女性セブン一覧

【女性セブン】に関するニュースを集めたページです。

62歳の誕生日を迎えられた皇后雅子さま(2025年12月3日、写真/宮内庁提供)
《累計閲覧数は12億回超え》国民の注目の的となっている宮内庁インスタグラム 「いいね」ランキング上位には天皇ご一家の「タケノコ掘り」「海水浴」 
 情報発信のツールとして宮内庁が期待を寄せるインスタグラム。アカウントの累計閲覧数が公表されたが、そこで圧巻の支持を誇るのはやはり天皇ご一家。国母の一挙手一投足が国民の関心を呼び、皇室への尊敬と信頼…
2025.12.23 07:00
女性セブン
今回の地震で道路の陥没に巻き込まれた軽自動車(青森県東北町。写真/共同通信社)
【青森県東方沖でM7.5の地震】運用開始以来初の“後発地震注意情報”発表「1週間以内にM7を超える地震の発生確率」が平常時0.1%から1%に 冬の大地震に備えるためにすべきこと 
「ただちに命を守る行動をとってください」「東日本大震災を思い出してください」津波警報が発令されたことを受け、各局のアナウンサーは緊迫感のある強い口調で避難を呼びかけ続けた。青森県東方沖を震源とした最…
2025.12.11 07:00
女性セブン
外国人観光客が大きなキャリーバッグを持つ光景を頻繁に目にするようになった(写真はサンプルです)
《外国人観光客が増加》秋葉原在住のオバ記者が感じる街の変化「近くの古いマンションが民泊に変わった」、地域バスでは「ひと言も話さない外国人」
 円安の影響もあり、来日する外国人観光客が増加。街の風景も少々変わりつつある。女性セブンの名物ライター"オバ記者"こと野原広子さんが、外国人観光客が増えた東京の街について語る。外国人のキャリーバッグは…
2025.12.10 07:00
女性セブン
悠仁さま(撮影/JMPA)
《悠仁さまの周辺に緊張感》筑波大学の研究施設で「砲弾らしきもの」を発見 不審物が見つかった場所は所属サークルの活動エリアの目と鼻の先、問われる大学の警備体制 
 頼りなく明滅する蛍光灯の光に照らされ、「DANGER」の文字が赤く浮かぶ扉の前を通り過ぎると、立ち入り禁止のテープが張られた一室があった。漂う異様な空気の中、集まった警察官は鈍く光る金属の塊を慎重に運び…
2025.12.05 07:00
女性セブン
悠仁さま(2025年11月日、写真/JMPA)
《初めての離島でのご公務》悠仁さま、デフリンピック観戦で紀子さまと伊豆大島へ 「大丈夫!勝つ!」とオリエンテーリングの選手を手話で応援 
 秋篠宮妃紀子さまと悠仁さまは11月22、23日、聴覚障害者の国際スポーツ大会「デフリンピック」を観戦するために伊豆大島を訪れられた。  ご公務で離島を訪問されるのが初めての悠仁さま。伊豆での初日は2013年に…
2025.11.27 07:00
女性セブン
三田寛子と能條愛未は同じアイドル出身(右は時事通信)
《梨園に誕生する元アイドルの嫁姑》三田寛子と能條愛未の関係はうまくいくか? 乃木坂46時代の経験も強み、義母に素直に甘えられるかがカギに
 11月10日に歌舞伎役者・中村橋之助(29歳)と元アイドルの能條愛未(31歳)が婚約を発表した。梨園に元アイドルの嫁姑が誕生することでも注目を集めているが、有名人批評や夫婦に関する問題について執筆活動を行…
2025.11.20 16:00
NEWSポストセブン
もしも怪しげな電話がかかってきたら…?(写真はサンプルです)
“心理学を踏まえて追い詰めてくる詐欺グループ”も怖くない? オバ記者、警察を騙る詐欺電話を一蹴「“捜査二課”ときたら笑っちゃおう!」
誰もが特殊詐欺の被害にあう可能性があるこの時代。女性セブンの名物ライター"オバ記者"こと野原広子氏の携帯電話にも、怪しげな電話がかかってきたという。オバ記者が、"詐欺電話"への心構えについてつづる。「警…
2025.11.15 07:00
女性セブン
女性政治家のへアメイクをヘアメイクアーティストの小椋ケンイチさんが分析(時事通信フォト)
「タレント経験者の議員さんは引き算がお上手だけど…」高市首相、ラブホ通いの小川・前橋市長、失職した田久保・元伊東市長…女性政治家のへアメイクをおぐねぇーが辛口分析
