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2017.09.27 15:59  週刊ポスト

たかしょー 「出演を決意するまでは悩みました。約2時間」

たかしょーが最高体験を語る

 これまで島田陽子、嘉門洋子、小松千春など、超大物を脱がせてきた最強のAVメーカー「MUTEKI」。常に衝撃作を送り出してきたMUTEKIで、近年もっとも話題を集めたのが“たかしょー”こと高橋しょう子だ。グラビア四天王と呼ばれた元トップグラドルが、「自分史上最高の体験」を語る。

 19歳でグラビアデビューし、2年間の活動の後にAV女優に転身した、たかしょー。なんとアイドル時代は己のエロスを悶々としながら隠していたという。

「グラドルになる前からかなりエッチだったんです。オナニーは14歳の頃からしていたし、初体験は16歳の時に2歳年上の先輩と。その後の8歳年上の彼とはかなり濃厚なエッチをしましたね。アナルも舐めました。彼とのエッチによって自分の性感帯も知ったし、今の私があるのも彼とのエッチのおかげかな。けど、その後のグラドル時代の2年間は一切エッチなし。忙しくて出会いもないし、朝晩のオナニーだけが楽しみでした。

 しっとりした雰囲気の撮影で興奮して水着にシミがついちゃったこともあったなぁ。恋人っぽい雰囲気を作って撮ってくださるカメラマンさんとの撮影の時は、特に濡れてましたね。そういう撮影後のオナニーはすっごい燃えました。とまあこんな感じで、グラドル時代は私にとって悶々時代。だからこそAVデビューして本当の私になれた気がしています。

 もちろんAV出演を決意するまでは悩みました。約2時間(笑い)。両親や地元の人たちにバレたらどうしようとか。けどAV業界でトップを目指すことへの興味が勝ったんです。もちろん後悔は一切ないです。

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