深田恭子(ふかだきょうこ)

深田恭子のプロフィール

深田恭子
年齢:39歳
生年月日:1982年11月02日
趣味・特技:ピアノ・サーフィン
身長:163cm
出身地:東京都

華原朋美に憧れて歌手を目指し、13才で1996年「ホリプロスカウトキャラバン」グランプリ受賞。新山千春や優香ら5人で結成されたアイドルユニット『HiP』のメンバーとしても活動し、1997年にドラマ『海峡』(NHK BS2)で女優デビュー。翌1998年『神様、もう少しだけ』(フジ系)でHIVに感染した女子高生ヒロイン役で一躍脚光を浴びた。2004年映画『下妻物語』ではロリータ少女役を演じて話題になり、2009年映画『ヤッターマン』ではセクシー衣装のドロンジョ役に挑戦。2012年NHK大河ドラマ『平清盛』でヒロイン平時子役を務め、2016年ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)で“アラサーダメ女”役を好演するなど、硬軟織り交ぜた幅広いキャラクターを演じる。また、1999年『最後の果実』で歌手デビュー。バラエティ番組『新堂本兄弟』(フジ系)のバンドでピアノを担当するなど多才。サーフィンも得意で、美しい波乗り動画をSNSで公開してファンを魅了している。

最終更新日:2022年06月10日

深田恭子の最新ニュース

【動画】深田恭子 大胆マリンスタイルなワンピ私服姿
【動画】深田恭子 大胆マリンスタイルなワンピ私服姿
 7月上旬、東京の繁華街で、白とブルーのボーダーワンピースを着た深田恭子さんの姿を目撃しました。厚底サンダルと右手にさげたエルメスのミニバッグは白で統一されており、夏らしい爽やかな装いの深田さん。サラサラのロングヘアをふわりと揺らし、ノースリーブから引き締まった両腕をのぞかせていました。 芸能関係者によると「今後は、大手動画配信サービスが制作する大型ドラマ、舞台の話も控えていると聞いています」とのことです。
2022.07.08 20:58
今年はスケボーに挑戦したい、とも
深田恭子、激ヤセからメリハリ美ボディが復活 破局危機乗り越え本格女優復帰へ
 7月上旬、東京の繁華街に、白×ブルーのボーダーワンピースを着た美女の姿があった。厚底サンダルと右手にさげたエルメスのミニバッグは白で統一されており、夏らしい爽やかな装いだ。サラサラのロングヘアをふわりと揺らし、ノースリーブから引き締まった両腕をのぞかせていたのは、深田恭子(39才)だった。 最近の彼女は、メディアでも“美ボディー”を披露することが続いている。5月下旬から放映されている「キリン 午後の紅茶」のCMではタンクトップ姿でトレーニングをしているほか、6月16日から全国放映されている「横浜ゴム」のCMでも、白いワンピースから程よく引き締まったふくらはぎを披露している。アラフォーとは思えない美貌をつくっているものの1つが、30代に入ってから始めたサーフィンだ。「サーフィンで体幹が鍛えられたそうです。波に揉まれながら必死に泳いでいると素の自分になれるそうで、『前世はイルカだったのかも』と笑っていました」(芸能関係者) 人気トレーナー・樫木裕実氏のパーソナルトレーニングも体づくりに欠かせない。「樫木さんは寺島しのぶさんや仲間由紀恵さんをはじめ、数多くの芸能人を担当するカリスマトレーナーです。深田さんは彼女に、次の仕事の内容を伝え、役を演じるために必要な体をつくるメニューを考えてもらうのだとか」(ファッション誌編集者) 深田は激ヤセが心配された時期もあった。2021年5月に適応障害による活動休止を発表。その後、9月2日に青いドレス姿で活動再開を報告したが、顔まわりや体全体が以前よりもほっそりとし、多くのファンが体調を心配したのだ。さらに、復帰後のテレビ出演でも、全快とは言いがたい姿を見せた。「昨年10月に放送された『2021 FNS歌謡祭 秋』(フジテレビ系)に出演した際、頬がこけてずいぶんほっそりした印象でした。健康的な美しさが深田さんのトレードマークだっただけに、あのやせ細った姿は衝撃的で……。しゃべり方も、ろれつが回っていないようで、『復帰して大丈夫なのか?』と心配する関係者も多かった」(テレビ局関係者) 激ヤセの裏には、彼女が人知れず抱えていた悩みがあったという。「恭子ちゃんは本当に真面目な性格で、“ザ・仕事人間”なんです。忙しすぎて心身のバランスを崩し休養したのですが、休養して仕事がない状態がかえって彼女を追いつめたようです。食欲がない日が続き、体形が変わったと誰の目にもわかるほどやせてしまいました」(深田の知人) 休養中には、仕事とは別の悩みも加わった。