▼スクロールで次の画像

「射撃場」内に設置された射撃実施日を告知する掲示板

「射撃場」内に設置された射撃実施日を告知する掲示板

実弾射撃訓練中の死傷事故の、容疑者(18歳)には「特定少年」の壁(写真は管轄の第10師団公式Twitterより)

実弾射撃訓練中の死傷事故の、容疑者(18歳)には「特定少年」の壁(写真は管轄の第10師団公式Twitterより)

自宅には報道陣が詰めかけた

自宅には報道陣が詰めかけた

田んぼに落下…遅くまで粘る現場取材ならではの光景か

田んぼに落下…遅くまで粘る現場取材ならではの光景か

レッカー車も出動

レッカー車も出動

犯人について、取材も報道も自主規制が働く

犯人について、取材も報道も自主規制が働く

市街中心部の岐阜駅から車で約20分ほどの場所に位置する射撃訓練場

市街中心部の岐阜駅から車で約20分ほどの場所に位置する射撃訓練場

掲示板の利用者がいなくなり荒れている

掲示板の利用者がいなくなり荒れている

岐阜市にある陸上自衛隊「日野基本射撃場」(外観)

岐阜市にある陸上自衛隊「日野基本射撃場」(外観)

日野基本射撃場の外観

日野基本射撃場の外観

「日野基本射撃場」出入り口の一角

「日野基本射撃場」出入り口の一角

「日野基本射撃場」周囲には報道陣の姿も

「日野基本射撃場」周囲には報道陣の姿も

「日野基本射撃場」

「日野基本射撃場」

「日野基本射撃場」の対岸から見える景色

「日野基本射撃場」の対岸から見える景色

「日野基本射撃場」に隣接する閑静な住宅街

「日野基本射撃場」に隣接する閑静な住宅街

「射撃場」近くの住宅街。周囲の住民は8年前まで大きな銃声を耳にしていたという

「射撃場」近くの住宅街。周囲の住民は8年前まで大きな銃声を耳にしていたという

「日野基本射撃場」の入り口の様子

「日野基本射撃場」の入り口の様子

「射撃場」の入り口には警官の姿が

「射撃場」の入り口には警官の姿が

「日野基本射撃場」入口の向かい側には「無断立ち入り」を禁ずる掲示板が

「日野基本射撃場」入口の向かい側には「無断立ち入り」を禁ずる掲示板が

訓練の様子(ホームページより)

訓練の様子(ホームページより)

射撃訓練では「上官の指示のもと実弾を弾倉に入れて射撃をする」という(ホームページより)

射撃訓練では「上官の指示のもと実弾を弾倉に入れて射撃をする」という(ホームページより)

今回使われた銃は『89式小銃』だったというが(ホームページより)

今回使われた銃は『89式小銃』だったというが(ホームページより)

訓練の様子(ホームページより)

訓練の様子(ホームページより)

関連記事

トピックス

ブログ上の内容がたびたび炎上する黒沢が真意を語った
「月に50万円は簡単」発言で大炎上の黒沢年雄(81)、批判意見に大反論「時代のせいにしてる人は、何をやってもダメ!」「若いうちはパワーがあるんだから」当時の「ヤバすぎる働き方」
NEWSポストセブン
寄り添って歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《お出かけスリーショット》小室眞子さんが赤ちゃんを抱えて“ママの顔”「五感を刺激するモンテッソーリ式ベビーグッズ」に育児の覚悟、夫婦で「成年式」を辞退
NEWSポストセブン
負担の多い二刀流を支える真美子さん
《水着の真美子さんと自宅プールで》大谷翔平を支える「家族の徹底サポート」、妻が愛娘のベビーカーを押して観戦…インタビューで語っていた「幸せを感じる瞬間」
NEWSポストセブン
佐藤輝明
データで見る阪神・佐藤輝明の覚醒 「スライダーをホームランにする割合が急上昇」はスイングスピード向上の結果か 苦手な左投手、引っ張り一辺倒の悪癖も大きく改善
NEWSポストセブン
“トリプルボギー不倫”が報じられた栗永遼キャディーの妻・浅井咲希(時事通信フォト)
《トリプルボギー不倫》女子プロ2人が被害妻から“敵前逃亡”、唯一出場した川崎春花が「逃げられなかったワケ」
週刊ポスト
イギリス出身のインフルエンサーであるボニー・ブルー(本人のインスタグラムより)
“1000人以上の男性と寝た”金髪美女インフルエンサー(26)が若い女性たちの憧れの的に…「私も同じことがしたい」チャレンジ企画の模倣に女性起業家が警鐘
NEWSポストセブン
24時間テレビで共演する浜辺美波と永瀬廉(公式サイトより)
《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
NEWSポストセブン
山田美保子さんが、STARTO社アイドルたちのバラエティーでの底力
《バラエティー番組で輝くSTARTO社のアイドルたち》菊池風磨、松田元太、猪狩蒼弥…グループ全体として最もスキルが高いのはSixTONESか 山田美保子氏が分析
女性セブン
芸歴43年で“サスペンスドラマの帝王”の異名を持つ船越英一郎
《ベビーカーを押す妻の姿を半歩後ろから見つめて…》第一子誕生の船越英一郎(65)、心をほぐした再婚相手(42)の“自由人なスタンス”「他人に対して要求することがない」
NEWSポストセブン
阪神の主砲・佐藤輝明はいかにして覚醒したのか
《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト
韓国整形での経験談を明かしたみみたん
《鼻の付け根が赤黒く膿んで》インフルエンサー・みみたん(24)、韓国で美容整形を受けて「傷跡がカパッカパッと開いていた…」感染症治療の“苦悩”を明かす
NEWSポストセブン
会話をしながら歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン