柴田倫世一覧

【柴田倫世】に関するニュースを集めたページです。

かつてはプロ野球選手と女子アナの結婚が相次いでいたが…(2004年には松坂大輔と柴田倫世アナが結婚。時事通信フォト)
プロ野球選手と女子アナ 交際しても結婚にまで至らなくなった理由
 加藤綾子アナと「一般男性」の結婚発表が大きな話題になる中、6月13日にフジテレビ・久慈暁子アナとヤクルト・原樹理の交際終了が明らかになった。日刊スポーツが報じている。これらの件は、女子アナの結婚相手に変化が起こっていることを表しているのかもしれない。 かつて、女子アナといえばプロ野球選手と結婚するケースが目立った。1999年にオリックスのイチローとTBSを退社したばかりの福島弓子アナ、2004年に西武の松坂大輔と日本テレビの柴田倫世アナがゴールインしている。平成を代表する選手が女子アナを射止めたため、その印象はより大きくなった。芸能記者が話す。「1988年にフジテレビの中井美穂アナが『プロ野球ニュース』のキャスターを務めたことを皮切りに、女子アナが現場取材に行くようになったことで、出会いの機会が増えたことは大きいと思います。 また、1993年に野球界にFA制度が導入されたことも、影響しているかもしれません。選手の年俸が大幅に上がるようになりましたし、メジャーリーグを目指すような選手にとっては、語学が堪能な配偶者がいれば心強い。ヤクルトの石井一久と木佐彩子アナ、西武の松坂と柴田倫世アナのように、海外在住経験のあるアナウンサーと結ばれる選手も目立ちました」(以下同) 2000年前後は毎年のようにビッグカップルが誕生し、1年に複数組が結ばれていたこともあった。しかし、2017年1月にヤクルトの杉浦稔大とテレビ東京の紺野あさ美アナが婚姻届を出して以降、在京局に限れば「プロ野球選手と女子アナ」カップルのゴールインはない(いずれも、肩書きは当時)。「地上波のスポーツニュースでプロ野球を取り上げる時間がかなり短くなっており、女子アナが取材現場に行く機会が少なくなっていますからね。単純に出会う確率が減少している。西武の源田壮亮がCS番組『プロ野球ニュース』(フジテレビONE)のキャスターを務めていた元乃木坂46の衛藤美彩と結婚したように、現場に出向けばカップル誕生の可能性は高くなるとは思いますが」 結婚は減少しているが、近年も交際報道はある。2017年8月にはヤクルト小川泰弘とフジテレビ三上真奈アナ、2019年5月にはヤクルトの原樹里とフジテレビの久慈暁子アナの交際が報じられたが、いずれも結婚には至らず交際終了となったようだ。かつては、カトパンも西武時代の片岡治大と噂になったり、ダルビッシュ有とのデートが報道されたりしたこともあった。なぜ、プロ野球選手と女子アナは交際しても結婚まで至らないケースが増えているのか。「かつては取材を通じて知り合っていたので、毎日のように相手の仕事ぶりを間近で見ていたから、お互いの職業の大変さを理解しやすかった。しかし、今は現場に行く女子アナが減っていますから、相手の仕事への理解度はどうしても下がるでしょうし、時間もすれ違いになる。それらが破局の原因になるのでは」 もう1つ考えられるのは、“覚悟”の違いだという。「本来、取材者のアナウンサーと被取材者の選手は、適切な距離を保たなければならない。職業倫理的には両者が付き合うなんてご法度なわけです。最近はそんな風潮が薄れてきていますが、1990年代や2000年代の頃は今と比べたら、随分とありました。だから、安易な気持ちでは交際できなかった。『付き合ったら結婚するしかない』と覚悟を持って交際していたのではないでしょうか。取材現場で知り合わなければ、そうはならなかったと思います」 プロ野球選手と女子アナの結婚は今後、減少していくのか。
2021.06.14 16:00
NEWSポストセブン
麻田奈美、高岡早紀、柴田倫世… 記憶に残る美バストの系譜
麻田奈美、高岡早紀、柴田倫世… 記憶に残る美バストの系譜
 世の人々を魅了し続けてきたグラビアアイドルや女優たち。その美しいバストの歴史をアダルトメディア研究家の安田理央氏が振り返る。 * * * 1970年代に日本中の若者に美乳の魅力を知らしめたのは麻田奈美、そしてアグネス・ラムだった。実は1960年代後半からの世界的なウーマンリブの台頭と「巨乳の女性は頭が悪い」という米学者が発表した説の影響で、当時は大きな胸に対するイメージは悪かった。そのため、この頃のアイドルは細身が必須であり、胸が大きければサラシで巻いて、そのボリュームを隠していた。 そんな中で、股間をリンゴだけで隠したヌード写真で大ブレイクした麻田奈美と、ハワイ出身のアグネス・ラムは、その健康的で豊満な肉体で、熱狂的な人気を集めた。そして70年代半ばには、当時大学一年生だったかたせ梨乃がデビューする。女優としての印象の強いかたせだが、デビュー時はCMタレントであり、そのCMは豊かな胸を強調したものばかりだった。 3人とも求められたのはビジュアルに限られていた。1970年代には大きな胸の女性は、一段下に見られる扱いをされていたのだ。しかし70年代後半になると、榊原郁恵や宮崎美子なども登場し、グラマラスな肉体への人気は、より高まっていく。 1980年には河合奈保子がデビュー。その豊かな美乳に注目が集まったが本人はそれを指摘されることをひどく嫌ったという。 そして1983年、堀江しのぶが登場。グラビアを中心にビキニ姿を披露しまくり、現在のグラビアアイドルのスタイルの原型となる。残念ながら23歳という若さで急逝してしまうが、彼女を売り出したプロダクション、イエローキャブはその路線を確立させ、かとうれいこ、細川ふみえ、そして雛形あきこを送り出す。ちょうど雑誌がグラビアに力を入れていた時期であり、彼女たちのビキニ姿が各誌の表紙や巻頭を飾ることとなった。 1990年代はヘアヌードの時代でもあった。多くの女優が競うようにヌード写真集を発表し裸身を晒した。西川峰子、広田玲央名、武田久美子、石原真理子、川島なお美、杉本彩、石田えり、といった女優がヘアと共にその美乳を見せてくれた。 中でも当時22歳の高岡早紀の推定Gカップ以上と思われるボリュームと見事なフォルムの美巨乳は強烈なインパクトがあった。大きく美しい乳房は、男性だけではなく女性にも魅力的に感じられるようになっていた。 2000年代に入り、グラビアアイドルの巨乳度競争は激化していたが、バスト100センチ超えの根本はるみの出現あたりで、落ち着きを見せる。すると今度は、一般的な女優やタレントでの巨乳探しが始まった。それまであまり語られなかった女子アナの胸にまで注目が集まる。柴田倫世がロケット乳として話題となったり、古瀬絵理の爆乳がスイカップと名付けられたりもした。 グラビアアイドルやアイドルから転身した女優の中には、美巨乳の持ち主が多い。例えば、綾瀬はるかや上戸彩、最近では吉岡里帆がその代表だと言えるだろう。かつては水着グラビアなどでその美巨乳を楽しませてくれたが、さすがに近年は露骨に見せることは少ない。それでも着衣の上からも、そのふくらみの魅力は隠しきれない。 現代では、大きな胸を持つ女性は少なくない。しかし、本稿で取り上げた女性たちは大きく美しい“美巨乳”を持つからこそ歴史を変えてきた。ただの巨乳ではなく美巨乳はこれからも人々の記憶に残りつづけるだろう。※週刊ポスト2020年10月2日号
2020.09.25 16:00
週刊ポスト
日本テレビの強さの一因「サブアナウンサーシステム」とは
日本テレビの強さの一因「サブアナウンサーシステム」とは
 2019年まで6年連続で年間視聴率「三冠王」に輝いた日本テレビ。先に「女子アナ帝国」を築いたフジテレビに対抗すべく、1990~2000年代は女子アナを「グループ化」して売り出していくしたたかな戦略をとった時期もあったが、日テレアナウンサーの安定感の原動力となっているのが、元「サブアナウンサーシステム」だ。 これは、日テレアナウンサーならではの“下積み仕事”で、サポートでスポーツ実況の男性アナの資料集めなどをする。 元・日本テレビの馬場典子アナ(46・1997年入社)は、「日テレならではの独自の教育法」、「下積み仕事も多いですよね。その分、足腰を鍛えられた気がします」と語る。「元々は1人より2人の目で喋るべき内容を的確に把握するためだったそうですが、今は先輩から後輩が学び、先輩が後輩を支える場となっています。ネタを集めてもすでに先輩が知っていたり調べたりしていて、ゴミ箱行きになったこともありました。でも人によっては何が足りないのかまでは教えてくれない。そんな厳しさもある中で、準備のイロハが学べました」 女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏は、この指導が日本テレビのアナウンサーの強さの秘訣ではないか、と分析する。「よく『先輩から盗め』といいますが、簡単ではないでしょう。それを体系化することで仕事のコツを肌身で感じることができる。これが日テレの強さの源になっていると思います」 取材・文■河合桃子※週刊ポスト2020年7月10・17日号
