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2015.07.03 15:59  週刊ポスト

Gカップグラドル 年下の育成選手やベテラン投手との交際語る

 写真集やDVDで魅力的なボディを披露するグラビアアイドルたちにとって、男の影を見せないことも仕事のひとつだ。だが今回、「セックス依存症キャラ」で有名なグラドル・一色亜莉沙(26)が業界人との夜の営みを赤裸々に告白、驚きのエピソードが続出した。ちなみに一色のスリーサイズは上から86、58、86のGカップごっくんボディだ。
 
「野球選手はプロの全チームと合コンしましたね。サッカー選手はJ1を制覇して、J2があと2チームだけです」

 スポーツ選手との合コンは彼女にとって日常生活の一部だ。

「相手によるけど、スポーツ選手とはフレンチやイタリアンじゃなく、居酒屋とかカラオケボックスが多いかな。熱心に口説いてきた元日本ハムの人気外野手は、よく高級カラオケ店に連れて行ってくれた。彼、おっぱいが大好きで、顔をうずめたり、乳首をやたらと噛んできたり。けど、別の合コンでまた彼に会った時には別の子を持ち帰ったから、ムカついちゃった(笑い)」

 合コンでお持ち帰りされた後、交際に発展した相手もいた。その野球選手は彼女より5歳ほど年下だったという。

「彼とは育成選手の頃から付き合っていて、宮崎のキャンプにも一緒に行きました。彼は2回しかセックスしたことのない“ほぼ童貞”で、女の人の服の脱がせ方も知らなかったし、ディープキスもしたことがなかったみたい。

 もちろん愛撫の仕方も知らないから、私が全部仕込んであげました。彼が試合のために福岡から東京に出てきた時には、いつも私の家でエッチしてましたね。結婚してほしいっていわれたけど、私、福岡まで行くのは無理だから別れちゃった」

 交際したのは若手ばかりではない。もう1人、長く続いたのは某球団のベテラン投手。セックスの相性が抜群だったという。

「ピッチャーだからスタミナがあるのか、パワフルなピストンが魅力的でした。それと私、挿入されながら男性のお尻をぎゅっと掴むのが好きなんですけど、彼のお尻は筋肉モリモリですごく良かった。今でもセックスしたいと思いますね。

 彼はすごくヤキモチ焼きで、球場に応援に行く時は、私の隣に男の人が座ると嫌がる。だから指定席を3シート取ってくれて、両隣を空けて座るようにいわれました。嫉妬深いところも可愛かったな。別の球団に移籍してからはあまり活躍できていないから、慰めてあげたいですね」

 しかし彼には妻がいたこともあり、1年ほどで別れたという。

※週刊ポスト2015年7月10日号

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