昭和天皇一覧/3ページ
【昭和天皇】に関するニュースを集めたページです。
追悼・エリザベス女王 日本の皇室との間で育まれた親愛の歴史を写真で振り返る
英国民のみならず、世界中の人々に愛されたエリザベス女王が、9月8日に亡くなった。女王の戴冠式にあわせて上皇陛下が訪英されてから約70年、日本の皇族方が訪英されるたびに女王は自ら厚遇し、そして女王が来日…
2022.09.16 19:00
女性セブン
天皇陛下、英王室との深い交流 留学時には女王とお茶、バーベキューに招かれたことも
イギリス国内のみならず、世界各国から悲しみの声がやまないことが、9月8日に96才でこの世を去ったエリザベス女王の偉大さを物語る。 エリザベス女王の葬儀は、9月19日、ロンドンのウ…
2022.09.15 07:00
女性セブン
安倍晋三・元首相の国葬「費用2.5億円」の嘘 警備だけで約26億円の試算
安倍晋三・元首相の「国葬」に対して、批判の声が日に日に高まっている。全額国費負担となるだけに政府は「費用を抑える方向」と必死だが、たった「2.5億円」では済みそうにない。一体…
2022.08.30 07:15
マネーポストWEB
高校野球和歌山大会決勝で惜敗した名門・桐蔭 監督が明かしていた打倒・智弁和歌山への思い
夏の甲子園と呼ばれることが多い全国高等学校野球選手権大会は、1915年(大正4年)に大阪府の豊中球場で第1回が開催された全国中等学校野球大会を起源としている。1924年に甲子園球場…
2022.07.29 19:00
週刊ポスト
雅子さま、安倍晋三氏との浅からぬ縁と強い追悼のお気持ち 国葬開催決定に影響か
天皇皇后両陛下としては最大限の追悼の意を、安倍晋三氏の死去に際して示された。平成から令和にかけて、国の安寧のために共に身を捧げたというシンパシーだけではないだろう。雅子さ…
2022.07.22 07:00
女性セブン
沖縄本土復帰50周年 昭和、平成、令和と皇室で受け継がれる沖縄への祈り
沖縄県が本土に復帰してから、5月15日で50年。その節目に合わせて行われた「沖縄復帰50周年記念式典」に天皇皇后両陛下がオンラインで出席された。「大戦で多くの尊い命が失われた沖縄…
2022.05.20 11:00
女性セブン
上皇ご夫妻がお住まいになる仙洞御所 思い出が詰まった場所の笑顔あふれる物語
平成から令和への御代がわりに合わせて、お住まいの"入れ替わり"が進められていた天皇ご一家と上皇ご夫妻。引っ越し作業も終わり、天皇ご一家は皇居の「御所」に、上皇ご夫妻は赤坂御…
2022.05.01 16:00
女性セブン
【書評】掛け値なしの昭和史の超一流資料 昭和天皇と宮内庁長官の対話録
【書評】『拝謁記1 昭和天皇拝謁記――初代宮内庁長官田島道治の記録』/田島道治・著/岩波書店/3300円【評者】平山周吉(雑文家) 掛け値なしの昭和史の超一級史料である。原本を初め…
2022.01.30 16:00
週刊ポスト
眞子さん“個人の意志”を尊重した結婚 今後の皇室全体に及ぼす影響
夫となった小室圭さんがニューヨーク州の司法試験で不合格となり、早くも渡米生活に暗雲が垂れ込めた眞子さん。結婚関連の儀式も一時金も辞退したその決断が、図らずも皇室の分断を招…
2021.11.01 16:00
週刊ポスト
天皇ご一家が皇居の宮殿で仮暮らし 決断の背景に「美智子さまの苦しみ」
国事行為や皇室行事が行われる皇居・宮殿。華やかな場所ではあるが、そこで「日常生活を送る」ことは想定されていない。ところが、この9月に天皇ご一家が宮殿で仮暮らしをされるという…
2021.09.02 16:00
女性セブン
バブルの売り手市場でご結婚を選んだ紀子さま 同世代女性が感じた意外性
コロナ禍による重苦しい空気が漂う今では想像もできないほど、世の中が浮かれていた1980年代後半のバブル経済期。夜の街は大勢の男女で賑わい、一万円札をヒラヒラさせてタクシーを止…
2021.07.13 11:00
女性セブン
高まる五輪開催反対論 雅子さまは「開会式に出席しない」のご決断も
五輪開幕まで約1か月半となったいま、国民の間では「開催反対論」が高まりを見せている。もしも"無観客開催"となったならば、「国民とともにあること」を何より重要視される雅子さまは…
2021.06.04 16:00
女性セブン
皇后雅子さま、若草色のセットアップ姿 全国植樹会での麗しきたたずまい
皇后雅子さまが、初の「リモート出席」という形で全国植樹祭に出席された。赤坂御用地(東京・港区)を颯爽と歩かれる雅子さまは、植樹祭に合わせた若草色のセットアップ姿。その麗し…
2021.06.03 19:00
女性セブン
昭和時代から受け継がれる「皇室の稲作」収穫されたお米はどうする?
「みずみずしい稲穂の実る国」として、日本は古来より「瑞穂の国」と呼ばれてきた。そのルーツは1300年前にも遡り、神様からのいただきものである米は神聖なものとされ、皇室にとって「…
2021.04.17 16:00
女性セブン
「二・二六事件」秘史──被害者遺族を救った天皇の言葉
今年もまた、2月26日がやってきた──。今から85年前の1936(昭和11)年2月26日、大雪に見舞われた帝都・東京で"事件"は起きた。1500人近い陸軍将兵らがクーデターを図った「二・二六事…
2021.02.26 07:00
NEWSポストセブン
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