交際開始から約3年半になる不動産会社「シーラホールディングス」会長の杉本宏之氏(45才)との関係についてだ。「恭子ちゃんが適応障害で倒れてから、杉本さんは身の回りの世話をするなど、献身的に彼女を支えていました。でも、彼の仕事が急に忙しくなり、一緒に過ごせる時間が減ってしまった。それも、彼女の不安につながったのでしょう」(前出・深田の知人) 今年に入ってからも、一時は杉本氏との破局危機を迎え、深夜まで飲酒する日が続いていた。しかし、最近では恋人との関係性が落ち着いたのか健康的な生活を取り戻したようだ。ウオーキングにハマり、1日20km歩くこともあるという。さらに、仕事へのモチベーションの回復も、メリハリボディーを取り戻すための追い風になったようだ。「新作映画が事実上の“お蔵入り”という情報もありますが、いまの彼女は前向きですよ。今後は、大手動画配信サービスが制作する大型ドラマ、舞台の話も控えていると聞いています。本格的な女優復帰を果たすことになりそうです」(前出・芸能関係者) 完全復活は目前のようだ。※女性セブン2022年7月21日号
2022.07.15 11:57
【動画】深田恭子、度重なる深酒で恋人激怒 朝4時の西麻布で大げんか
【動画】深田恭子、度重なる深酒で恋人激怒 朝4時の西麻布で大げんか
 4月下旬のある日の未明、東京・西麻布の路地裏で深田恭子さんと、深田さんの恋人で不動産会社シーラホールディングス会長の杉本宏之氏が、大げんかをする姿をキャッチしました。 深田さんの知人によると「けんかの原因は、深田さんの酒癖の悪さと、度重なる“昼帰り”です。酔った深田さんが駄々をこねて暴れ出したため、公衆の面前で大げんかになったんです」とのこと。 杉本氏が怒ってその場を立ち去ると、深田さんは店に入って、昼まで飲み続けたそうです。
2022.05.13 20:43
昨年9月に復帰(写真はインスタグラムより)
深田恭子 度重なる深酒と“昼帰り”で恋人激怒、午前4時の西麻布で大げんか
 適応障害の治療に専念するために深田恭子(39才)が芸能活動を休止したのは昨年5月。あれから約1年、復活を遂げた深田は療養生活を支えた恋人と結婚間近とも報じられた。だが、困難を乗り越えたふたりに訪れた新たな危機は予想以上に深刻だった──。「いい加減にしてくれよ!」 4月下旬のある日の未明、東京・西麻布の路地裏に、道行く人が振り返るほどの大きな怒声が響き渡った。「もう無理だから!」「別れよう!」 時刻は午前4時過ぎ。あたりはまだ薄暗く、街は静寂に包まれていた。目撃者が語る。「男性の怒鳴り声が聞こえたので騒がしい方に目を向けると、ビルの上からバーの店員らしき人が、『キョンちゃんを置いて行かないで!』と叫んでいました。路上にいた男性は『いやいや、無理だから』、『お金も自分で払うように言って』とかなり怒っている様子で、ひとりでタクシーに乗り込むと、その場を立ち去ってしまったのです」 この日、芸能人御用達のバーで激しく口論していたのは深田恭子(39才)と、彼女の交際相手で不動産会社シーラホールディングス会長の杉本宏之氏(44才)だった。早朝の怒鳴り合いは、決して一時の感情的な痴話げんかではない。後日、杉本氏は複数の知人にこう告げている。「彼女とは終わりました。きっぱり別れます」酒量は増える一方 ふたりの熱愛が表面化したのは2019年1月。以来、都内の超高級マンションで半同棲生活を送る交際が伝えられ、今年1月にはスポーツ紙で「年内結婚」と報じられたばかりだった。ふたりに何があったのか。「けんかの原因は、深田さんの酒癖の悪さと、度重なる“昼帰り”です」と打ち明けるのは、事情を知る深田の知人だ。「若い頃から酒豪で鳴らした深田さんですが、最近の飲み方は度を越えていました。寝起きのシャンパンはいつものこと。彼が仕事に出ると、ひとりで昼からバーに向かうんです。夕方から翌日の昼過ぎまで飲むことも頻繁になっていました。あの日も酔った深田さんが駄々をこねて暴れ出したため、公衆の面前で大げんかになったんです」 冒頭の場面で、杉本氏が立ち去ると深田は「もう一軒行こう!」と、さらに別の店をハシゴして昼過ぎまで飲み続けたという。「あれだけ恋人と大立ち回りしたのに、朝の6時頃にはケロっとした様子で『シャンパンもっと持ってきて!』と大はしゃぎ。周りが彼との関係を気にして帰るように促しても『大丈夫!』と平然としていました。 その後、へべれけで帰宅した彼女に、杉本さんから『自分が何をしたかわかるよね』と冷静に伝えられたそうです。