2020.07.09 07:00
週刊ポスト
水卜麻美アナ入社以降退社者ゼロ、日テレ女子アナ変化の歴史
水卜麻美アナ入社以降退社者ゼロ、日テレ女子アナ変化の歴史
 日本テレビは民放テレビ局第1号として誕生した。1953年の開局から1980年代中頃までの同局の女子アナのイメージを「独自性が強い」と女子アナウォッチャー・丸山大次郎氏は評する。「民放第1号としてのポリシーを持っていたように感じます。多彩な分野でヒットを飛ばしていたため、女子アナもそれぞれ個性が強かった。後に田原総一朗氏と結婚した古賀節子アナは結婚・出産による配置転換を受け入れず提訴し、勝利したバリキャリでしたし、キー局初の女性アナウンス部長に就任した石川牧子アナは1980年にアフガニスタン難民の取材に成功するなど多くの伝説を残しました」 そんな日テレに1988年、大きな変化が起きる。「フジテレビの“3人娘”に端を発する女子アナブームの到来です。折しも日テレも同年に永井美奈子アナ、関谷亜矢子アナが入社しアイドル的な人気を得ます。特に永井アナは雑誌の芸能人人気ランキングでランクインを果たしたほどでした」 1990年代に入るとアナドル路線が加速化。そこで日テレが力を入れたのが「グループアイドル」戦略だった。「開局40周年記念として永井アナをセンターに据えて米森麻美アナ、藪本雅子アナの3人でアイドルユニット『DORA』を結成します。その後も50周年で馬場典子アナ、古市幸子アナ、延友陽子アナが『BORA』、55周年で鈴江奈々アナ、夏目三久アナ、葉山エレーヌアナが『go!go!ガールズ』として活動するなど節目、節目でユニットを誕生させた。日テレは過度にタレント然とした女性はあまり採用していませんが、こうしたチーム戦略で全体的な知名度を底上げしたのです」 そして2010年の水卜麻美アナの入社でその土台が固まる。「スパルタと言われる日テレですが、水卜アナ以降に入社した女子アナは誰ひとり退社していません。他局でフリー転身が相次ぐなか水卜アナという目指すべき存在が現われ、『アナドルに頼りすぎない』という局の姿勢が功を奏し、現在の強靱な女子アナ軍団を作り上げたのです」取材・文■河合桃子 写真■ロケットパンチ※週刊ポスト2020年7月10・17日号
2020.07.03 07:00
週刊ポスト
嵐・二宮に続き楽天・浅村も 「局アナよりフリーアナ」の訳
嵐・二宮に続き楽天・浅村も 「局アナよりフリーアナ」の訳
 元TBS・福島弓子とイチロー、元日テレ・柴田倫世と松坂大輔……結婚相手に女子アナを選んだプロ野球選手は多いが、近年は女子アナといっても「局アナ」ではなく「フリーアナ」が選ばれることが増えている。 19日、楽天・浅村栄斗(29)がホリプロアナウンス室所属の淡輪ゆき(たんのわゆき・27)との結婚を発表。2016年には菊池雄星(28・当時西武、現マリナーズ)と深津瑠美(33)が結婚した。女子アナとの仕事が多い民放キー局報道局員が語る。「フリーアナは、キー局よりも地方局やCS・BSへの出演が多い。キー局に比べて収録に出入りするスタッフが少なく、選手と直接やり取りする機会が多くなります。距離が縮まって親しくなりやすいのでは」 浅村と淡輪アナの交際がスタートしたきっかけは、西武時代の『ライオンズナイター』(テレビ埼玉)での共演だったとされる。始球式やファン感謝イベントなどで親交を深めるケースも多いようだ。 局アナが考える“ワークライフバランス”の変化も影響しているという。別の民放キー局関係者が明かす。「かつては“若いうちは華々しく仕事をして、結婚したら退職して家庭に入る”と考えている局アナが多かった。しかし最近では、“結婚しても働き続けられるのか”と学生時代のOB訪問で訊ねてきた女子アナもいるほどで、キャリア志向の女性が増えている。 2017年オフに長野久義(34)が巨人から広島カープに移籍した際には、テレビ朝日に勤める妻の下平さやかアナ(46)が“一緒に広島に移住するのか?”と話題になりましたが、結局は東京で仕事を続けている。遠征で各地を転々とするプロ野球選手だけに、局アナよりも時間、仕事のやり繰りがしやすいフリーアナのほうが合うのかもしれません」 芸能界でも、12日に結婚を発表したアイドルグループ「嵐」の二宮和也(36)のお相手は元フリーアナ(38)だった。 局アナ試験に落ちてフリーになったというケースは珍しくないが、その“勝ち負け”は結婚というステージで逆転するのかも。※週刊ポスト2019年12月6日号
