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2010.11.07 17:00  女性セブン

48歳主婦 サドルまたがり「ジュン。下腹部に当たり」と興奮

「30代後半になってくると女性ホルモンが激減し、体内の男性ホルモンが優位になってきます。男性ホルモンは性活動をつかさどるホルモンなので、年齢を重ねた女性の性欲が高まるのは自然なことなんです」と話すのは、婦人科・美容皮膚科医の松村圭子さん。高まる性欲を発散するために、ひとりHは必要となるわけだが、いったい女性たちはどんな方法でひとりHを楽しんでいるのだろうか。熟女たちが実体験を語る!

【人の手みたいな携帯バイブで心軽く】

「パジャマの上から、ケータイのバイブ機能を使っています。振動音で、寝ている主人が起きないかヒヤヒヤ、がスリル満点」(53・パート)

【妊婦の苦肉の策“角オナ”が好きです】

「妊娠中のある日、ふと低い机の角に股間をのせてみたら…、すごくいい! 産後のいまもたまに“角オナ”しています」(34・会社員)

【ドライブのふり!? 車中でひとりH】

「狭い2LDKに、夫婦と4人の子供、義母の7人暮らし。深夜、車庫にある車でシートベルトで拘束プレイっぽくしてみたりして楽しむのが息抜きです」(37・パート)

【とがったサドルの感触がやみつきに】

「娘が通販で買ったダイエット用のサイクリングマシン。お掃除の途中の気晴らしにこいでみると…、ジュン。硬いサドルが下腹部に当たり、こぐだけで体が熱くなりました。ひとりHというのかはわかりませんが、家族がいない日は必ずまたがってしまいます。ダイエットにもなって、一石二鳥!?」(48・主婦)

※女性セブン2010年11月18日号

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