琴奨菊一覧

【琴奨菊】に関するニュースを集めたページです。

年寄株をめぐる問題とは?(時事通信フォト)
取得に億単位の金がいる相撲の年寄株 協会理事長も「改革は無理」
 引退後の力士が親方として日本相撲協会に残るために必要な「年寄株」。年寄株がなければ、いくら現役時代は名力士で成績を残しても、協会を去るしかない。それゆえ、所有者にとっては…
2021.01.10 11:00
週刊ポスト
貴景勝の左胸のケガ、交錯する「重傷」「引退」「大丈夫」情報
貴景勝の左胸のケガ、交錯する「重傷」「引退」「大丈夫」情報
 秋場所千秋楽の優勝決定戦には敗れたものの「10勝以上」の条件をクリアし、大関復帰が決まった貴景勝。 だが、再び危機が訪れている。関脇・御嶽海との優勝決定戦で左胸を痛め、一夜…
2019.09.30 07:00
週刊ポスト
稀勢の里に角界で応援ムード 「なんとか延命してほしい」
稀勢の里に角界で応援ムード 「なんとか延命してほしい」
「今場所は2ケタ(10勝5敗)で十分」──初場所初日を前に、関係者の間では横綱・稀勢の里にそんな"合格ライン"が設定されているという。もちろん、「東の正横綱」に求める成績としてはあ…
2019.01.13 07:00
週刊ポスト
場所前に白鵬が稀勢の里の耳元で意味深な囁きをしていた
場所前に白鵬が稀勢の里の耳元で意味深な囁きをしていた
 千秋楽の結びの一番といえば、東西の横綱が優勝をかけた名勝負を演じるものだ。だが、今回の名古屋場所は、全く違ったものになってしまった。稀勢の里の連続休場は8場所に伸び、それを…
2018.07.24 07:00
週刊ポスト
大相撲名古屋場所「場外乱闘が多い」背景に会場の特殊構造か
大相撲名古屋場所「場外乱闘が多い」背景に会場の特殊構造か
 新大関となった栃ノ心。7月の大相撲名古屋場所では、過去に5人しかいない「昇進場所優勝」を果たせるかどうかが注目されている。が、今場所は「栃ノ心包囲網」とも呼ぶべき、難敵が待…
2018.07.11 07:00
週刊ポスト
新大関・栃ノ心「昇進場所優勝」を阻む難敵力士たち
新大関・栃ノ心「昇進場所優勝」を阻む難敵力士たち
 新大関となった栃ノ心。7月の名古屋場所では、「昇進場所優勝」を果たせるかどうかが注目されている。過去の例を見ると、戦後では72人誕生した新大関のうち昇進場所で優勝を果たした力…
2018.07.10 07:00
週刊ポスト
白鵬と稀勢の里 黒星相撲に見る両横綱の対照的な心理
白鵬と稀勢の里 黒星相撲に見る両横綱の対照的な心理
 臨床心理士・経営心理コンサルタントの岡村美奈さんが、気になった著名人をピックアップ。記者会見などでの表情や仕草から、その人物の深層心理を推察する「今週の顔」。今回は、大荒…
2018.01.20 16:00
NEWSポストセブン
相撲協会理事選 注目すべきは親方株の所有者
相撲協会理事選 注目すべきは親方株の所有者
 日本相撲協会では、2年に一度の理事選が近づくと、存在しながら誰も襲名していない"空き株"を襲名するためにベテラン力士の引退が相次ぐのが慣習だ。ただし、引退した力士が親方となっ…
2018.01.18 07:00
週刊ポスト
ゲン担ぎ実例集 石川遼、浅田真央、白鵬、野村克也らの場合は
ゲン担ぎ実例集 石川遼、浅田真央、白鵬、野村克也らの場合は
 アスリートや俳優、角界でもゲン担ぎをしている人は多い。そのほか業界にまつわるゲン担ぎもさまざまある。やっぱり効果があるとしか思えない…。そんな著名人のゲン担ぎを紹介する。◆…
2018.01.12 16:00
女性セブン
稀勢の里と琴奨菊、貴景勝と北勝富士など1月場所注目取組
稀勢の里と琴奨菊、貴景勝と北勝富士など1月場所注目取組
 1月14日に初場所の初日を迎える大相撲。場所後には日本相撲協会の理事選が控えており、理事長争いに名乗りを挙げるのは、日馬富士の暴行事件を機に激しく対立する八角理事長(元横綱・…
2018.01.06 16:00
週刊ポスト
【著者に訊け】星野智幸氏 相撲への無自覚な差別が怖い
【著者に訊け】星野智幸氏 相撲への無自覚な差別が怖い
【著者に訊け】星野智幸氏/『のこった もう、相撲ファンを引退しない』/ころから/1600円+税 目の前の事象に目を凝らすことで、世の中の構造や行く末さえ看破してしまう能力者がご…
2017.12.18 16:00
週刊ポスト
力士の酒豪伝説 日本酒を36L飲んで酩酊しなかった雷電
力士の酒豪伝説 日本酒を36L飲んで酩酊しなかった雷電
 角界が揺れる中、「謎のスー女」こと相撲女子の尾崎しのぶ氏が、相撲コラムを週刊ポストで執筆中。相撲界は酒席の事件で揺れているが、過去の名力士たちは酒をどう付き合ってきたのか…
2017.12.16 16:00
週刊ポスト
九州場所の稽古場事情 ファンとの交流が地方場所ならでは
九州場所の稽古場事情 ファンとの交流が地方場所ならでは
 大相撲の本場所は年6回。うち3回は東京(1月、5月、9月)、残り3回が大阪(3月)、名古屋(7月)、福岡(11月)と地方での開催となる。地方場所には、東京とは違った相撲の楽しみ方が…
2017.11.21 16:00
週刊ポスト
稀勢の里とご当地力士 九州場所は「初顔合わせ」に注目
稀勢の里とご当地力士 九州場所は「初顔合わせ」に注目
 久々の日本人横綱誕生に沸いた今年の大相撲。1年を締めくくる九州場所も例年以上の盛り上がりを見せている。そんななかで起こりそうな"事件"とは──。 1988年の九州場所千秋楽、「双葉…
2017.11.15 07:00
週刊ポスト
琴奨菊 休場だらけの秋場所で一番の気合い見せノリノリ
琴奨菊 休場だらけの秋場所で一番の気合い見せノリノリ
 3横綱に続いて大関・高安も、小兵の宇良も休場に追い込まれ「学級閉鎖」状態の大相撲秋場所、支度部屋で一番気合いを見せるのが、西の前頭筆頭・琴奨菊だ。 取組が進んでいく中、音楽…
2017.09.17 16:00
週刊ポスト

