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2010.11.30 17:00  女性セブン

アメリカ人男 日本のラブホテルが楽し過ぎてSEXし損ねる

 性に関しては、世界各国様々な風習があり、我々にとっては驚きのものも多い。その中でも、アメリカ人とのセックスに関する証言をみてみよう。まずは、34才・金融関係のAさんのお話。

「最初は食事、次にキスをして、キスが上手だったらセックス……と、アメリカではお互いに相性を確かめてからつきあうのが普通。でも日本とは逆に、最初のセックスで『愛してる(I LOVE YOU)』とかいうと、ドン引きされてしまいます。それくらい重いセリフ。つきあってからもしばらくはいいません。それで私、2回別れてます」

 続いては47才ボランティアのBさんだ。「ずっと、アメリカ人は面倒くさがりだから服や下着を脱がずにやるのだと思っていましたが、どうやら裸より下着姿や着衣のほうがエロいらしい。裸にバスタオル巻いて出て行ったとき、『何か足りない!』って、服を着せられたこともあったなあ」

一方、彼らからしても、日本のびっくりポイントもあるようだ。

 23才・学生のCさんによると、アメリカやイタリアの友人が、日本でまず驚いたのがラブホなのだという。「若いときは実家暮らしが多いし、こんなラブホなんてないしお金もないから、カップルはカーセックスか野外Hだよ!」(イタリア人)との証言もあった。また、「カラオケもお風呂もお酒もゲームもあって、低料金で休憩できるラブホに、アメリカ人の友人は『セックスも忘れて楽しんだ』ってw」(Cさん)

︱また、「日本人男子みたいにゴムなしでセックスしたがるのは、子供っぽく知識がないとされ、欧米ではありえない」(多数証言)。

※女性セブン2010年12月9日号

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