細川ふみえ一覧

【細川ふみえ】に関するニュースを集めたページです。

元イエローキャブ社長の野田義治氏
日本のグラビアを変えた“イエローキャブ” 写真家・野村誠一氏「よくあれだけのポテンシャルの子たちを揃えられたなと感心します」
 1990年代、加熱するヘアヌードブームの中で、水着グラビアで芸能界を席巻した一大勢力、それが「イエローキャブ」だ。彼女たちは、日本のグラビアを変えたと言っても過言ではない。細…
2024.04.26 19:00
週刊ポスト
細川ふみえ デビュー当初の初々しいグラビアがいま甦る
細川ふみえ デビュー当初の初々しいグラビアがいま甦る
 1990年代が生んだナイスバディの代表的な存在が細川ふみえ。「ふーみん」の愛称で親しまれた彼女の初々しいグラビアを、写真集『PASSION FRUIT』(1991年)よりお届けしよう。 …
2020.07.01 16:00
週刊ポスト
グラビア界の巨頭会談 自分の事務所のタレントを守る覚悟
グラビア界の巨頭会談 自分の事務所のタレントを守る覚悟
 1980年代、2つの芸能事務所による快進撃がはじまった。グラビアでタレントの知名度を上げる手法を確立し、多くのグラビアスターを輩出した芸能事務所・イエローキャブとアーティストハ…
2020.06.26 16:00
週刊ポスト
グラビアスターを多数輩出した2人の社長、初対談で戦略語る
グラビアスターを多数輩出した2人の社長、初対談で戦略語る
 1980年代、2つの芸能事務所による快進撃がはじまった。グラビアでタレントの知名度を上げる手法を確立し、多くのグラビアスターを輩出した芸能事務所・イエローキャブとアーティストハ…
2020.06.25 16:00
週刊ポスト
藤原紀香ほか、50周年『週刊ポスト』表紙女性 90年代編
藤原紀香ほか、50周年『週刊ポスト』表紙女性 90年代編
『週刊ポスト』がこの8月で創刊50周年を迎える。1969年に創刊された同誌は、その時代に活躍した女優や女性タレントたちを表紙に起用してきた。フジテレビのドラマが高視聴率を獲得してい…
2019.08.08 07:00
週刊ポスト
細川ふみえ19歳初写真集の思い出「恥ずかしかったのは…」
細川ふみえ19歳初写真集の思い出「恥ずかしかったのは…」
 平成のグラビア史を語る上で、記念碑的作品とされるのが細川ふみえのファースト写真集『PASSION FRUIT』である。今、細川と写真家の山岸伸氏が作品を手に振り返った。山岸:発売が1991…
2019.02.14 07:00
週刊ポスト
天使のブラに恋するブラ… トリンプ下着25年のトレンド変遷
天使のブラに恋するブラ… トリンプ下着25年のトレンド変遷
 女性下着メーカーとして132年の歴史を持つトリンプ・インターナショナルが、日本で1993年から毎年続ける「トリンプ・イメージガール」。来年の"下着美人"の栄冠に輝いたのは、2015年の…
2018.11.10 16:00
週刊ポスト
細川ふみえが選ぶ思い出グラビア「食中毒を乗り越えた1枚」
細川ふみえが選ぶ思い出グラビア「食中毒を乗り越えた1枚」
 1990年代、グラビアアイドルとして雑誌やテレビで活躍した細川ふみえ。数あるグラビアの中でも気に入っている「思い出の1枚」について、彼女が語った。 * * * 実はファースト写…
2018.08.28 16:00
週刊ポスト
細川ふみえ他、B90超グラドルは“1967年の呪い”晴らしたか
細川ふみえ他、B90超グラドルは“1967年の呪い”晴らしたか
 1967年の呪い──。日本人が"バスト90センチ"を誇れるまでの歴史を語る時、この年の出来事は欠かせない。『巨乳の誕生』(太田出版)の著者である安田理央氏が振り返る。「アメリカのス…
2018.05.20 07:00
週刊ポスト
無名グラドルが年収300万円超も稼いでいるのはなぜ?
無名グラドルが年収300万円超も稼いでいるのはなぜ?
 文字通りグラビアを中心に活躍するのが、グラビアアイドル。ブレイクできるのはほんの一握りなのだが、実は超売れっ子に見えるグラドルたちでも、そこまで稼げていないという事実があ…
2018.02.18 16:00
マネーポストWEB
グラドルの歴史 「優香の台頭」が戦国時代突入の狼煙だった
グラドルの歴史 「優香の台頭」が戦国時代突入の狼煙だった
 1970年代の日本の芸能界では、アイドルは清純であり、その胸は小さくなければならなかった。 あのアグネス・チャンが、豊満な胸元を隠そうとさらしを巻いていた逸話は有名だ。そんな…
2018.02.07 07:00
週刊ポスト
野田義治氏 AKB全盛時代にアイドルプロデュース辞めた理由
野田義治氏 AKB全盛時代にアイドルプロデュース辞めた理由
 細川ふみえ、山田まりや、MEGUMIなど、いわゆる"グラドル"を次々と世に送り出し、ビジネスとして育て上げたのが、元イエローキャブ社長で、現・サンズエンタテインメントプロデューサ…
2018.01.19 16:00
週刊ポスト
グラビアの定番「手ブラ」 その単語が生まれた年は?
グラビアの定番「手ブラ」 その単語が生まれた年は?
 手のひらで乳房を隠す「手ブラ」。今ではグラビアでは定番のポーズだが、かつてはその意味合いは異なっていた。 1977年、19歳の夏目雅子が乳房を両手で隠すカネボウ「Oh!!クッキー…
2017.11.15 16:00
週刊ポスト
『ギルガメッシュないと』 出演者が語る飯島愛の思い出
『ギルガメッシュないと』 出演者が語る飯島愛の思い出
 インターネットの隆盛により、今や誰でも気軽にアダルト画像が見られるようになったが、かつて「エロの最前線」はテレビだった。深夜からは『11PM』『トゥナイト』など、伝説的な番組…
2017.10.22 16:00
週刊ポスト
芸能人水泳大会 ポロリ要員登場でアイドル出演拒否の事態も
芸能人水泳大会 ポロリ要員登場でアイドル出演拒否の事態も
 1970年から放送されていた、人気の芸能人が多数出演する「水泳大会」は朝9時からスタートするため、タレントは前日に会場入り。大磯ロングビーチに隣接するプリンスホテルを貸し切り、…
2017.08.14 11:00
週刊ポスト