2019.11.25 07:00
週刊ポスト
加藤綾子、高橋真麻、宇垣美里… 美ボディのフリーアナ達
加藤綾子、高橋真麻、宇垣美里… 美ボディのフリーアナ達
 かつては美貌以上に知性が求められた女子アナだが、時代もすっかり変化。女子アナカレンダーは今やテレビ局の定番商品となり、ニットの衣装を着てニュースを読む女子アナも少なくない。 その“元祖”は、露骨にボディラインが出たニットを着た元日本テレビの柴田倫世アナだと言われているが、彼女以外にも見事なスタイルの持ち主である女子アナは多数存在する。フリーで活躍する“美ボディ”の女子アナを紹介しよう。◆写真/ロケットパンチ※週刊ポスト2019年11月22日号
2019.11.15 16:00
週刊ポスト
きっかけは田中みな実 女子アナの「胸語り」が解禁された日
きっかけは田中みな実 女子アナの「胸語り」が解禁された日
 元TBSアナウンサーの田中みな実が、12月に発売される初写真集で、“巨乳出し”に挑戦するという。彼女は2017年に発売された雑誌『an・an』で「肘ブラヌード」を披露し、その“隠れ巨乳”ぶりが注目された。そんな彼女に引っ張られるように、「女優だけでなく、バストの“解放”は女子アナにも波及した」と女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏は指摘する。「本来、美貌以上に知性が求められる女子アナは性的な話題を口にすることがタブーとされていました。それが田中さんの肘ブラ以降、“胸語り”が許容されてきました。彼女が多くの女性に受け入れられたことで、『女子アナも胸について語っていい』という風潮になってきた」 それを証明するように、「隠れ巨乳」だと噂されてきた多くの人気アナが、その“胸の内”を隠さずに語り始めた。「カトパンこと加藤綾子アナはテレビ番組で、『胸はEカップ?』と聞かれ、ケロッとした顔で『はい』と答えていました。また元テレビ東京の大橋未歩アナは自身のSNSで、『自分の身体はセットや舞台装置の一部だと思っている』『胸の曲線好きだし』などと発信し、世間を驚かせました。もはや大きなバストは隠すモノではなく、同性からも憧れられるアイコンになってきたのでしょう」(同前) こうした変化は発言だけでなく、女子アナがテレビに出演する際の服装にも表われている。「一昔前、元日テレの柴田倫世アナが露骨にボディラインが強調されたニットを着て、意図せず“ロケット乳”と注目されたことがありました。しかし、最近では元TBSの宇垣美里アナが平然と豊かなバストを強調する服を着ていましたし、同じTBSの古谷有美アナはファッションについてのエッセイ本を発売しました。女子アナもタレントと同様に自身の見せ方をマネジメントしているのでしょう」(同前) こうした考え方の変化は一般女性の間にも起こっている。下着メーカーのトリンプが1855人に調査した最新アンケートでは、自身のバストサイズを「Cカップ以上」と答えた人が8割を超え、10年前の調査を大幅に上回ったという。「寄せて上げるブラ」などで、胸をより大きく見せる“隠れ巨乳願望”の表われと言えるだろう。◆取材・文/河合桃子※週刊ポスト2019年11月22日号
2019.11.14 16:00
週刊ポスト
麻田奈美から古瀬絵理まで 男を魅了する「ニット乳」の歴史
麻田奈美から古瀬絵理まで 男を魅了する「ニット乳」の歴史