深田さんも、さすがに事の重大さに気づいたようで、家族や友人に『どうしよう……』と相談していました。ひとまずマンションを出て実家に帰ると、しばらく彼のもとには戻らなかったといいます」(前出・深田の知人)『女性セブン』2022年4月21日号では、4月中旬にも深田がひとりで朝から酒を飲み、夜は渡部篤郎夫妻と合流し、焼き肉店とカラオケバーをはしごする姿を報じた。「そのことを知った杉本さんは愕然としたそうです。というのも、その前に週に2~3度のペースで前日の夕方から昼まで飲み続けていたことがあり、それを杉本さんが咎めると『もうしない』と謝ったばかりだったとか。何度言っても態度が改まらないのは自分のせいかもしれないと、彼も悩んでいました。彼女に対する気持ちも急速に冷めていったといいます」(杉本氏の知人) 交際から3年半、ふたりの間に別れ話が持ち上がったのは、今回が初めてだという。「初めから、結婚前提のつきあいでした。杉本さんは、深田さんのために結婚後の財産の配分に関する覚え書きを作成していたほどです。昨年5月に深田さんが『適応障害』で倒れてからは彼女の家族と連携をとりながら、甲斐甲斐しく身の回りの世話をして、彼女を守りたいという気持ちをいっそう強くしていたように見えました。その彼が『別れよう』と口にしたなら、よほどの覚悟だと思います」(ふたりの共通の知人) 杉本氏の会社が重要な局面を迎えていることも無関係ではないだろう。不動産サービス事業がコロナ禍でも業績を伸ばし、昨年度の売上高は過去最高の約250億円を記録。上場準備を進める杉本氏のスケジュールは多忙を極める。「趣味のゴルフを封印し、好きなワインを飲む機会も減らして仕事に没頭していました。一方で、酔って帰宅した深田さんに深夜に叩き起こされたり、早朝に『ラーメンが食べたい』と言う彼女に振り回される生活に限界を感じていたようです」(前出・ふたりの共通の知人)どうしても今は別れたくない 別れを切り出された深田はショックを隠せなかったという。「うつむいて『ごめんなさい』と繰り返すしかなかったようです。でも、どうしてもいまは別れられない、別れたくないと懸命に伝えたと……。深田さんの周囲も彼女に加勢して何とか別れないでほしいと杉本さんに頼んだんです。彼もそこまでされたら別れを押し切ることはできなかったんでしょう。もう一度だけ、本気でやり直すと約束してくれたそうです」(前出・深田の知人) すんでのところで破局は回避されたようだ。が、危機が去ったわけではない。「次にまた昼まで飲むようなことが続いたら、今度こそ別れると思いますよ。深田さんはお酒をやめこそしていませんが、杉本さんと過ごす時間を増やし、長時間の深酒はしないようにしているといいます」(前出・ふたりの共通の知人) 適応障害で倒れたときも、一部で深酒が原因ではないかと取り沙汰されたが、深田を知る関係者は言下に否定する。「あの頃の酒量はそこまで多くなかったんです。しらふのときの彼女はものすごく繊細で、仕事に対してもストイック。プロ意識が強すぎて、自分のミスでテイクを重ねると『周囲に迷惑をかけてしまった』とずっと思い悩んでしまうようなタイプなんです。休養してから半年ほどは、ほとんどお酒を飲めない生活だったから、元気を取り戻したいまは反動でこれまで以上に飲む量が増えてしまったのかもしれません」 酒を控えるようになった深田が最近ハマっているのはウオーキング。1日に20km近く歩くこともあるという。「夢中になるととことんやるタイプなので、“激ヤセ”したと言われていることを気にしているようです。復帰後もしばらく仕事をセーブしてきましたが、6月から本格的に女優業を再開し、活動休止で延期になっていた映画と舞台の制作や、配信ドラマに主演することも内定しているといいます」(芸能関係者) ふたりが直面する危機と復縁について、杉本氏に聞くと「お話しすることはありません」と言うのみだった。杉本氏の会社のオフィスには、企業理念としてこんな言葉が掲げられている。「過去は変えられないが、未来は変えられる」 壮絶な“過去”を乗り越えたふたりが見据える未来は──。※女性セブン2022年5月26日号
2022.05.17 14:25
【動画】深田恭子、酒量が増え朝昼から飲む日も 体が心配
【動画】深田恭子、酒量が増え朝昼から飲む日も 体が心配