 高市早苗首相の存在もあり、女性リーダーたちへの注目度が高まっている。今回の女性セブンの連載『山田美保子の山田Eyeモード』では、ヘアメイクアーティストの小椋ケンイチさんを招き、女性リーダーたちのヘアメ…
2025.11.13 07:00
女性セブン
悠仁さま(撮影/JMPA)
悠仁さま、筑波大学の学園祭を満喫 ご学友と会場を回り、写真撮影の依頼にも快く応対 深い時間までファミレスでおしゃべりに興じ、自転車で颯爽と帰宅 
「理想の時期や相手について、まだ深く考えたことはありません」──今年3月、成年会見に臨んだ秋篠宮家の長男・悠仁さまは、記者団から将来の結婚について尋ねられ、はにかみながらこう述べられた。1か月後に筑波大…
2025.11.11 07:00
女性セブン
【歩行系ポイ活アプリ8選】本当に使えるアプリはどれか?「ANA Pocket」「Coke ON」「トリマ」「dヘルスケア」ほか…記者が実際に使ってレビュー
【歩行系ポイ活アプリ8選】本当に使えるアプリはどれか?「ANA Pocket」「Coke ON」「トリマ」「dヘルスケア」ほか…記者が実際に使ってレビュー
 さまざまなものの価格が高騰しているなか、節約術として「ポイ活」に励む人は多い。商品やサービスの購入金額に応じて付与されたポイントを貯めるのが基本だが、歩数や移動距離に応じ…
2025.11.10 16:02
マネーポストWEB
恋愛についての騒動が続いた永野芽郁
《女の敵なのか?》山田美保子氏があらためて考える永野芽郁「心配なのは、どちらにとっても“セカンド女”だった点」
 2025年の芸能ニュースの中でも、特に大きな驚きを与えたのが、永野芽郁(26才)の騒動だ。放送作家でコラムニストの山田美保子さんが、今後の永野について分析する。CMについては違約金が発生しないそう『女性セ…
2025.10.25 07:00
女性セブン
肥後克広さん/『頼る力』/小学館新書
肥後克広さん、人生を振り返る新書『頼る力』インタビュー「野球も人生も勝ったり負けたりしてるほうが面白いじゃないですか」
【著者インタビュー】肥後克広さん/『頼る力』/小学館新書/990円【本の内容】 浮き沈みの多い芸能界で約40年、お茶の間に愛され、周囲に頼りながら愛され続けてきた「ダチョウ倶楽部」リーダーの肥後さんが、初…
2025.10.08 07:00
女性セブン
部下と“ホテル密会”を繰り返していた前橋市・小川晶市長(時事通信フォト)
《男性職員とラブホ通い》前橋市・小川市長の記者会見を見たオバ記者が実感「時代は動いているな」 選挙での女性候補者の“キラキラ”には警鐘も
"女性市長"による騒動が相次いでいる昨今。女性セブンの名物ライター"オバ記者"こと野原広子氏は、何を思うのか。複雑な思いを明かす。小池百合子東京都知事誕生の時も、私は応援していた 伊東市(静岡県)の次は…
2025.10.06 07:00
女性セブン
「愛馬の日」のイベントに参加された愛子さま(2025年9月、東京・世田谷区。撮影/JMPA)
悠仁さまの成年式を機に海外メディアが相次いで“男性しか継承できない”日本の現行制度を不可解だと指摘 皇位継承から除外されている愛子さまの存在もクローズアップ 
 9月23日。天皇家の長女・愛子さまは、東京都世田谷区の馬事公苑で「愛馬の日」のイベントに参加されていた。 「伝統的な馬事芸能などをご覧になりました。帰り際の車寄せ付近には、愛子さまを一目見ようと黒山の…
2025.10.04 07:00
女性セブン
学歴詐称疑惑が続く伊東市の田久保眞紀市長(時事通信フォト)
「この町じゃ誰がやっても同じだよ。だからこんなに寂れたんじゃないか」“田久保劇場”伊東市で聞いた街の人々の声 浮き彫りになる地方都市の“失われた30年”
 独自の視点で政治をウォッチする、女性セブンの名物ライター"オバ記者"こと野原広子氏が、自民党総裁選を分析。さらに、市議選が行われる伊東市はどうなっているのか、現地の様子をレポートする。高市早苗氏、小…
2025.09.23 11:00
女性セブン

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