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2012.02.08 15:59  週刊ポスト

忙しすぎる不倫女 H中に爆睡し不倫相手から別れの置手紙

恋愛問題に詳しいカウンセラー・マキはメールで女性の恋愛相談に応じていたが、いつしか「相談」とは名ばかりの赤裸々な告白が全国から送られてくるようになった。今回はテレビ番組制作を行なう27歳の女性からの相談だ。

* * *
出会った時は独身ていってたのに、辻褄の合わないことだらけ。結局、妻子持ちがバレて大モメ。でも考えてみたら、仕事が忙しすぎる私に独身男子は重たい。妻子持ちくらいがちょうどいいかなって。

あれから3年。彼がいうのよ。「オレは恋愛してたつもりでいたけど、ただの道具だったのな」って。「会いたがるのは生理前か徹夜続きでテンパってる時だけ。セックスが終わったらすんごく冷たくなるの、気づいてる?」ってグチグチ。

さらにそれから私、途中で寝ちゃってさ、気がついたら彼、枕元に「親しきセフレにも礼儀あり」って置き手紙して、いなくなってた。次の不倫相手、探そっと。

※週刊ポスト2012年2月17日号

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