 秋が深まるとともに薄着の女性が姿を消し、一抹の寂しさを感じる季節となった。しかしこの時期こそ堪能できるものがある。それがニットである。近年、「ニット乳」という布越しのエロスが注目されるようになった。ニット乳はいつから、どのような変遷を経てエロスの一ジャンルとして認められるようになったのか。アダルトメディア研究家の安田理央氏が解説する。「1970年代のニット乳といえば、グラマーなボディーをニットで包んだ麻田奈美を思い出します。ただし、麻田奈美の出現は特例です。1990年代まではグラビア写真集も水着がメインで、ニットは場面を変えるための添え物でしかありませんでした」 1980年代、グラビアを飾る女性はアイドル歌手のようにスレンダーな体型がほとんどだった。しかし、イエローキャブに代表される巨乳グラドル軍団の登場により、1990年代は豊満な乳房を見せる水着グラビアが活況を呈した。 しかし、水着一辺倒の衣装では表現に幅がなく、飽きられやすいデメリットがあった。そこでグラビア制作者たちが着目したのが、より大人っぽいセクシーさを演出できるニットだったのだ。多くのグラビアの現場を経験したスタイリストはこう証言する。「2000年代前半から、撮影現場にニットを用意するのが当たり前になりました」 またグラビア界のみならず、一般の人の目に触れる範囲でもニット姿の巨乳が注目されるようになる。ロケット乳で知られる柴田倫世、スイカップの古瀬絵理などのアナウンサーが巨乳として認知されたのも主にニット姿からだった。「彼女たちは知名度もあり、現在の着衣巨乳・ニット乳の元祖といえます。そこで人々は隠されているのに巨乳が目立ってしまうニットの魔力に気付いたんでしょうね」(安田氏) 今シーズンも、女性たちの「ニットの誘惑」に男たちは翻弄されてしまうのだろう。撮影■小倉雄一郎(モデル・三島奈津子)※週刊ポスト2019年11月1日号
2019.10.22 16:00
週刊ポスト
プロ野球選手の「女子アナ妻」として勝負の時を迎えた
菊池雄星の妻・深津瑠美 メジャー婦人会も無難にこなすか
 トレードやFAなど、1年ごとに環境が変わる夫に合わせてプロ野球選手の妻たちの環境も激変する。テレビ朝日の下平さやかアナ(45)は、広島に移籍した夫・長野久義(34)を支えるべく広島に行くかどうかが注目されている。 一方、夫とともに海を渡る女子アナ妻もいる。シアトル・マリナーズに入団した元西武・菊池雄星(27)の妻、深津瑠美(32・フリー)だ。「2016年に結婚後、夫のそばでサポートに徹してきた。NHK-BSでメジャーリーグ番組のMCを担当していたこともあり、野球への理解も深い。 メジャーには、各球団ごとに選手の妻たちで構成される“婦人会”がある。チャリティーやボランティア活動など、その仕事は多岐にわたります。彼女ならきっと無難にこなすはず。英語が堪能でコミュニケーションの面でも菊池を支えることになる」(メジャー担当記者) メジャーから日本プロ野球に復帰して苦節4年。昨季6勝を挙げて見事カムバックを果たした松坂大輔(38)の妻、柴田倫世(44)の評価も急上昇だとか。「松坂がソフトバンクで日本復帰してからもボストンに残ったことが批判された時期もあった。でも本当は、たびたび日本に帰国し、右肩手術後の松坂の体調を気遣っていた。松坂はよく夫人への感謝を口にしています」(中日番記者) テレビに映らない妻たちの闘いは続いている。※週刊ポスト2019年2月1日号
2019.01.24 16:00
週刊ポスト
大谷翔平にバレー狩野舞子と結婚情報? 狩野父は意味深発言
大谷翔平にバレー狩野舞子と結婚情報? 狩野父は意味深発言
 今シーズンから米・メジャーリーグで大活躍し、新人王を獲得。若くしてスターダムを駆け上がる大谷翔平選手(24才)に飛び出した「結婚情報」は大きな注目を浴びた。 奇しくも「いい夫婦の日」に行われた11月22日の“凱旋会見”では「(結婚は)まったくないです」と否定した。しかし、関係者によると結婚がないとは言い切れない、新情報が出てきたそうだ。 噂のお相手は、2012年のロンドン五輪にも出場した元バレーボール日本代表の狩野舞子(30才)。身長は185cm、プロポーションはスーパーモデル級で、美人アスリートとしても知られる。「結婚情報が流れたのは、ネットで出回っている写真に、2人の共通点が多数見つかったことが原因でした。1つは、2人がつけていたブレスレットがおそろいだったこと。さらに狩野さんの誕生日である7月15日には、彼女が米・ロサンゼルスのスタジアムで大谷さんの試合を観戦している姿がSNSで公開されました」(スポーツ紙記者) それだけではない。大谷は狩野のタイプの男性でもあるという。「狩野さんは以前から“自分より背が高い人がいい”と言っていました。