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初ベッドシーンの深田恭子 裸の背中はか細くしなやかだった

2011.09.01 16:00

 10月8日公開の映画『夜明けの街で』(原作・東野圭吾/配給・角川映画)で、息を飲むベッドシーンを演じきった深田恭子(28)。長らくトップアイドルとして君臨してきた彼女が本格的な濡れ場に挑むのは、もちろん今回が初となる。

 ふくよかなイメージの強い深田だが、スクリーンに映し出された背中は意外なほどか細く、しなやかだった。

 深田を知る芸能関係者がいう。

「彼女はボディラインに相当気を遣ったようで、撮影現場にもカロリーコントロールされた自前のお弁当を持参してきていた。“甘いもの大好き!”とお菓子をバクバク平らげていたかつての姿からは想像もできません。映画『ヤッターマン』のドロンジョ役でも、ハイレグのボンデージ衣装を決して嫌がらなかったし、最近は女優としての決意を感じますね」

 深田の気合いには理由がある。同じ事務所の後輩・綾瀬はるか(26)が本格女優への道をひた走っているからだ。

「綾瀬さんは『JIN』に出演以降、ドラマや映画へのオファーが殺到している。深田さんは“演技では負けない”と意識しまくっている。来年の大河『平清盛』では深田さんがヒロインの平時子役。再来年の大河『八重の桜』では綾瀬さんが主演します。今後もライバル関係は続きそう」(同前)

 もっともっと女優魂で競い合ってほしい。

※週刊ポスト2011年9月9日号


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