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2011.04.27 15:59  週刊ポスト

合計22個の乳首が登場する官能漫画が“マン”を持して登場

 週刊ポスト5月13日号より、“マン”を持して全力で放つ待望の新連載がついにスタートした。国友やすゆき氏の描く『時男 ~愛は時空を超えて~』。第一回目は、1ページ目からどピンクの背景で激しく愛を確かめ合う男女から始まる。

 主人公は33歳のサラリーマン・堤時男。勤務先のシュウポス産業で「我が社のマドンナ」といわれた美女、高原奈緒(26歳)と来週に結婚するという幸せ絶頂な時だ。何人もの女性にアタックしてきたものの、ずっとフラれ続けてきた堤は、やっと心を掴んだ高原と幸せになるという決意のもと、5ページにわたって絶品テクを炸裂――。その間に描かれた奈緒の乳首の数は実に12個。正面から、横から、また堤の手につつまれるものもあれば高原自身が押さえているものなど、乳首の表情も豊かだ。

 会社中のみんなから祝福の嵐に喜ぶ堤の前に、堤の所属するとなりの課のOL・末次えりかが現れる。そんなえりかも乳首を10個披露。全16ページのうち、22個の乳首が登場するのである。

※週刊ポスト2011年5月6日・13日号

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