新着ニュース一覧/5612ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

【プレゼント】男らしさを発揮したい人向け精力支援サプリ
【プレゼント】男らしさを発揮したい人向け精力支援サプリ
 株式会社メタボリックでは、いつまでも若々しさや男らしさを発揮できるようにしたいとがんばる男性に向けて、精力サポートサプリ『極濃マカ皇帝倫粒』を発売中です。マカや発酵熟成黒ニンニク、ブラックジンジャ…
2014.05.02 16:00
週刊ポスト
韓国沈没船事故「子の死に号泣し抗議するのは世界標準」の声
韓国沈没船事故「子の死に号泣し抗議するのは世界標準」の声
 死者・行方不明者300人を超える大惨事となった韓国のセウォル号沈没事故では、政府や警察の不手際が目立ったが、最大の責任はやはり旅客船の運航会社にある。しかし、家族らは政府や海洋警察に対して、激しい怒り…
2014.05.02 16:00
週刊ポスト
『アナ雪』で歌唱力見せた神田沙也加 報酬も人気歌手並みへ
『アナ雪』で歌唱力見せた神田沙也加 報酬も人気歌手並みへ
 人気の浮き沈みによって年収にも大きな差が出る芸能人。今年の稼ぎが期待できそうなのが、松田聖子の娘・神田沙也加だ。 以前は深夜番組で芸人と一緒にコントをしたり、グルメレポーターのような仕事しかなく、…
2014.05.02 16:00
週刊ポスト
企業の海外シフト加速 製造業就業者は10年前より140万人減
企業の海外シフト加速 製造業就業者は10年前より140万人減
 安倍政権は雇用の回復と賃金上昇を謳うが、現実は非正規雇用が増加し、企業の海外逃避が加速している。これから日本人はどこで働き、どうやって生活の糧を得るべきなのか。 内閣府の「企業行動に関するアンケー…
2014.05.02 11:00
SAPIO
60歳からの再就職 働いても年金額カットされない働き方とは
60歳からの再就職 働いても年金額カットされない働き方とは
 60歳以降に働く場合、それ以前とは違った働き方をする必要がある。年金の受給が始まったり、行政の給付金が受け取れたり、年齢によって制度の変更があったりするからだ。 最も気をつけなければならないのが、働…
2014.05.02 11:00
週刊ポスト
安倍昭恵さん「夫はお茶目。ゴルフでは1ホール1ダジャレ要求」
安倍昭恵さん「夫はお茶目。ゴルフでは1ホール1ダジャレ要求」
 実は長年の友人であるという、作家・林真理子さん(60才)と、安倍晋三首相の妻・安倍昭恵さん(51才)に本音で語り合った。林:おふたりの出会いはお見合いかと思ってたんですけど、全然違って、随分とおつきあ…
2014.05.02 11:00
女性セブン
ジョギング効果 消費カロリーは30分走ってもおにぎり1.5個分
ジョギング効果 消費カロリーは30分走ってもおにぎり1.5個分
 ダイエットの王道と言えばジョギング。軽く息が上がる程度の有酸素運動ではまず血液中の糖質、肝臓や筋肉に蓄えられたグリコーゲンが主たるエネルギー源として使われ、およそ20分経過すると脂肪が燃焼する割合が…
2014.05.02 07:01
SAPIO
大野智 8年間毎日書き留めてきた日記が去年の夏に途切れた
大野智 8年間毎日書き留めてきた日記が去年の夏に途切れた
 金曜ナイトドラマ『死神くん』(テレビ朝日系、毎週金曜23:15~)で主演を務める大野智(33才)。ドラマで演じる役柄が「死神」だからというわけではないんだろうけど、最近の大野は思索的なのだという。「実は…
2014.05.02 07:00
女性セブン
やくみつる氏が夏川結衣絶賛 「少年期に憧れる女性像を体現」
やくみつる氏が夏川結衣絶賛 「少年期に憧れる女性像を体現」
 昨今、「好きな熟女女優」といえば、鈴木京香(45)、高島礼子(49)、米倉涼子(38)といった、ドラマ主役級の女優ばかりだろう。だが、日本にはもっともっと魅力的な熟女女優がいるのだ。 森口瑤子(47)は、…
2014.05.02 07:00
週刊ポスト
沖縄教科書論争 2社の強制連行と外国人参政権の記述を比較
沖縄教科書論争 2社の強制連行と外国人参政権の記述を比較
 沖縄県で「教科書問題」が発生している。沖縄県竹富町が八重山地区の採択に反した教科書の使用を決めたことが発端だ。 沖縄県の石垣市・与那国町・竹富町の1市2町は、八重山地区採択協議会をつくり、これまで同…
2014.05.02 07:00
週刊ポスト
『赤毛のアン』 当初の翻訳タイトル案は『夢みる少女』だった
『赤毛のアン』 当初の翻訳タイトル案は『夢みる少女』だった
 同時期の『あまちゃん』や『ごちそうさん』を抜き、第1週の平均視聴率21.6%と好発進、『赤毛のアン』の翻訳家である村岡花子さんの半生を描いたNHK連続テレビ小説『花子とアン』。久しぶりに『赤毛のアン』を読…
2014.05.02 07:00
女性セブン
撲殺も 医師襲うモンスター患者に対抗し自警組織立ち上がる
撲殺も 医師襲うモンスター患者に対抗し自警組織立ち上がる
 中国では北京などの大都市で、病院の治療などに不満を持つ患者や家族が医者らを襲う「医療暴力」が問題になっており、全土で年間7万件に上っている。なかには、医師が殺される事件まで発生しており、自衛のために…
2014.05.02 07:00
NEWSポストセブン
内館牧子「朝青龍と相撲以外で会っていたら気が合ったはず」
内館牧子「朝青龍と相撲以外で会っていたら気が合ったはず」
 大の相撲ファンとして知られ、2000年から10年間、女性で唯一、日本相撲協会横綱審議員を務めた脚本家の内館牧子さん。 相撲を愛するがゆえ彼女は、2003年1月場所後、朝青龍(33才・現在は評論家、タレント)が横…
2014.05.02 07:00
女性セブン
沈没事故で韓国人被災者家族が顕わにする感情に儒教の影響も
沈没事故で韓国人被災者家族が顕わにする感情に儒教の影響も
 悲惨な大事故となった韓国のセウォル号沈没事故。被災者の家族らが激しく号泣する様には深く同情するばかりである。一方で、気丈に振る舞うことが美徳とされる日本との文化的相違を感じた人も多いのではないか。…
2014.05.02 07:00
週刊ポスト
ユニフォーム売上日本人1位の上原浩治 7歳息子人気も爆発中
ユニフォーム売上日本人1位の上原浩治 7歳息子人気も爆発中
 メジャーリーグで活躍する日本人選手は多数いるが、ワールドシリーズ優勝に大きく貢献し、オバマ大統領からも絶賛されたのが、レッドソックスの上原浩治だ。 巨人からオリオールズ、レンジャーズと球団を転々と…
2014.05.02 07:00
週刊ポスト

トピックス

長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
今年5月に芸能界を引退した西内まりや
《西内まりやの意外な現在…》芸能界引退に姉の裁判は「関係なかったのに」と惜しむ声 全SNS削除も、年内に目撃されていた「ファッションイベントでの姿」
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせ女性インフルエンサーであるボニー・ブルー(AFP=時事)
《大胆オフショルの金髪美女が小瓶に唾液をたらり…》世界的お騒がせインフルエンサー(26)が来日する可能性は? ついに編み出した“遠隔ファンサ”の手法
NEWSポストセブン
日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
NEWSポストセブン