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2011.07.13 15:59  週刊ポスト

70歳会社役員 中2の時の女国語教師との初体験を語る

 人は誰しも初体験にはほろ苦く、甘酸っぱい思い出があるものだが、人生の諸先輩方はどんな童貞喪失体験をしたのか? 「シリーズ初体験」――現在70歳の会社役員(兵庫県)が当時の思い出を語った。

 * * *
 中学2年の時、国語の女教師に「勉強を教えてあげるから家においで」といわれ、夏休みに入ってすぐに先生の家を訪れました。教師になって3年目、美人ではないけれど、私にとっては優しいお姉さんのような存在でした。

 何人かいるのかなと思ったんですが、先生の家に行くと私の他は誰もいませんでした。勉強を教わり、夕食をご馳走になり、その日は泊めてもらいました。夜中、下半身がもぞもぞするので目が覚めると、先生が私の浴衣の裾を広げていました。そしてパンツの中からチンチンを引っ張り出し、手で軽くしごいてから、口に含みました。私は金縛りにあったように体が動かず、そのまま目をつぶって寝たふりをしていました。すると先生が上からまたがるようにして挿入。2~3分ほどで終わってしまいました。

 翌朝は何事もなかったように朝飯を食べさせてもらい、家に帰りました。学校でもいつもと変わらない態度でしたが、以来、私はその夜のことを思い出してはオナニーすることを覚えました。

※週刊ポスト2011年7月22・29日号

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