▼スクロールで次の画像

佐々木朗希をロッテの大投手はどう見るか?(時事通信フォト)

佐々木朗希をロッテの大投手はどう見るか?(時事通信フォト)

ジャイアント馬場に16文(?)キックを見舞うカネやん

ジャイアント馬場に16文(?)キックを見舞うカネやん

長嶋茂雄と金魚すくい

長嶋茂雄と金魚すくい

義兄弟といわれた力道山(中央)と。マッサージされているのは元中日の森徹

義兄弟といわれた力道山(中央)と。マッサージされているのは元中日の森徹

長嶋茂雄と『金色夜叉』の貫一お宮の寸劇を演じる

長嶋茂雄と『金色夜叉』の貫一お宮の寸劇を演じる

浅丘ルリ子とのツーショット

浅丘ルリ子とのツーショット

20年以上続いた週刊ポスト恒例「ONK座談会」。最後に長嶋茂雄、王貞治と3人で撮影するのが定番だった。

20年以上続いた週刊ポスト恒例「ONK座談会」。最後に長嶋茂雄、王貞治と3人で撮影するのが定番だった。

1953年、MLB選抜チームのメンバーとして日米野球で来日したミッキー・マントルと記念撮影。マントルは、1950年代から1960年代にかけてニューヨーク・ヤンキース の主砲として活躍した。

1953年、MLB選抜チームのメンバーとして日米野球で来日したミッキー・マントルと記念撮影。マントルは、1950年代から1960年代にかけてニューヨーク・ヤンキース の主砲として活躍した。

時代劇の撮影現場にて。左は加東大介、右は三船敏郎

時代劇の撮影現場にて。左は加東大介、右は三船敏郎

青木功との対談(2016年)

青木功との対談(2016年)

左から輪島、福田赳夫、金田、美空ひばり、貴ノ花の豪華ショット

左から輪島、福田赳夫、金田、美空ひばり、貴ノ花の豪華ショット

松井秀喜へ名球会のブレザーを渡しに渡米。イチローとの奇跡のスリーショット

松井秀喜へ名球会のブレザーを渡しに渡米。イチローとの奇跡のスリーショット

春のキャンプ取材で大谷翔平を直撃(2015年)

春のキャンプ取材で大谷翔平を直撃(2015年)

関連記事

トピックス

茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
ネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された水戸市のアパート
「赤ちゃんをかばおうとしたのか…」「複数の凶器で犯行」水戸市で死亡のネイリスト女性(31)がかつて警察に相談していた“人間関係トラブル” 
NEWSポストセブン
1995年、チャリティーゴルフ前夜祭に参加した“ジャンボ”こと尾崎将司さん(左)と長嶋茂雄さん
【追悼・ジャンボとミスターの物語】尾崎将司さんと長嶋茂雄さん、昭和のスポーツ史に名を刻んだレジェンド2人の重なる足跡 ライバルと切磋琢磨し、後進の育成に取り組んだ
週刊ポスト
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
郭広猛博士
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
週刊ポスト
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト