週刊ポスト一覧
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
【東京・神奈川・千葉・埼玉「10年後に衰退する駅」の特徴】「都心への通勤に1時間以上かかる駅」は人口減少予測 一方で再開発次第では住まい選びの“狙い目”となる可能性も
不動産価格が歴史的な水準で推移しており、売買の目安となる「基準地価」は住宅地や商業地など全用途で4年連続上昇。2025年、3大都市圏では前年比プラス4.3%を記録した。物価高や人手…
2026.01.07 15:15
マネーポストWEB
高田文夫氏が胸を躍らせる2026年の楽しみ 冬季五輪、WBC、W杯と「こりゃ忙しい!」 本好きな人は春に完成する「三省堂書店 神保町本店」にもワクワク
放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、2026年の楽しみについてお届けする。 * * * 2…
2026.01.07 07:00
週刊ポスト
【追悼・ジャンボとミスターの物語】尾崎将司さんと長嶋茂雄さん、昭和のスポーツ史に名を刻んだレジェンド2人の重なる足跡 ライバルと切磋琢磨し、後進の育成に取り組んだ
長嶋茂雄さんが亡くなった年の暮れに、そのミスターを敬愛する"ジャンボ"こと尾崎将司さんが78歳でこの世を去った。野球とゴルフで競技は異なれど、2人のレジェンドの足跡は幾重にも重なっていた──。アルファベッ…
2026.01.06 07:00
週刊ポスト
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
2025年4月、六代目山口組は神戸山口組などとの抗争を終結すると一方的に宣言した。約10日後、六代目山口組の司令塔だったナンバー2、高山清司若頭は新設ポストの相談役に就任、その後任には弘道会三代目会長であ…
2026.01.05 15:58
週刊ポスト
【10年後に不動産価格が「上がる駅」「下がる駅」】全国ベスト・ワースト1000 「東京・神奈川・千葉・埼玉」「大阪・京都・兵庫」「愛知」「福岡」の明暗が丸わかり【あなたの住む駅は何位に?】
都心部の不動産価格が急騰しているが、「バブル」とも囁かれ、この先も右肩上がりが続くとは限らない。むしろ同じエリアや沿線でも駅ごとに不動産価値の明暗がはっきり分かれる可能性…
2026.01.05 15:15
マネーポストWEB
《あえて問う「核保有シミュレーション」国際世論の問題》NPTに加盟する日本は基本的に保有できず 脱退して自主開発に乗り出せば、米国から「ならず者国家」視されるリスク
日本を取り巻く国際情勢が大きく揺れ動くなか、新しい年を迎えた。年の瀬には官邸幹部のオフレコでの「核保有」発言が大きな波紋を広げ、新聞・テレビは批判キャンペーンを展開した。だが、核保有の是非について…
2026.01.05 06:58
週刊ポスト
《あえて問う「核保有シミュレーション」法制面では課題山積》憲法上は禁じられていないが、核兵器の開発・保有を想定した特別法の制定が必要 国民にも様々な制約や負担
日本を取り巻く国際情勢が大きく揺れ動くなか、新しい年を迎えた。年の瀬には官邸幹部のオフレコでの「核保有」発言が大きな波紋を広げ、新聞・テレビは批判キャンペーンを展開した。だが、核保有の是非について…
2026.01.05 06:57
週刊ポスト
《あえて問う「核保有シミュレーション」開発費用と年数》専門家は「日本の潜在的技術能力なら核弾頭開発は可能」と分析 原潜に搭載なら「3兆~5兆円の開発費と年5000億円の維持費」
日本を取り巻く国際情勢が大きく揺れ動くなか、新しい年を迎えた。年の瀬には官邸幹部のオフレコでの「核保有」発言が大きな波紋を広げ、新聞・テレビは批判キャンペーンを展開した。だが、核保有の是非について…
2026.01.05 06:56
週刊ポスト
「人間の方がはるかに凶暴」登山家・服部文祥氏&俳優・東出昌大氏が問題提起する“クマ駆除の数は妥当なのか”「クマ目線もなきゃズルいだろ」の意見
クマによる人間の死亡事故が過去最多となった2025年、メディアやSNSでは「駆除すべき」という意見が溢れた。そんな世論に異を唱えるのが、登山家・著述家の服部文祥氏と俳優の東出昌大氏だ。ともに北関東の山奥に…
2026.01.03 16:00
週刊ポスト
【逆説の日本史】歴史法則でもある「事件によってもっとも多くの利益を得た者が犯人」という原則
ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。今回は近現代編第十六話「大日本帝国の理想と苦悩」、「大正デモクラシーの確立と展開 その11」をお届けする(第147…
2026.01.02 11:00
週刊ポスト
《足元に迫る医療崩壊》全国で赤字に苦しむ公立病院が続出 人件費や設備費のカットが「医療の質」の低下を招く懸念 青森県の震度6強地震では「老朽化対策の遅れが地域医療を寸断」
大規模なリストラやコストカット、そして統廃合──全国で赤字に苦しむ病院が続出している。なぜ経営悪化が続出しているのか、利用者にどのような問題や不利益が生じ始めているのか。窮…
2025.12.29 07:15
マネーポストWEB
【密着グラフ】新大関・安青錦、冬巡業ではファンサービスも超一流「今は自分がやるべきことをしっかり集中してやりたい」史上最速横綱の偉業に向けて勝負の1年
「さらに上」へ──。新大関・安青錦(21)の一貫した姿勢を表現すれば、その一言に尽きる。「力士になったからには」 1月11日開幕の初場所以降、期待されるのは横綱昇進だ。条件は「大関で2場所連続優勝、またはそ…
2025.12.29 07:00
週刊ポスト
フジテレビ事件の問題点はどこにあったのか? その評価に役立つ「ビジネスと人権に関する指導原則」について、弁護士が解説
『週刊ポスト』誌上でビジネスに限らず、相続や人間関係など幅広い"法律のお悩み"に解答してきた竹下正己弁護士。2025年で気になった事件や裁判はなにか。竹下弁護士に聞いた。【質問】…
2025.12.28 15:15
マネーポストWEB
〈追悼・長嶋茂雄さん〉「王・長嶋・金田の座談会」でミスターが語っていた“ON対決はやりたくない”の真意 「ワンちゃんとはやっぱり戦友なんです」
2025年6月3日、長嶋茂雄さんが89歳で亡くなった。「週刊ポスト」でミスターは、20年以上にわたって続いた金田正一氏、王貞治氏との新春名物企画「名球会ONK座談会」で丁々発止のやり取りを繰り広げた。 2025年の…
2025.12.26 06:59
週刊ポスト
〈2025年追悼・長嶋茂雄さん 〉「ONK(王・長嶋・金田)座談会」を再録 日本中を明るく照らした“ミスターの言葉”、監督就任中も本音を隠さなかった「野球への熱い想い」
2025年6月3日、長嶋茂雄さんが89歳で亡くなった。V9巨人の中心にいた現役時代、2度の監督時代、そしてユニフォームを脱いでからも、"ミスター"の姿と言葉は、日本中を明るく照らし続けた。『週刊ポスト』では、20…
2025.12.26 06:58
週刊ポスト
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