身長185cm以上は男性でも少ないから、大谷さんは彼女にとって貴重な“ストライク男性”ともいえます。一方、大谷さんの周囲は“女子アナなんかではなく、アスリートと結婚してほしい”という思いがあるようです。大谷さんは都内に高級マンションを購入したとも報じられました。結婚はないにしても、近しい関係はあり得るのでは」(別のスポーツ紙記者) しかも、狩野の父親が、最近、周囲に「意味深発言」をしているという。「狩野さんの父親は、友人に2人の関係を問われて“ぼくの口からは言えない”とニヤリと笑っていたそうです。さらに“もし結婚したら(大谷を)紹介してよ”と言われると“手数料とるよ~”と冗談を言うことも。自身のSNSでは大谷さんに関する投稿をしたりと、真意はわかりませんが、彼は2人の関係について何か知っているのかもしれません」(前出・別のスポーツ紙記者) 本誌が狩野の父親を直撃すると、「いやいや、ごめん」と言葉を濁すのみだった。 イチロー(45才)と弓子夫人(52才)。ダルビッシュ有(32才)と山本聖子(38才)、松坂大輔(38才)と柴田倫世(43才)など、姉さん女房とメジャーリーガーの相性は抜群というから、周囲の期待は高まっているようだ。 とはいえ、もう少しみんなの大谷くんでいてほしいと思っている女性陣は少なくないハズです。※女性セブン2018年12月20日号
2018.12.07 07:00
女性セブン
松坂大輔復調 “妻失格”批判あった柴田倫世も汚名返上か
松坂大輔復調 “妻失格”批判あった柴田倫世も汚名返上か
 陰で静かに支えたり、四六時中張り付いて叱咤激励したり、トップアスリートを支える妻にも色々なタイプがある。肝っ玉という点では、JRAの歴代最多勝記録を誇り、昨年はキタサンブラックでG1を4勝した武豊(49)の妻・佐野量子(49)もなかなかのもの。「武は過去にたびたび不倫問題を起こしてきましたが、佐野は必ずワイドショーの取材に応じて、火消しに努めてきました。2017年に武がタレントとのキス写真を撮られた時も、朝の情報番組に出演し、『きつく叱っておきました』とピシャリ。その堂々とした対応に関係者は感心しきりでした」(競馬関係者) 夫を“乗りこなす”のも騎手の妻の腕の見せ所か。 ボストン・レッドソックスでのメジャー生活後半は故障に泣かされ、ソフトバンクでもほとんど登板機会がなかった松坂大輔(37)。中日に移籍した今季はすでに2勝を挙げ(6月1日現在)、“怪物復活”の兆しを見せている。「松坂の帰国後も、元日テレアナの妻・柴田倫世さん(43)は子供とボストンに残った。柴田さんは“プロ野球選手の妻失格”と批判されましたが、2015年に松坂が右肩を手術してから、何度も日本に来て松坂の体調を気に掛けている」(スポーツ誌記者) 夫の復調は、妻の汚名返上にもなったようだ。※週刊ポスト2018年6月15日号
2018.06.05 16:00
週刊ポスト
松坂大輔が三軍球場で「息子と笑顔でキャッチボール」の意味
松坂大輔が三軍球場で「息子と笑顔でキャッチボール」の意味
 右肩を痛めリハビリを続けているソフトバンク・松坂大輔(36)の投げる姿が、久々に目撃された。ただし、球を受ける相手はキャッチャーではない。9歳になる長男である。 松坂は2015年に日本球界に復帰したものの、度重なる故障で、一軍登板は1度きり。今季は二軍のマウンドにさえ登らなかった。 寂しいリハビリ生活を続ける松坂のもとを今夏、ボストン在住の妻で元日本テレビアナウンサーの柴田倫世さん(42)と、3人の子供が訪れたという。「倫世さんは子供の教育のため生活拠点をボストンに置き、福岡出身なのにめったに帰ってこない。ソフトバンク入団にあたって家族揃っての帰国を希望した松坂に『あなたがいなくても大丈夫』と言って単身赴任させたという。その倫世さんが子供たちを連れて帰国していた」(スポーツ紙デスク) 二軍と三軍の本拠地であるタマスタ筑後に松坂が長男を連れてきたのはそんな中でのことだった。 球団職員に断わってから長男を外野まで連れていくとおもむろにキャッチボールを始めたという。松坂は1球ごとに「ナイスキャッチ!」と声をあげた。「最近は暗い顔が多かった松坂ですが、この日は満面の笑みでした」(球団関係者) そのとき、松坂は長男に向けて、ある決意を告げた。「パパ、今年で最後だと思うから」 この言葉を現場で耳にした球団関係者らは、ショックを隠せない。