• TOP
  • 特集
  • 女性のひとりHのおかずに「嫌いな上司とのHを絵に描く」

特集

2010.11.06 10:00  女性セブン

女性のひとりHのおかずに「嫌いな上司とのHを絵に描く」

 なかなかおおっぴらには話すことのできない女性のひとりH事情。婦人科・美容皮膚科医の松村圭子さんによると「10代から閉経した50代以上の女性まで、楽しんでいるかたは多いですよ」とのこと。では、世の女性たちはどんな“おかず”を使ってひとりHを楽しんでいるのだろうか。実体験エピソードを紹介!

【嫌いな上司とのHを絵に描いて…】

「寝る前に寂しくなったら紙とペンを用意して、エッチな妄想を絵に描きます。同僚や友達の彼氏たちと裸の自分が絡み合う情景を生々しく…。すると自然と手は下着の中へ。いちばん燃えるのはなぜか嫌な相手。特に嫌いな上司とHする妄想はたまりません」(30・会社員)


【ママ友に借りた官能小説にハマって】

「子供の同級生のママの集まりにいったら、官能小説を貸し借りしていてビックリ。清楚なママが野外プレイの話が好きだったり、と個人の趣向が出るのもおもしろくて。私が好きなのはSMモノ。ちょっと強引に攻められる話を読むと、もう…」(35・主婦)


【女性不在のAVでイケメン鑑賞が◎!】

「ラブホテルで同性愛者の男性向けAVを見たときになぜかドキドキ! いまでは自宅でネットを使って、イケメン探しを楽しんでます」(29・会社員)


※女性セブン2010年11月18日号

関連記事

トピックス