• TOP
  • ライフ

ライフ一覧

小倉優子お手製、なすとズッキーニのチキンカレー

小倉優子直伝、市販のルー使っているとは思えない本格カ…

 大阪から始まり、全国に広がっているスパイスカレーブーム。“食べる漢方薬”と呼ばれるほど高い健康効果も注目されている。一度食べたらク…

2019.08.18 07:00  女性セブン

病院の世話になる前に…

危ない自覚症状の見分け方 めまい、しびれ、動悸、息切れ

 医者にかかると、患者は「熱が出た」「頭痛が激しい」など自覚症状を伝える。医師はその時、患者が訴えたいくつかの症状の“組み合わせ”で…

2019.08.18 07:00  週刊ポスト

椎名誠氏が子と孫に何十回、何百回と読み聞かせている本は?

椎名誠氏が子と孫に何十回、何百回と読み聞かせている本…

 超難関中学に進学した女優・芦田愛菜(15)が読書愛を語る著書『まなの本棚』が、発売早々ベストセラーに。孫を本好きにしたいと願う祖父…

2019.08.18 07:00  週刊ポスト

本人に合わせたヘルプカードを災害時だけでなく普段から持ちたい

認知症の親とともに災害を乗り越えるコツ

 ただでさえ平常心を失いそうな災害時、認知症の親を支える子供世代はどんなことに気をつけたらよいか。 東日本大震災の被災地で配布され…

2019.08.17 16:00  女性セブン

洋食屋店主が撮りためた昭和の下町風景【坪内祐三氏書評】

洋食屋店主が撮りためた昭和の下町風景【坪内祐三氏書評】

【書評】『東京懐かし写真帖』/秋山武雄・著/読売新聞都内版編集室編/中公新書ラクレ/1100円+税【評者】坪内祐三(評論家) 子供の時…

2019.08.17 16:00  週刊ポスト

静岡科学館 る・く・る

自由研究のヒントが見つかる施設、奇石や鉄道の仕組みなど

 夏休みの宿題の中でも特に悩む親子が多いのが自由研究。「今年が一体何をテーマにしよう…?」となかなか決められないご家庭も多いのでは。…

2019.08.17 16:00  女性セブン

大学受験で地方の国公立大医学部を目指す傾向が年々強まっている

重病を察知する自覚症状 突然始まった「頭痛」には要注意

 病院の診察室に入ると、医師は決まって最初にこう尋ねる。「今日はどうされましたか?」──その時、ほとんどの患者は何気なく自覚症状を伝…

2019.08.17 07:00  週刊ポスト

先斗町駿河屋の竹露と養老軒のおりじなる大福

地方局イケメンアナお取り寄せ甘味、チーズケーキや大福…

 地元情報に精通したイケメン地方局アナウンサーが、県自慢の甘味をご紹介! 手土産に持参すれば喜ばれること間違いなしの一品とは? 関…

2019.08.17 07:00  女性セブン

【著者に訊け】長崎尚志氏 『風はずっと吹いている』

【著者に訊け】長崎尚志氏 『風はずっと吹いている』

【著者に訊け】長崎尚志氏/『風はずっと吹いている』/1800円+税/小学館 令和の時代に入って初めての夏。長崎尚志さんの『風はずっと吹…

2019.08.16 16:00  週刊ポスト

調布市武者小路実篤記念館

自由研究のヒントが見つかる場所、野球研究ほか7選

 夏休みの宿題の中でも特に自由研究は、親子にとってやっかいな課題。でも、興味深いテーマを見つけて上手に向き合えば、子供の才能をグン…

2019.08.16 16:00  女性セブン

優木まおみが伝授する「韓国風ポッサムカレー」のレシピ

優木まおみが伝授する「韓国風ポッサムカレー」のレシピ

 食欲が低下する暑い夏こそ、スパイスが効いたカレーを食べて、元気をつけたいところ。そこで、芸能界でも指折りのカレー好きだというタレ…

2019.08.16 07:00  女性セブン

森永卓郎氏、孫に読ませたい本に『機会不平等』を選んだ理由

森永卓郎氏、孫に読ませたい本に『機会不平等』を選んだ…

 超難関中学に進学した女優・芦田愛菜(15)が読書愛を語る著書『まなの本棚』が、発売早々ベストセラーに。孫を本好きにしたいと願う祖父…

2019.08.16 07:00  週刊ポスト

隠し子との相続トラブルにどう対処?

【法律相談】死んだ妻の使い込みが発覚 夫に責任は?

 亡くなった人物に財産があれば、近親者はそれを受け取る権利があるが、“負の遺産”があっても誰かが継承することになる。死んだ妻に損害賠…

2019.08.16 07:00  週刊ポスト

釧路市こども遊学館では工作イベントあり

自由研究に使える! 北海道・東北地方の施設&イベント3選

 夏休みの宿題の中でも自由研究は、子供にとっても親にとっても“やっかい”な課題。でも、興味深いテーマを見つけて上手に向き合えば、子供…

2019.08.15 16:00  女性セブン

認知症が進んでもずっと覚えていることもある不思議

認知症の84才母、現住所は忘れても疎開先の地名は忘れない

 父の急死によって認知症の母(84才)を支える立場となった女性セブンのN記者(55才・女性)が、介護の日々を綴る。 * * * 最近、地…

2019.08.15 16:00  女性セブン

SNSでNEWSポストセブンをフォロー

  • LINE:友だちに追加
  • facebook:フォローする
  • twitter:フォローする

トピックス