今日のオススメ

提供元一覧

がんの花道

ようこそ、わが家へ

太平洋戦争 最後の証言 第3巻

小学館雑誌定期購読小学館のプライバシーステートメント問い合わせ

© Shogakukan Inc. 2014 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.
掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。