吉野家は異物混入を認め謝罪(投稿者より)
「付着物については湯呑みを回収後に洗浄してしまったため現物が残っておらず、原因特定には至っておりませんが、当時の状況を映した写真や映像からチーズもしくはマヨネーズの可能性が高いと考えています。
なお、本件に関しましては同日中に社内共有を行なっており、責任者より衛生管理の徹底および従業員のフォロー体制の再構築と再指導を実施しております。
この件に関してお客様からの申し出に従業員が十分な説明を行わなかったことにより、お客様に対してご不安とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます」
庶民的な価格で多くの国民が愛する牛丼チェーン店。「すき家」「松屋」と並んで業界を代表する吉野家は、なかでも最も古い歴史を持つ「老舗」だ。客が安心して牛丼を食べられるよう、再発防止が求められる。
