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2012.12.02 15:59  週刊ポスト

38人と性交渉の32歳女 体験人数を毎回「2人目」と答える

 iPS細胞臨床応用を発表した森口尚史氏の詐称は酷かったが、あれほどではないにしても、会社にも、自称「TOEIC920点」や「自称慶應男」など、経歴や資格を偽っている人が少なからずいるらしい。そしてOLたちの“盛り”も巧妙。OL5人が仰天の詐称を明かします。

 * * *
とも(広告・25歳):実は学生の時、彼氏には「猫カフェで働いてる」ってウソついて性感マッサージでバイトしてた。「テレアポしてる」っていってた時は、オッパイパブにいたんだ。

あさ(製造・27歳):そりゃもう、「大盛り」どころか「メガ盛り」だろ!

さえ(商社・32歳):まァまァ。だいたい女は何人とやろうが、「アナタは2人目」って盛ってるし。

みく(アパレル・27歳):正確に「38人目です」なんていえないわなァ。

まゆ(IT・30歳)私だって、「高校時代はギャルでした」が口癖だけど、真正の元ヤンだったしねぇ。

あさ:みんな、iPS虚言男の森口サンも真っ青の盛りっぷり。

とも:まァ、「ウソといえばウソ」ですよね~。

あさ:言い訳まで似てきたよ!

※週刊ポスト2012年12月7日号

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