国際情報
2025.10.13 16:00
NEWSポストセブン
《震える手に泳ぐ視線…未成年衝撃画像》ゾンビタバコ、大麻、コカインが蔓延する「未成年バー」の実態とは 少年は「あれはヤバい。吸ったら終わり」と証言
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沖縄県那覇市の「未成年バー」で医療用麻酔導入薬「エトミデート」が蔓延していた
大麻やコカインなどのドラッグが「未成年バー」で広がっている疑いがあるという
シーシャのようなチューブからを何かを吸引している
定まらない目線を泳がせ、何かをうわごとのようにつぶやいていた
「未成年バー」は那覇市松山や、那覇市に隣接する浦添市、本島中部の沖縄市などの繁華街に点在しているという
『ゾンビたばこ』を吸った少年。20代前半か、10代半ばかに見える(TikTokより)(※写真は海外でのドラッグ使用者が撮影されたものです)
道路に座り込む2人組み(TikTokより)(※写真は海外でのドラッグ使用者が撮影されたものです)
ドラッグを口にした男性は立てなくなっていた(TikTokより)(※写真は海外でのドラッグ使用者が撮影されたものです)
そのまま地べたに倒れ込んだ(TikTokより)(※写真は海外でのドラッグ使用者が撮影されたものです)
おぼつかない足で道路を歩いている様子(TikTokより)(※写真は海外でのドラッグ使用者が撮影されたものです)
台湾などでは10代から20代の若者らに爆発的に広まっているという(TikTokより)(※写真は海外でのドラッグ使用者が撮影されたものです)
電子タバコのリキッドに成分が混ぜられたものが密売(TikTokより)(※写真は海外でのドラッグ使用者が撮影されたものです)
奇怪な動きで靴が履けない男性(TikTokより)(※写真は海外でのドラッグ使用者が撮影されたものです)