新着ニュース一覧

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

糖化やメラニンをケアして肌を明るく
【肌のくすみ消しメソッド】糖化・カルボニル化、過剰なメラニン、血行不良などが原因 食事や進化系コスメで明るさを取り戻す
 年齢を重ね、いつの間にか蓄積されてしまった肌のくすみ。くすみ感があると、なんとなく冴えない印象になるだけでなく、老けて見える原因に。そんなくすみをなかったことにする方法を、専門家に取材した。【教え…
2024.05.19 16:00
女性セブン
撮影前には清掃員に“弟子入り”。終了後には太鼓判を押されたという(時事通信フォト)
《役所広司主演『PERFECT DAYS』でも注目》渋谷区が開催する「公衆トイレツアー」が人気、“おもてなし文化の象徴”と見立て企画が始まる
 日本人はしばしば、トイレ掃除に単なる清掃以上の意味を持たせている側面がある。そんな「日本におけるトイレ掃除」を主人公の日常として描いた映画『PERFECT DAYS』がロングランを続けるなか、ついに「日本のト…
2024.05.19 16:00
女性セブン
CLTIの補助治療として吸着型血液浄化器レオカーナが登場(イラスト/いかわやすとし)
脚の切断もある「包括的高度慢性下肢虚血(CLTI)」でも血液の浄化で改善の道が拓く
【週刊ポスト連載・医心伝身】下肢閉塞性動脈疾患の最重症な病態が、包括的高度慢性下肢虚血(CLTI)だ。創傷や潰瘍、壊死、神経障害などを生じ、血行再建治療でも症状が改善しないことも。そこでCLTIの補助治療と…
2024.05.19 16:00
週刊ポスト
2024年2月に府中刑務所(東京都府中市)の内部が報道陣に公開された。その日の受刑者の食事内容の一部(AFP=時事)
「刑務所でもタバコが吸える」は本当か?暴力団幹部がやっていた驚きの手口「農場での作業中、トイレに行きたいと手を挙げて…」
 警察や軍関係、暴力団組織などの内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、関係者の証言から得た驚くべき真実を明かすシリーズ。今回は、近ごろ話題になっている「刑務所タバコ」について。 * * *…
2024.05.19 16:00
NEWSポストセブン
【動画】ジュキヤ、チャンネル全削除 Googleが行っていた「事前警告」
【動画】ジュキヤ、チャンネル全削除 Googleが行っていた「事前警告」
 人気YouTuber・ジュキヤさん。登録者数250万人を超えるメインチャンネルのほか、ゲーム実況チャンネルやサブチャンネルなどすべてのYouTubeチャンネルが利用停止となりました。 ジュキヤさんはいわゆる“炎上系”…
2024.05.19 16:00
NEWSポストセブン
元乃木坂46の伊藤万理華の演技に注目が集まっている(公式HPより)
《難役が高評価》異例のNHK総合W出演、なぜ元乃木坂・伊藤万理華は重用されるのか 将来的には朝ドラ起用の可能性も
 この春スタートしたNHKドラマ2作に出演している、元乃木坂46の伊藤万理華(28才)の注目度がぐんぐん上昇している。放送中のNHK総合のドラマ2つに“同時出演”するのは異例だ。伊藤が重用される理由とは? コラム…
2024.05.19 12:30
NEWSポストセブン
「夢みる光源氏」展を鑑賞される愛子さま
【9割賛成の調査結果も】女性天皇についての議論は膠着状態 結婚に関して身動きが取れない愛子さまが卒論に選んだ「生涯未婚の内親王」
 愛子さまは今年の歌会始の儀で、平安時代の和歌が千年の時を経て受け継がれ、ご自身の心に響くことへの感銘を詠まれた。天皇家の長子で女性皇族という特殊なお立場にある愛子さまは、同じような立場にあった平安…
2024.05.19 11:00
女性セブン
勝負強さは健在のDeNA筒香嘉智(時事通信フォト)
DeNA筒香嘉智、日本復帰で即大活躍のウラにチームメイトの“粋な計らい” 主砲・牧秀悟が音頭を取った「チャラい歓迎」
 5年ぶりにNPBに復帰したDeNAの筒香嘉智(32)がスポーツ紙を連日賑わせている。復帰戦となった5月6日ヤクルト戦では逆転3ラン、11日阪神戦では最大7点差をひっくり返す勝ち越しソロと、勝負所で大活躍だ。 米国…
2024.05.19 11:00
週刊ポスト
『虎に翼』の公式Xより
ドラマ通が選ぶ「最高の弁護士ドラマ」ランキング 圧倒的1位は『リーガル・ハイ』、キャラクターの濃さも話の密度も圧倒的
 熱血漢やまじめな堅物、イケメンエリートというイメージからはかけ離れ、人気の弁護士ドラマの魅力は強烈な個性にあった。ドラマウオッチャーたちが語る歴代最高の作品とは──。 放送開始から1か月がたっても勢い…
2024.05.19 07:00
女性セブン
羽生結弦のライバルであるチェンが衝撃論文
《羽生結弦の永遠のライバル》ネイサン・チェンが衝撃の卒業論文 題材は羽生と同じくフィギュアスケートでも視点は正反対
「普通の年齢が3つ違いなだけの男性同士で、たわいもない会話をしましょう」。5月9日に引退を発表した宇野昌磨(26才)に対し、羽生結弦(29才)が寄せたのはこんなメッセージだった。「ちょっとキザなようにも思え…
2024.05.19 07:00
女性セブン
今年3月の無錫マラソンで中国新記録を樹立したが…
中国のマラソン国内記録保持者、労働褒章の受章予定者にリスト入りしながらも選に漏れる 直前のハーフマラソンでの八百長疑惑が影響か
 中国では毎年5月1日のメーデーに、1年間で大きな功績を上げた人物や団体に労働褒章が授与されているが、今年3月の無錫マラソンで中国新記録を樹立した何傑氏が褒章予定者リストに載りながらも、受章者の選に漏れ…
2024.05.19 07:00
NEWSポストセブン
クレジットカードを読み取り機にタッチして乗車する
広がるタッチ決済乗車は訪日外国人観光客対応か 話題の「二重価格」が鉄道・バスに導入される可能性
 日本ではあまり馴染みがないが、観光客と地元住民、二通りの価格設定をするサービスや飲食店は世界各地に存在する。豊洲市場での高額な海鮮丼など、訪日外国人観光客に人気のメニューが日本人や国内在住者と二通…
2024.05.19 07:00
NEWSポストセブン
【へき地医療の医師に転身】香山リカさんインタビュー「母が話していた『60代は人生でいちばんいい時期』はその通りだと思う」
【へき地医療の医師に転身】香山リカさんインタビュー「母が話していた『60代は人生でいちばんいい時期』はその通りだと思う」
【著者インタビュー】香山リカさん/『61歳で大学教授やめて、北海道で「へき地の お医者さん」はじめました』/集英社クリエイティブ/1760円【本の内容】 現在、北海道勇払郡むかわ町の診療所で働き、週末には東…
2024.05.18 16:00
女性セブン
オバ記者
「“早期発見”は検査でしか手に入らない」オバ記者が改めて思う“婦人科検診のススメ”
 がん治療において重要なのは早期発見。そのためには検査が必要となる。『女性セブン』の名物ライター“オバ記者”こと野原広子が、婦人科検診の重要性について綴る。 * * *「わかる〜。だよね〜」と、ニュー…
2024.05.18 16:00
女性セブン
ウィナーズサークルに向かう途中もモレイラ騎手(右)の話に耳を傾ける蛯名正義氏
蛯名正義・調教師が語る“特別なダービー”「いつかは勝ちたいレース。来年こそこの舞台で愛馬を走らせたい」
 1987年の騎手デビューから34年間にわたり国内外で活躍した名手・蛯名正義氏は、2022年3月から調教師として活動中だ。蛯名氏の週刊ポスト連載『エビショー厩舎』から、皐月賞とダービーについてお届けする。 * …
2024.05.18 16:00
週刊ポスト

