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2018.01.02 15:59  週刊ポスト

セクシー女優ビッグバンの2010年代 熟女と若手が欲望の饗宴

 4位にはグッと若返って、グラビアアイドルからAV女優に転身してまだ2年目のたかしょーこと高橋しょう子が食い込んだ。

「『グラビア四天王たかしょー MUTEKI Debut』(2016年)の撮影の時は、朝から緊張しっぱなしでした。カラミのシーンが始まると、頭が真っ白になってしまって……。ブラを外されておっぱいが露わになった瞬間に『私、これからAVを撮影するんだ』って覚悟が決まりましたね。

 でも緊張と恥ずかしさで快感を味わうまでには至らなくって。本当に感じられるようになったのは5作目くらいから。最近は、これまで一切感じなかった乳首がすごく良くなってきたんです! 今後、乳首開発もどんどんしていきたいし、もっともっとエロい女優になっていきたいと思います!」(たかしょー)

 5位は現役生活20年、ピンク映画やVシネマにも多く出演したベテラン女優、風間ゆみ。2009年に結婚してからも現役を続け、ツイッターなどで「夫に命令されれば、複数の男性ともエッチする」と発言している。『ディープキスに堕ちた有閑夫人 使用人に屈辱の顔射1発連続生中出し4連発 風間ゆみ』(2013年)は、ロマンポルノを思わせるストーリー仕立てで、風間の映画出演経験が存分に生かされた作品になっている。

「社長夫人役の彼女には、他の女優には真似できない艶かしさがある。最初は凜としているのに、徐々に乱れて肉欲に溺れていく演技が圧巻。これからも引退することなく、ムチムチの熟女ボディを楽しませてほしい」(68・元会社役員)

 時代を彩ってきた、個性溢れるAV女優たち。あなたの「ナンバー1」は誰?

※週刊ポスト2018年1月1・5日号

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