▼スクロールで次の画像

宝槻泰伸さん(写真中央)が主宰する探究学舎では、座学ではなく、子どもたちが積極的に手を挙げたり実験したりと、アクティブな授業が行われている

宝槻泰伸さん(写真中央)が主宰する探究学舎では、座学ではなく、子どもたちが積極的に手を挙げたり実験したりと、アクティブな授業が行われている

『探究学舎』代表の宝槻泰伸さん

『探究学舎』代表の宝槻泰伸さん

戦国英雄に関する授業がきっかけで、日本史はもちろん、城や合戦場を再現したり、地形や鎧兜、三国志まで、Mさんの長男の興味は連鎖的にぐんぐん広がっていった

戦国英雄に関する授業がきっかけで、日本史はもちろん、城や合戦場を再現したり、地形や鎧兜、三国志まで、Mさんの長男の興味は連鎖的にぐんぐん広がっていった

Mさんの長男(写真右)

Mさんの長男(写真右)

Mさんの長女は、自分で決めたテーマを深掘りする経験を重ねて、内向的な性格が一変。募金活動にも取り組んだ

Mさんの長女は、自分で決めたテーマを深掘りする経験を重ねて、内向的な性格が一変。募金活動にも取り組んだ

探究学舎では、プリズムで光の原理を学ぶなど、体験して学べる授業が魅力

探究学舎では、プリズムで光の原理を学ぶなど、体験して学べる授業が魅力

当時小学3年生のSさんの次男は宇宙への興味が深まり、夏休みの自由研究に天体模型を作るまでに

当時小学3年生のSさんの次男は宇宙への興味が深まり、夏休みの自由研究に天体模型を作るまでに

探究学舎では3月開始の体験授業受付中。小学生が夢中になる『物理実験』『世界史シリーズ』の授業の第1章を無料で体験できる。詳細は探究学舎公式サイトへ <a href="https://tanqgakusha.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://tanqgakusha.jp/</a>

探究学舎では3月開始の体験授業受付中。小学生が夢中になる『物理実験』『世界史シリーズ』の授業の第1章を無料で体験できる。詳細は探究学舎公式サイトへ <a href="https://tanqgakusha.jp/" target="_blank" rel="noopener">https://tanqgakusha.jp/</a>

探究学舎では3月開始の体験授業受付中。小学生が夢中になる『物理実験』『世界史シリーズ』の授業の第1章を無料で体験できる。詳細は探究学舎公式サイトへ https://tanqgakusha.jp/

探究学舎では3月開始の体験授業受付中。小学生が夢中になる『物理実験』『世界史シリーズ』の授業の第1章を無料で体験できる。詳細は探究学舎公式サイトへ  https://tanqgakusha.jp/

関連記事

トピックス

スタッフの対応に批判が殺到する事態に(Xより)
《“シュシュ女”ネット上の誹謗中傷は名誉毀損に》K-POPフェスで韓流ファンの怒りをかった女性スタッフに同情の声…運営会社は「勤務態度に不適切な点があった」
NEWSポストセブン
現行犯逮捕された戸田容疑者と、血痕が残っていた犯行直後の現場(時事通信社/読者提供)
《動機は教育虐待》「3階建ての立派な豪邸にアパート経営も…」戸田佳孝容疑者(43)の“裕福な家庭環境”【東大前駅・無差別切りつけ】
NEWSポストセブン
未成年の少女を誘拐したうえ、わいせつな行為に及んだとして、無職・高橋光夢容疑者(22)らが逮捕(知人提供/時事通信フォト)
《10代前半少女に不同意わいせつ》「薬漬けで吐血して…」「女装してパキッてた」“トー横のパンダ”高橋光夢容疑者(22)の“危ない素顔”
NEWSポストセブン
露出を増やしつつある沢尻エリカ(時事通信フォト)
《過激な作品において魅力的な存在》沢尻エリカ、“半裸写真”公開で見えた映像作品復帰への道筋
週刊ポスト
“激太り”していた水原一平被告(AFLO/backgrid)
《またしても出頭延期》水原一平被告、気になる“妻の居場所”  昨年8月には“まさかのツーショット”も…「子どもを持ち、小さな式を挙げたい」吐露していた思い
NEWSポストセブン
初めて万博を視察された愛子さま(2025年5月9日、撮影/JMPA)
《万博ご視察ファッション》愛子さま、雅子さまの“万博コーデ”を思わせるブルーグレーのパンツスタイル
NEWSポストセブン
憔悴した様子の永野芽郁
《憔悴の近影》永野芽郁、頬がこけ、目元を腫らして…移動時には“厳戒態勢”「事務所車までダッシュ」【田中圭との不倫報道】
NEWSポストセブン
現行犯逮捕された戸田容疑者と、血痕が残っていた犯行直後の現場(左・時事通信社)
【東大前駅・無差別殺人未遂】「この辺りはみんなエリート。ご近所の親は大学教授、子供は旧帝大…」“教育虐待”訴える戸田佳孝容疑者(43)が育った“インテリ住宅街”
NEWSポストセブン
近況について語った渡邊渚さん(撮影/西條彰仁)
【エッセイ連載再開】元フジテレビアナ・渡邊渚さんが綴る近況「目に見えない恐怖と戦う日々」「夢と現実の区別がつかなくなる」
NEWSポストセブン
『続・続・最後から二番目の恋』が放送中
ドラマ『続・続・最後から二番目の恋』も大好評 いつまでのその言動に注目が集まる小泉今日子のカッコよさ
女性セブン
田中圭
《田中圭が永野芽郁を招き入れた“別宅”》奥さんや子どもに迷惑かけられない…深酒後は元タレント妻に配慮して自宅回避の“家庭事情”
NEWSポストセブン
ニセコアンヌプリは世界的なスキー場のある山としても知られている(時事通信フォト)
《じわじわ広がる中国バブル崩壊》建設費用踏み倒し、訪日観光客大量キャンセルに「泣くしかない」人たち「日本の話なんかどうでもいいと言われて唖然とした」
NEWSポストセブン