国内

【動画】新宿ホスト殺人未遂 ガールズバー元店長の直筆手紙

 「好きで好きでしょうがないから刺した」今年5月23日、ホスト男性・琉月さんの腹部を刃物で刺した高岡由佳被告に懲役3年6か月の実刑判決が下されました。

裁判では、被害者である琉月さんが刑事罰を求めない嘆願書を出しておりその背景には事件後高岡被告から直筆の謝罪の手紙をもらっていたことがありました。

そこには繰り返し「ごめんなさい」と謝罪する言葉が。

琉月さんは今回の判決に対して、「執行猶予、つかなかったんですね……」とため息交じりにつぶやきました。

関連キーワード

関連記事

トピックス

橋本環奈
橋本環奈、熱愛報道から“逃げない姿勢”で好感度アップ 世代問わず支持される理由
NEWSポストセブン
九州場所
大相撲九州場所、話題の「着物美人」と「溜席の妖精」の“共演”が実現していた
週刊ポスト
まさかの起用も?(時事通信フォト)
崖っぷちの岸田文雄・首相 政権延命のため菅義偉氏を官房長官に起用するプランも
週刊ポスト
日本代表の家族もそれぞれの応援席から必勝を願った(左から真野恵里菜と由布菜月/本人のインスタグラムより)
W杯カタール大会 熱い応援で盛り上げる選手の家族&注目サポーターたち
週刊ポスト
旧統一教会の被害者救済のため献身する全国弁連(時事通信フォト)
旧統一教会を追いつめる弁護団の軌跡 きっかけとなった「200万円の大理石の壺」
週刊ポスト
本田圭佑氏の解説が視聴者の心を掴んでいる理由をデータで解析(Getty Images)
「PK!」「ファール!」「イエス!」本田圭佑氏の絶叫回数は松木安太郎氏以上だった
NEWSポストセブン
希望する人には個別応援もしてくれる。忙しくなる12月を乗り切れるように応援を頼む人もいた(撮影/井上たろう)
朝8時の駅前チアガールを陰で支える応援マンたち「誰かを応援する気持ちはリレーのように」
NEWSポストセブン
愛子さま 会見、成年行事…成人を迎えられてからの1年を写真で振り返る
愛子さま 会見、成年行事…成人を迎えられてからの1年を写真で振り返る
女性セブン
影山
すでに「やべっち超え」の声も なぜ影山優佳はサッカーファンに支持されるのか
NEWSポストセブン
雅子さま、“見えざる病欠”連発が愛子さまに影響も ご自覚が揺らいでしまう懸念
雅子さま、“見えざる病欠”連発が愛子さまに影響も ご自覚が揺らいでしまう懸念
女性セブン
1980年代、役者としてデビューしたばかりの渡辺徹さん
《追悼》渡辺徹さんが闘病中、親友の茨城・古河市長に語っていた覚悟「役者は体が弱いと思われると、仕事がこないんだ」
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」本日発売! 旧統一教会と「本気で戦う人たち」ほか
「週刊ポスト」本日発売! 旧統一教会と「本気で戦う人たち」ほか
NEWSポストセブン