 昨年、適応障害で仕事を休養した深田恭子さん。秋からは少しずつ仕事に復帰していますが、深田さんの知人は「まだまだ安心できる状態ではない」と話しています。 最近は、お酒の量が増えているようで、深田さんの知人は「20代の頃から酒豪で知られていましたから、彼女にとっては特段酒量が増えた感覚ではないのかもしれませんが、 仕事をセーブしているにもかかわらず、朝や昼からお酒を飲んでいる状況はやっぱり心配です」と明かしています。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2022.04.22 22:11
ミニから美脚が飛び出す深田恭子
深田恭子「40才で結婚」のプランが揺らぐ 酒量が増え朝昼から飲む日も
 昨年5月末、仕事を終えた直後に倒れ、控えていたドラマを降板した深田恭子(39才)が、徐々に元気を取り戻してきた。「適応障害」と診断され、それ以降休養に入ったが、秋から少しずつ仕事に復帰。4月中旬には、東京・港区の高級焼肉店で渡部篤郎(53才)夫妻と食事を共にし、店を出た後はカラオケバーをはしごする姿がキャッチされた。 しかし深田の知人は「まだまだ安心できる状態ではない」と話している。「生活のパターンもすっかり変わってしまいました。特に心配なのが、お酒の量が増えていること。それに飲んでいる時間も極端に長い。渡部さんご夫婦と焼肉店とカラオケバーをはしごした日も、彼女は朝から15時間くらい飲んでいたと言っていました。仕事のプレッシャーもいまはあまりないはず。彼女はなぜあそこまでお酒を飲み続けるのか……」(深田の知人)3月には妹出産 深田といえば、不動産会社「シーラホールディングス」の会長である杉本宏之氏(44才)と交際を始めてから4年目になる。今年の元日にはスポーツ紙で年内にも結婚の予定だとも報じられた。「杉本さんは、深田さんが精神的に不安定になってしまった時期に、彼女のお母さんと交代で24時間、目を離さずに見守り続けていたと聞いています。彼のサポートがなければ、深田さんのここまでの“復活”はなかったように思います。彼は以前、深田さんが“40才になるタイミングで結婚を”と周囲に公言していた時期もあったので、年内の結婚の可能性は高いと思っていました」(テレビ局関係者) しかし、徐々にそのプランに狂いが生じていた。「杉本さんの会社が、上場準備を本格的に始めたため、以前とは比べものにならないほど忙しくなってしまい、その結果、深田さんとすれ違うことが多くなっているようです。 杉本さんは以前、起業した会社を上場させた経験がありますが、その後、その会社は民事再生することになり、上場を廃止している。そのリベンジを果たすには、不動産が活況のいまを逃すわけにはいかないのでしょう。なかなか一緒に過ごす時間が取れないことで、深田さんの不安も募っているのかもしれません」(不動産会社関係者) 交際の始まった2019年から今日まで、ふたりには何度も結婚のタイミングが訪れていた。「結婚後の財産について事前に契約を交わすなど、お互いを思う気持ちは強いものの、結婚に対しふたりの気持ちがかみ合うことはなかったように思います。杉本さんの結婚願望が高まったときにはキョンちゃんが仕事に夢中で、『いまは結婚できない』モードに。彼女が『そろそろ』と考え始めると、今度は杉本さんが多忙になるという繰り返しでした。いまは後者かな。 3月にはキョンちゃん(深田のこと)の妹に3人目の子供が生まれました。キョンちゃんは度々会いに行ったり、プレゼントを贈ったりして、本当にかわいがっています。いま、彼女が家族のこと、母になることを意識しているのは間違いないと思いますよ」(深田の知人) そうしているうちに、時間が過ぎていく。そんななか深田が頼ったのが、お酒だったのか。「20代の頃から酒豪で知られていましたから、彼女にとっては特段酒量が増えた感覚ではないのかもしれませんが、仕事をセーブしているにもかかわらず朝昼からお酒を飲んでいる状況はやっぱり心配です。少し焦りを感じているのはあると思います。そうした現状も、渡部さんご夫婦に相談していたのではないでしょうか」(前出・深田の知人) 深田が休養に入ってから、間もなく1年になる。CMなどでは姿を見るようになったものの、長時間の拘束が前提となる連続ドラマや映画の予定はしばらく入っていないという。「本人は前向きなようですし、やせたのもプロ意識からのようです。でも周囲としては、とにかくこのタイミングで少しでも規則正しい生活を取り戻してほしいと気を使っています。その気持ちが本人に伝わればいいのですが……」(芸能関係者) 今年は40才という節目の年。元気な深キョンがみたい。※女性セブン2022年5月5日号
2022.04.22 08:28

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