「ついに来たか、という感じです。今年の開幕を『最後のチャンス』と位置付けて松坂はオフから過酷なトレーニングを課し、オープン戦では結果を残したが、それでも層の厚いソフトバンクの先発ローテーションには食い込めなかった。 王貞治球団会長や孫正義オーナーは復帰を願ってやまず、入来祐作三軍投手コーチが積極的に話しかけて励ましているが本人はもう復活を諦めかけているようにも見えます。せめて子供にグラウンドの勇姿を見せたかったのでしょうか」(同前) チームはリーグ優勝に向けて独走態勢。一人忘れ去られた“元怪物”が球場で見せた「父の顔」は何を意味するのか。※週刊ポスト2017年9月22日号
2017.09.11 07:00
週刊ポスト
女性セブン2017年32号当該記事のみ使用
松山英樹メジャー制覇には「内助の功必要」と沼沢聖一プロ
 古くは長嶋茂雄、野村克也、落合博満。近年では田中将大、本田圭佑、白鵬――スーパースターの活躍の陰には、いつも妻の内助の功があった。日本人初のメジャー制覇の偉業に挑むゴルフ界のスターである松山英樹(25才)もついに人生の伴侶を得た。だが、妻は喜んでばかりはいられない。なぜなら彼女を待ち受ける試練はあまりにも過酷だからだ。 ゴルファーはシード権が運命の分かれ道だが、野球選手は成績不振だと突然トレードされるという憂き目に遭う。 今年元日、ヤクルトの杉浦稔大投手と結婚した元テレビ東京アナの紺野あさ美(30才)は5月末にテレ東を退社。7月には第一子の妊娠が発表された。だがその直後、夫が日本ハムにトレードとなり、一家は急きょ北海道に移ることになった。「妊娠したばかりの紺野さんは故郷の北海道で暮らせることを喜んでいます。ただし日ハムの二軍本拠地は千葉県鎌ケ谷市にあり、杉浦投手は移籍してから二軍暮らしで、別居生活が続いている。出産を控えた紺野さんとしては不安でしょうね」(テレ東関係者)「内助の功」に関心を持たないアスリート妻もいる。ソフトバンクの松坂大輔投手は3年12億円という巨額契約を結びながら、過去2年の1軍登板はわずか1試合。しかも5失点の乱調で「1球あたり2050万円」と揶揄された。契約最終年の今シーズンも開幕直後にけがをして、復帰のメドは立っていない。「元日テレアナの柴田倫世(42才)は子育てのため米国に残って生活。帰国して夫を助ける気はサラサラないようです」(地元紙記者) 今回紹介したアスリート妻の苦悩は氷山の一角。世界のトップアスリートであるプロゴルファー・松山英樹の妻を待ち受けるのは、われわれの想像を絶する困難であろう。 ゴルフ解説でお馴染みのプロゴルファー・沼沢聖一はこう語る。「ゴルフは他のスポーツに比べて、とても孤独なスポーツです。試合中は常に孤独と闘っている。そんな苦しみを癒してくれるのが妻の存在なんです。松山選手がメジャー制覇をするには、奥さんのサポートは不可欠でしょう」 松山の恩師である東北福祉大学ゴルフ部の阿部靖彦監督が言う。「松山と奥さんの共通の夢は、『世界の頂点に立つ』ことで、彼女も一緒に闘っていくのだと思いますよ」 待ち受けた苦難を乗り越えた先には、誰も体験できないような栄光が待っている――。※女性セブン2017年9月7日号
2017.08.29 07:00
女性セブン
フジテレビは苦境に立っているのか
元フジテレビ・近藤サト 「天の声」でテレビ復帰
 一昔前なら、寿退社した女子アナは“内助の功”に徹し、再び表舞台に出てくる人は少なかった。松坂大輔の妻・柴田倫世などがその代表格か。しかし近年、結婚後もテレビに出まくる女子アナが増えている。どうやら背景にはそれぞれ複雑な事情があるようだ。 2006年にフジテレビ・和田圭編集委員と離婚した有賀さつき(51)はクイズ番組の“高学歴キャラ”で奮闘中だ。「復帰当初は拘束時間の短い通販番組などに絞っていたけど、一人娘が乗馬を始めてから、収録時間の長いバラエティ番組にも進出しました。娘の望む“習いごと”は思い切りやらせたいという親心のようです」(有賀の知人) 1980年代に“ひょうきんアナ”として一世を風靡した寺田理恵子(55)は、NEC元会長の長男と結婚したが2012年に死別した。「相当な遺産があったようですが、娘の歌手デビューを巡るトラブルが起こるなど、私生活ではゴタゴタが続きました。