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昭和天皇一覧

【昭和天皇】に関するニュースを集めたページです。

高まる五輪開催反対論 雅子さまは「開会式に出席しない」のご決断も

高まる五輪開催反対論 雅子さまは「開会式に出席しない…

 五輪開幕まで約1か月半となったいま、国民の間では「開催反対論」が高まりを見せている。もしも“無観客開催”となったならば、「国民ととも…

2021.06.04 16:00  女性セブン

皇后雅子さま、若草色のセットアップ姿 全国植樹会での麗しきたたずまい

皇后雅子さま、若草色のセットアップ姿 全国植樹会での…

 皇后雅子さまが、初の「リモート出席」という形で全国植樹祭に出席された。赤坂御用地(東京・港区)を颯爽と歩かれる雅子さまは、植樹祭…

2021.06.03 19:00  女性セブン

天皇陛下のお手まき

昭和時代から受け継がれる「皇室の稲作」収穫されたお米…

「みずみずしい稲穂の実る国」として、日本は古来より「瑞穂の国」と呼ばれてきた。そのルーツは1300年前にも遡り、神様からのいただきもの…

2021.04.17 16:00  女性セブン

左から2人目が渡辺錠太郎、1人置いて妻のすずと膝に抱かれた娘の和子(渡辺家蔵)

「二・二六事件」秘史──被害者遺族を救った天皇の言葉

 今年もまた、2月26日がやってきた──。今から85年前の1936(昭和11)年2月26日、大雪に見舞われた帝都・東京で“事件”は起きた。1500人近い…

2021.02.26 07:00  NEWSポストセブン

最も鉄道を利用した皇族のひとり昭和天皇 移動距離は24万km超

最も鉄道を利用した皇族のひとり昭和天皇 移動距離は24…

 コロナ禍で旅行に出かけられないいま、「オンラインの鉄道旅行」が密かな人気だ。各地のローカル路線を巡るテレビの旅番組にも、地方への…

2021.01.23 16:00  女性セブン

作家の嵐山光三郎氏が『感染症の日本史』(著・磯田道史)を解説

【嵐山光三郎氏書評】読者を覚醒させる「歴史のワクチン」

【書評】『感染症の日本史』/磯田道史・著/文春新書/800円+税【評者】嵐山光三郎(作家) 感染症、とりわけその世界的流行であるパンデ…

2020.12.26 19:00  週刊ポスト

特捜部が動く鶏卵汚職事件 疑惑の源流に「天皇陛下の伯父」

特捜部が動く鶏卵汚職事件 疑惑の源流に「天皇陛下の伯…

「ニワトリはどうか」。時は昭和63年10月、病床の昭和天皇はお見舞いに来た娘夫婦にそう声をかけられたという。その頃、昭和天皇は吐血を繰…

2020.12.22 16:00  女性セブン

「反乱軍」に占拠された山王ホテル(時事通信フォト)

「二・二六事件」85年目の真実 青年将校「父母への手紙」

 昭和11(1936)年2月26日に帝都東京で起きた「二・二六事件」――。「反乱軍」を率いた青年将校らはその後死刑判決を受け、同年7月12日、陸…

2020.07.23 07:00  NEWSポストセブン

【平山周吉氏書評】五・一五事件の謎を追う第一級の歴史書

【平山周吉氏書評】五・一五事件の謎を追う第一級の歴史書

【書評】『五・一五事件 海軍青年将校たちの「昭和維新」』/小山俊樹・著/中公新書/900円+税【評者】平山周吉(雑文家) 尖鋭な問題意…

2020.07.07 16:00  週刊ポスト

雅子さま 感染者や医療従事者に向け、前代未聞のお言葉発表

雅子さま 感染者や医療従事者に向け、前代未聞のお言葉…

《医療現場で働かれる皆さんには、危険も伴う大変重い任務を担ってこられました。皆さんの懸命な医療活動は、多くの患者さんの命を救ってこ…

2020.05.28 16:00  女性セブン

営業したら除名の厳命が下った飛田新地

飛田新地が全店休業決めた長い一日、「営業したら除名す…

 大阪・西成に残る色街「飛田新地」が4月3日から全店休業を実施し、街から灯りが消えた。緊急事態宣言の発令に先立ち“自主的ロックダウン”…

2020.04.13 11:00  週刊ポスト

陛下はジョギングを自粛されているという(写真/時事通信社)

皇室もコロナの影響 天皇陛下ジョギング自粛、園遊会中…

「天皇陛下はほぼ毎週末、ジョギングされるそうです。かなり走り込まれていて、屈強な護衛官でさえついていくのがやっとのスピードだといい…

2020.04.02 11:00  女性セブン

東京都庭園美術館(撮影/深澤慎平)

上皇上皇后両陛下の仮住まい「白金高輪」 皇室ゆかりの地

 この春、昨年より発表されていた、上皇上皇后両陛下の仮住まいへのお引っ越しがまもなく行われる。新たなお住まいは、東京都港区高輪にあ…

2020.03.26 16:00  女性セブン

三島由紀夫vs東大全共闘 今の時代だからこそ胸に響く理由

三島由紀夫vs東大全共闘 今の時代だからこそ胸に響く理由

「伝説の言論対決」と言われる三島由紀夫と東大全共闘の討論会。その全容がドキュメンタリー映画となって初めて明かされた。保守と革新、そ…

2020.03.24 16:00  週刊ポスト

【川本三郎氏書評】事件や負の歴史と地形との関わりを描く

【川本三郎氏書評】事件や負の歴史と地形との関わりを描く

【書評】『地形の思想史』/原武史・著/KADOKAWA/1800円+税【評者】川本三郎(評論家) 学者は地方へ旅に出なければいけない。東京を中…

2020.03.07 16:00  週刊ポスト

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