トピックス

2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「ヤンキー先生」として注目を集めた元文部科学副大臣の義家弘介氏(EPA=時事)
《変わり果てた姿になった「ヤンキー先生」》元文科副大臣・義家弘介氏、政界引退から1年で一体何が…衝撃の現在
NEWSポストセブン
学童クラブの宿泊行事中、男児にわいせつ行為をしたとして逮捕された保育士・木村正章容疑者(左:法人ホームページより。現在は削除済み)
《保護者と児童が証言》「”ジョーク”みたいな軽いノリで体を…」変態保育士“キムキム”こと木村正章容疑者が男子小学生にわいせつ疑い「変な話はいっぱいあったよ」
NEWSポストセブン
被害を受けたジュフリー氏とエプスタイン元被告(時事通信フォト)
「13歳で拉致され、男たち3人に襲われた」「島から脱出する条件はあられもない姿を撮らせること」被害女性が必死に訴えていた“黙殺された証言”【エプスタイン文書300万ページ新たに公開】
NEWSポストセブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
吉村洋文氏(左)と藤田文武氏(右)と並んで秋葉原駅前で衆院選の第一声をあげる高市早苗首相(写真撮影:小川裕夫)
《問われる存在意義》衆院選で自民単独過半数なら維新はピンチ 定数削減実現は困難に、自民党内で「連立維持するのか」問題も浮上か
法定スピード以上の速度で突っ込んだ(時事通信)
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻(2026年2月3日、撮影/JMPA)
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
目撃者が語った“凄惨な事故現場”とは(左/時事通信フォト、右/共同通信)
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
NEWSポストセブン