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2012.03.24 15:59  週刊ポスト

5年に1人の逸材美熟女AV女優 30代になり下着の趣味変わった

 空前の美熟女ブームに沸く中、カリスマAV監督・溜池ゴロー氏が「5年に1人の逸材」と評価する期待の新人美熟女女優・音無かおり(30)がAVデビューを果たした。以下、2人のスペシャル対談をお届けする。

溜池:『初めての人妻さん ~専属本物人妻スペシャル~』での、美熟女AVデビューおめでとうございます。

音無:ありがとうございます。初出演AVが溜池監督の作品で幸せです。

溜池:そもそも、美熟女AVに出演する気になった理由というのは?

音無:私も30歳、熟女と呼ばれる世代になりました。AVに出演して、女としての可能性を再確認したかったんです。このまま、主婦として終わっちゃうのかなと思うと寂しくて。

溜池:熟女になった自覚というと?

音無:まず、下着の趣味が変わりました。20代だと可愛いのを買ったりしましたが、最近は男性を悩殺しようと、ついセクシーなほうを選んじゃいますね。

溜池:なるほど。熟女になるというのは、艶っぽい脳みそになるってことなんですよね。肉体だけでなく頭にもエロのスイッチが入る。

音無:セックスの快感もずっとずっと深くなってきました。

溜池:20代で本当のオーガズムを知る女性は少ないと思います。お鍋といっしょで、若い頃はまだ中身が沸騰してない。それが30代、40代になるにつれ年齢と経験という火で熱せられ、ぐつぐつ煮えてくるわけです。音無さんという熟女の鍋のフタをとったら、湯気がふわっとあがって、まさに食べごろなんです。

音無:セックスへの興味が増したのは事実です。

※週刊ポスト2012年3月30日号

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