2014年、懇意にする生島ヒロシ(65)に背中を押され、彼のラジオ番組のアシスタントとして、14年ぶりに現場復帰を果たした」(フジ関係者) 画面にはあまり姿を見せず、“意外なかたち”で復帰しているのが近藤サト(48)。故・坂東三津五郎と離婚後、2003年にイルミネーションプロデューサーと再婚し、翌年には男児を出産した。「画面には映っていませんが、“天の声”としてテレビ復帰している。落ち着いた声と高いアナウンス力を武器に『ビートたけしのTVタックル』(テレ朝系)、『有吉反省会』(日テレ系)など、数多くの人気番組でナレーションを務めています。 母校の日大芸術学部で特任教授として教壇に立ち、収入はフジ時代と遜色ないでしょう。再婚当初はセレブ婚と騒がれましたが、旦那さんの事業に昔ほどの勢いがないため、家計を助けるために彼女は働いているようです」(近藤の知人)※週刊ポスト2016年11月11日号
2016.11.04 07:00
週刊ポスト
カズ&りさ子、松坂&柴田倫世他 「選手アモーレ妻」の明暗
カズ&りさ子、松坂&柴田倫世他 「選手アモーレ妻」の明暗
 勝負の世界で生きるトップアスリートにとって、家に帰ったときだけが心身ともに安らぐ唯一の時間となる。その大事な時間を支えるのが妻だ。妻のサポートの良し悪しがアスリートの成績に大きな影響を与えることは少なくない。ヤンキースの田中将大の妻・里田まいは田中の栄養を考えた料理を日々作り、ドジャース・前田健太の妻・元東海テレビアナの成嶋早穂も偏食の前田のために様々な配慮をしている。  こうした妻の支えもあり、アスリートが活躍できている側面もあるが、順風満帆のカップルばかりではない。「苦戦中」の筆頭と言われているのがソフトバンクの松坂大輔だ。現在、元日テレアナの妻・柴田倫世とは日米別居中である。「松坂は昨シーズン3年12億円という超大型契約で日本球界復帰を果たした。しかし、2年目を迎えても、いまだ一軍登板はなし。でも、子育てのためにと米国に残った柴田さんは、帰国して夫を支える気はサラサラない」(ソフトバンク関係者)◆子供のお受験が優先 13歳年下のジョッキー・三浦皇成とデキ婚したグラビアアイドルのほしのあきも子育て優先だという。「長女のお受験準備のために東京と茨城で別居中です。ほしのさんは東京の実家で母親の世話になりながら暮らしている。三浦騎手は『子供に会いたい』って、いつも嘆いている」(競馬紙記者) 武豊の新人年間最多勝記録を塗り替えた競馬界の新星と年上グラドルとの恋には、交際当初から批判の声は多かった。さらに2012年には、ほしのにステマ問題(※)が勃発するなど、三浦のイメージは下がる一方。成績も一年目を超えた年がなく低迷を続けている。【※ほしのが買ってもいない商品をオークションで格安に入手したと装ってブログで虚偽の宣伝をして問題となった】 リオ五輪出場を逃した男子バレー日本代表のキャプテン・清水邦広(パナソニック・パンサーズ)も妻のサポートは少ないという。清水の妻は歌手の中島美嘉。五輪最終予選中、彼女が会場で応援する姿は幾度もテレビに映し出されていたが、普段は清水が所属チームの本拠地・大阪、中島が東京で別居生活を送っている。音楽関係者が声を潜める。「彼女は親しい人に『旦那と会うのは月2回ぐらい。だからいまもラブラブ』と惚気ているが、周囲はご主人は一人で大変だろうな……という思いが強い」 別居しながらもお互いを尊重し合う夫婦もいる。三浦知良・りさ子夫妻だ。「現役Jリーガー最高齢のカズは、人一倍コンディショニングに気を使っていて、食事などにもこだわりがある。自宅には育ち盛りの子供がいますし、りさ子さんもモデル業で忙しいため、離れて暮らしている」(前出・サッカー誌記者) DeNAの林昌範投手の妻で元テレビ東京アナウンサーの亀井京子は話す。「アスリートはどんな競技でも孤独なところがある。しかも意外とガラスのハートの選手が少なくない。外では叩かれることが多いですから、せめて家の中ではいちばんの理解者として、『大丈夫!』と言ってあげることが重要だと思います。これは奥さんにしかできない仕事ですから」 いつまでも「アモーレ」気分ではやっていけない、お気軽な仕事ではなさそうだ。※週刊ポスト2016年6月24日号
2016.06.15 16:00
週刊ポスト

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