グラビア

人気モデル・七菜乃 “おんなの微熱”を放つ彼女に密着撮

人気ヌードモデルの七菜乃

人気ヌードモデルの七菜乃

 写真家・藤里一郎氏が女性の匂い立つようなあふれる色香を表現するシリーズ「おんな」。今回、大人気ヌードモデルの七菜乃が登場、1泊2日の撮影旅行でカメラの前に素肌をさらした。

 これまでの作品とは異なり、七菜乃の「女」の素顔があらわになった姿を独占掲載──。酒を飲みながらカメラを見据える七菜乃の微笑みが“おんなの微熱”をしっとりと放つ。

 秘蔵カット多数収録のデジタル写真集 『藤里一郎写真集「おんな」 七菜乃』は各電子書店で好評発売中。

【プロフィール】
なななの/特殊モデル、女体愛好家、写真家。ヌード写真の被写体としてモデルを務める一方、自らカメラを持ってセルフポートレートや他の女体を撮影した作品もアート界で高く評価されている。週刊ポストデジタル写真集『すべての女体は美しい』(撮影/中村昇)のほか、『写真家・七菜乃 女体48人ヌード撮影会』なども好評発売中。

撮影■藤里一郎

※週刊ポスト2020年10月16・23日号

ヌードモデルだが、自身が他のモデルを撮ることも

ヌードモデルでありながら、自身が他のモデルを撮ることも

関連記事

トピックス

東京都知事選挙が告示され、選挙ポスターが張られた掲示板。過去最多の56人が立候補した(時事通信フォト)
《「ほぼ裸」ポスターや立候補しない女性格闘家も》都知事選の選挙ポスター問題 「おそろしい時代」「恥ずかしい」と嘆く大人に「あたおか」と笑う小学生たち
NEWSポストセブン
1億円を寄付した黒柳
《ユニセフ親善大使40年の現在地》黒柳徹子、個人名義で「ガザに1億円」寄付 公表しなかった理由を明かす 
女性セブン
ゴールラインを割りそうなボールに走り込む三笘薫(右手前)。ゴール後のビデオ判定は「三笘の1ミリ」と呼ばれる(時事通信フォト)
「三笘の1ミリ」「マラドーナの神の手ゴール」は“ビデオ判定の有無”が生んだ? それでもサッカー審判が「機械だけには任せられない」理由
NEWSポストセブン
中村芝翫と三田寛子(インスタグラムより)
「三田寛子さんに謝るべきだ」愛人と同棲状態の中村芝翫、忠告した友人を“出禁状態”に 事務所は「芝翫が誰かを出禁にすることは一切ございません」と回答
NEWSポストセブン
カンボジアから移送され、羽田空港に到着した特殊詐欺事件の容疑者らを乗せたバス。2023年4月11日(時事通信フォト)
詐欺容疑の邦人逮捕が相次ぐカンボジア 特殊詐欺グループが拠点を置く事情
NEWSポストセブン
過度な束縛と暴力性があった伊藤被告(SNSより)
《懲役18年判決・横浜女子大生ストーカー殺人》「お腹をグーで…」元恋人が伊藤龍稀被告を断ち切れなかった背景に“暴力”と“脅し”「別れたらどうなるか知らないよ」「破局後もバイト先までつきまとい」
NEWSポストセブン
イベントに登壇した草笛光子、唐沢寿明ら出演者たち(撮影/浅野剛)
【映画『九十歳。何がめでたい』が公開】“百歳”佐藤愛子さんが“九十歳”草笛光子に宛てた手紙「まだまだ、お若いと…」 
NEWSポストセブン
問題となった「ほぼ裸」ポスターを貼る、モデルの桜井MIU(SNSより)
《都知事選「ほぼ裸ポスター」問題》自らの“みだら写真”を貼った女性は迷惑防止条例違反にあたるのか 弁護士の見解は
NEWSポストセブン
関係者が集うG1のパドック。笑顔でジョッキーと最後の確認(6月2日、安田記念)
蛯名正義・調教師が落馬事故について考察 ジョッキーは危険な職業「仲間の事故なんて二度と見たくない」
週刊ポスト
どんな治療を選択すべきか、寄り添ってくれる医師の存在は重要。(写真/Pixta)
【がん治療】欧米で広く取り入れられる、直ちには切らない「監視療法」 日本では国民皆保険制度で手術費用が安く「切りましょう」が基本に
女性セブン
詐欺容疑で逮捕された今野容疑者(左)と辻容疑者(右)
【逮捕】元国会議員で弁護士の今野智博容疑者が名義貸しで着手金1割をポケットに「何もせずに5000万円」の大儲け 法曹界隈で有名だった「グレーな金稼ぎ」の実態
NEWSポストセブン
大谷翔平の自宅暴露報道が波紋を呼んでいる(写真/Getty Images)
《出禁騒動》大谷翔平を激怒させたフジテレビ、『イット』や『めざまし8』で新居の所在を暴露 メジャー機構も調査開始か
女性セブン