芸能

高岡早紀 ライブでのデコルテ&脚線美が際立つドレス姿

デコルテや脚線美が際立つドレスを颯爽と着こなし、デビュー曲『真夜中のサブリナ』や新曲『SUNNY』、ジャズの名曲など14曲を歌い上げた

 高岡早紀(47才)が2月3日、モーション・ブルー・ヨコハマでライブを行った。そのときの模様を2月13日発売の『女性セブン』が密着取材している。

 高岡は10代でアイドル歌手としてデビュー、シンガーとしてのキャリアは32年となる。

 2013年に映画『モンスター』のエンディングテーマを歌ったことで、歌手活動を再開。その後、ライブハウスツアーも精力的に行っている。

 4月24日には7インチレコード『Sunny』をリリース、5月には東京、名古屋、関西でライブツアー「Sunny Special Tour」も行う。

 同誌のインタビューでは、女優、歌手、母としてのありのままの姿を語っている。

2月3日にモーション・ブルー・ヨコハマで行われたライブでは約200人の大人の男女が熱烈な声援を送った

ライブを終え、バンドメンバーと楽屋へ

充実した表情で手を振る高岡

撮影/田中智久

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