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2011.07.20 16:00  女性セブン

大桃美代子 韓国のドラマはイケメンそろいで脚本がいいと絶賛

東方神起分裂後、JYJの一員として活動をするユチョン(25)が初主演を務めたドラマ『トキメキ 成均館スキャンダル<劇場編集版>』。ユチョン演じるエリート御曹司と教育機関・成均館になりゆきで男装して入学したユニ(パク・ミニョン・25才)をめぐる男女4人の青春ラブコメディーなのだが、このドラマにハマっているというのが大桃美代子(46)だ。

「俳優人もイケメンぞろいだし、なんといっても脚本がいい。時代背景と政治的勢力も描かれ、韓国の思想の根源までも教えてくれます。たとえば、儒教には3つの派閥があったり、王制と繋がっていたり、韓ドラツウにはたまりません。衣装の美しさにも注目」(大桃)

お笑いコンビ・北陽の虻川美穂子(36)も、このドラマのとりこになっているという。

「『トキメキ~』は、ユチョン好きの私にはたまらない。見出したら女性ホルモンがドンドン出ますよ~。あと、『パスタ~恋が出来るまで~』というドラマにもハマっているんですが、こっちはシェフ役のイ・ソンギュンの声にしびれます」(虻川)

※女性セブン2011年7月28日号

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