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2021.11.11 13:30  NEWSポストセブン

瀬戸内寂聴さんが語っていた被災地への思い「大事なのは目に見えないもの」

最近まで筆を執っていた

岩手県二戸市の天台寺で「青空説法」として長年、法話を重ねた

「“みんな、本当にお世話になったね。さようなら”って言って、パタッと“その時”を迎えたい」と語っていた

「心さえ失わなければ、人はなんとかやっていける」と語っていた

冥福をお祈りいたします

「被災者のことを決して忘れずに~」と語っていた

訃報が流れた瀬戸内寂聴さん

大正11年生まれだった瀬戸内寂聴さん

99歳だった

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