トピックス

ニューヨーク晩餐会に出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」 
NEWSポストセブン
もともと報道志向が強いと言われていた田村真子アナ(写真/ロケットパンチ)
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
週刊ポスト
逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
NEWSポストセブン
米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
NEWSポストセブン
高市早苗首相(写真/Getty Images)
高市早苗首相、“大義なき解散”の影響は皇族方にも “後任候補見つからず引退撤回”の皇室典範改正協議の中心メンバー・額賀福志郎氏は「加齢で記憶力に不安」 
女性セブン
アワードディナーに2年ぶりに出席した大谷翔平と真美子さん
《車の座席に向かって手を伸ばし…》「大谷翔平は間違いなくシャイだ」妻・真美子さんへの“大谷式エスコート”に海外ファンが驚いた理由「置いてけぼりみたい…」
NEWSポストセブン
Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
NEWSポストセブン
国民民主党の公認を受けて出馬する予定だった今井優里氏(25)が立候補を辞退(Xより)
《京大卒でモテ系ファッションの才色兼備モデル》今井優里氏(25)、衆院選立候補ドタキャンの裏側「直感を信じる!」“意識高い系”だった大学時代
NEWSポストセブン
神宮寺勇太
Number_i・神宮寺勇太「絶対に匂いを嗅ぐんだから!」ファンらが到着ロビーに密集して警備員が警戒…去り際にスターが見せた別格の“神対応”
NEWSポストセブン
米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(共同通信)
《大谷翔平と晩餐会に出席》真美子さんが選んだイヤリングは1万6500円! 庶民的プライスながらセンス溢れるさすがのセレクト
NEWSポストセブン
トランプ大統領(左)は今年4月に訪中し習主席と会談する予定(写真/AFP=時事)
《米国が台湾を見捨てる日》4月の首脳会談で懸念される“米国は中国が台湾領有を進めても手を出さない”という密約 中国が描く「台湾総統を拘束し政権転覆」のシナリオ
週刊ポスト
昨年7月に遺体で発見された女優・遠野なぎこ(右・ブログより)
遠野なぎこさん(享年45)が孤独死した自宅マンションの一室に作業服の「特殊清掃」が…内装一新で「新たな入居者の募集へ」
NEWSポストセブン