• TOP
  • スポーツ

スポーツ一覧

野球、サッカー、相撲、ゴルフなどのスポーツニュースを集めたページです。単に試合結果を紹介するのではなく、選手たちの人間関係やドラマの裏側を報じます。

話題をさらうミカエル(GettyImages)

美人騎手ミカエル・ミシェル フィアンセと膝枕の日々

「4月から失業者になるかも……。日本語を勉強しようかな」。レース後の取材(3月25日)でそう肩を落としたのは、“美人すぎる騎手”として日本…

2020.04.01 07:00  週刊ポスト

堀内恒夫は1966年にプロ入りした(時事通信フォト)

野茂、堀内、松井、大谷ら 新人時代から大活躍した名選…

 プロ野球界にはルーキーイヤーから大活躍する選手たちがいる。ここでは野茂英雄、堀内恒夫、松井秀喜ら、7人の選手たちのデビュー当時を振…

2020.04.01 07:00  週刊ポスト

消えた聖火リレー 淡々と進む会場解体の様子

消えた聖火リレー 淡々と進む会場解体の様子

 3月26日午前10時、福島県楢葉町のJヴィレッジ。本来であれば聖火リレー第一走者のなでしこジャパンの面々がここから出発するはずの時間に…

2020.03.31 07:00  週刊ポスト

金田正一からキツいプロの洗礼(共同通信社)

長嶋茂雄、清原和博、松坂大輔 いかにすごい新人だったか

 プロ野球界では、1年目から華々しくグラウンドで活躍したヒーローたちがいる。なかでもデビュー時の衝撃が大きかったのが、長嶋茂雄、清原…

2020.03.31 07:00  週刊ポスト

朝乃山の大甘昇進 認めた協会幹部の大関昇進時も甘かった

朝乃山の大甘昇進 認めた協会幹部の大関昇進時も甘かった

 史上初の無観客場所となった春場所で、関脇として11勝4敗だった朝乃山。大関昇進の目安となる「3場所33勝」には届かない32勝だったが、場…

2020.03.30 16:00  週刊ポスト

プロ野球 なんとしても「全試合消化」を目指したい事情

プロ野球 なんとしても「全試合消化」を目指したい事情

 開幕が延期されていたプロ野球は、3月23日の12球団代表者会議で「4月24日開幕」を目指すことが決まった。NPBの斉藤惇コミッショナーは会見…

2020.03.30 07:00  週刊ポスト

44シーズン連続最下位を継続中(共同通信社)

ハルウララ、服部桜、東大野球部… 弱くても応援集めた人…

 スポーツは勝つ選手ばかりが人気を集めるわけではない。弱すぎて好かれ、応援を集めた者たちも多い。競馬、相撲、野球などから紹介しよう…

2020.03.29 16:00  週刊ポスト

無観客でも馬は走る

馬券購入術「113の法則」には決定的な問題がある?

 誰もが夢見るものの、なかなか現実にならない夢の馬券生活。調教助手を主人公にした作品もある気鋭の作家、「JRA重賞年鑑」にも毎年執筆す…

2020.03.29 07:00  週刊ポスト

長野五輪では団体金メダルを獲得(時事通信フォト)

強すぎた日本代表の悲劇、ノルディック&ジャンプでルー…

 スポーツなら強い選手は賞賛すべきだし人気も集まるだろうと思うと、そうでもないことがある。強すぎる選手への反発から、逆に人気が出な…

2020.03.29 07:00  週刊ポスト

無観客での開催となった中山競馬場のパドック(2020年3月1日)

競馬中継「パドックでの状態を踏まえた推奨馬」の勝率は?

 GI高松宮記念も無観客で行われることになった。馬券予想において下見所、つまりパドックを重視するファンとしては思案のしどころ。競馬ラ…

2020.03.28 16:00  NEWSポストセブン

井街さんは走り高跳びの元・日本記録保持者(提供/井街氏)

『いだてん』最後から2番目の聖火ランナーモデルが明かす…

 1964年東京五輪の聖火リレーには10万人もの走者が参加した(2020年は約1万人)。最終走者が、広島に原爆が落とされた1945年8月6日生まれの…

2020.03.28 16:00  週刊ポスト

「江川る」という俗語も生まれた(時事通信フォト)

巨人の江川卓・斎藤雅樹・上原浩治 強すぎたための揶揄…

 1960年代、子供に人気だった「巨人、大鵬、卵焼き」の“対義語”として1970年代後半に登場したフレーズが「江川、ピーマン、北の湖」。プロ…

2020.03.28 07:00  週刊ポスト

中止会見は衝撃を与えた(共同通信社)

センバツ救済策 秋の甲子園、ドリームマッチなど代替案…

 戦後初となるセンバツ中止──その知らせを受けた代表校の球児たちは人目もはばからず泣きじゃくった。どうにか彼らを救済することはできな…

2020.03.27 16:00  週刊ポスト

習志野市を走る若き谷沢健一氏(提供/谷沢氏)

谷沢健一氏が語る56年前の聖火リレー 最後の1kmは全速力

 2020年東京五輪には約1万人の聖火リレー走者が参加するが、1964年東京五輪では五輪史上最多の10万人が聖火リレー走者となった。高校生の時…

2020.03.27 16:00  週刊ポスト

名監督・落合博満氏、優勝してもナゴヤDの空席目立った事情

名監督・落合博満氏、優勝してもナゴヤDの空席目立った事情

 在任8年間、すべてAクラス入りし、リーグ優勝4回。数字だけでいえば、中日の落合博満監督は「平成の名監督」だ。にもかかわらず、リーグ優…

2020.03.27 07:00  週刊ポスト

SNSでNEWSポストセブンをフォロー

  • LINE:友だちに追加
  • facebook:フォローする
  • twitter:フォローする

トピックス