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羽生結弦のライバルであるチェンが衝撃論文
《羽生結弦の永遠のライバル》ネイサン・チェンが衝撃の卒業論文 題材は羽生と同じくフィギュアスケートでも視点は正反対
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“くわまん”こと桑野信義さん
《大腸がん闘病の桑野信義》「なんでケツの穴を他人に診せなきゃいけないんだ!」戻れぬ3年前の後悔「もっと生きたい」
NEWSポストセブン
中村佳敬容疑者が寵愛していた元社員の秋元宙美(左)、佐武敬子(中央)。同じく社員の鍵井チエ(右)
100億円集金の裏で超エリート保険マンを「神」と崇めた女性幹部2人は「タワマンあてがわれた愛人」警視庁が無登録営業で逮捕 有名企業会長も落ちた「胸を露出し体をすり寄せ……」“夜の営業”手法
NEWSポストセブン
中森明菜
中森明菜、6年半の沈黙を破るファンイベントは「1公演7万8430円」 会場として有力視されるジャズクラブは近藤真彦と因縁
女性セブン
食品偽装が告発された周富輝氏
『料理の鉄人』で名を馳せた中華料理店で10年以上にわたる食品偽装が発覚「蟹の玉子」には鶏卵を使い「うづらの挽肉」は豚肉を代用……元従業員が告発した調理場の実態
NEWSポストセブン
撮影前には清掃員に“弟子入り”。終了後には太鼓判を押されたという(時事通信フォト)
《役所広司主演『PERFECT DAYS』でも注目》渋谷区が開催する「公衆トイレツアー」が人気、“おもてなし文化の象徴”と見立て企画が始まる
女性セブン
17歳差婚を発表した高橋(左、共同通信)と飯豊(右、本人instagramより)
《17歳差婚の決め手》高橋一生「浪費癖ある母親」「複雑な家庭環境」乗り越え惹かれた飯豊まりえの「自分軸の生き方」
NEWSポストセブン
店を出て染谷と話し込む山崎
【映画『陰陽師0』打ち上げ】山崎賢人、染谷将太、奈緒らが西麻布の韓国料理店に集結 染谷の妻・菊地凛子も同席
女性セブン
昨年9月にはマスクを外した素顔を公開
【恩讐を越えて…】KEIKO、裏切りを重ねた元夫・小室哲哉にラジオで突然の“ラブコール” globe再始動に膨らむ期待
女性セブン