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2016.11.27 15:59  週刊ポスト

三上悠亜 14歳の冬、1学年上の野球部エースとの思い出

 昨年6月にデビューするやいなや、またたくまに「AV界の顔」になった超人気女優・三上悠亜(23)は「国民的アイドルグループ」の出身で、彼女のAVデビューは世間に衝撃を与えた。

 AV女優転身後は、キュートな笑顔に健康的な瑞々しい肢体、柔らかそうなFカップバストで、世の男性たちを虜にしている。そんな彼女の“性の履歴書”について聞いてみた。「実はアイドルになる前から、色々としちゃってました……」と恥ずかしそうな表情を浮かべながら話し始める三上。初体験はなんと14歳の冬だったという。

「相手は中学の1学年上の先輩で、野球部のエース。ちょっと悪ぶった感じがたまらなくて。私の一目惚れで、他の女の子に取られたくないから、猛アタックしました。付き合い始めてしばらくしてから、『寒いから、俺の家に来ない?』って言われて、『もしかして……』って。

 期待と不安で胸がバクバクだったけど、大好きな彼に処女を奪われるんだと思うと、すごく嬉しかったなぁ~。案の定、彼の両親が留守で、彼のベッドで処女を捧げちゃいました」

 それからは彼氏にいわれるがまま、ありとあらゆる場所でセックスを楽しんだという

「『今日の全校集会遅れて行こう』と学校の片隅で待ち合わせして、校舎と校舎の間の塀に手をついて、校長先生の話を聞きながら立ちバックしたこともあります。冬で寒かったけど、彼のアソコが私の中に入ってきたら、“あ~、あったかい”って(笑い)。背徳感ですっごい興奮しました」

 衝撃の転身だったが、AV女優という仕事は、彼女にとって天職だったのかもしれない。

※週刊ポスト2016年12月2日号

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