太田莉菜一覧

【太田莉菜】に関するニュースを集めたページです。

モーガン茉愛羅との結婚を発表した松田龍平
新恋人発覚の松田龍平、あだ名の「ヘイヘイ」に衝撃走る
 俳優の松田龍平が、15歳年下のモデル・モーガン茉愛羅(まあら)と交際していることが判明。その過程で松田の思わぬ素顔が明らかになり、話題になっている。 2009年にモデルの太田莉菜と結婚し、一女を授かるも、2017年に離婚した松田。そんな彼の新恋人のモーガン茉愛羅は、父親がイギリス人、母親が日本人で、ファッション誌やCMでモデルとして活動する一方、女優としても舞台を踏んだ経験の持ち主だ。NEWSポストセブンが15日に配信した「松田龍平と恋人・モーガン茉愛羅、野村周平を巻き込む修羅場」という記事によれば、アパレル関係者の紹介で出会い、今年にはいって交際するようになったという。 新恋人の存在はケンカによって明らかになった。松田の36回目の誕生日の5月9日、松田は友人、元妻の大田、愛娘らと誕生会を行ったが、その会に呼ばれなかったモーガンは、松田の自宅マンション前で大ゲンカ。泣き叫ぶモーガンの姿を見た近所の住人が、「ドラマの撮影かと思った」と話すほど、そのケンカは激しいものだったという。 これについてネットには、「21の彼女だもん。そりゃ彼氏と過ごしたいよ」「子持ちの人と付き合うのは誰でも大変だと思うけど、21歳の子には辛いだろうな」 と、モーガンに同情的な声が上がる一方、「娘さんがいるのをわかっててお付き合いしてるんだったら、引くところは引かないと」「自分の誕生日だったらゴネてもかわいいけど、龍平の誕生日なんだから、彼が過ごしたい方で過ごすのがいいんじゃないかと思うんだけど」 など、彼女の行動をたしなめるコメントも多く寄せられているが、もっぱら話題になっているのは“本筋”とは離れたポイントだ。モーガンはケンカの後、野村周平と、その恋人と報じられたモデルの琉花を呼び出したが、モーガンの話を聞いた琉花は、「ヘイヘイは、ことの重要性をわかっていない!」、野村も「ヘイヘイは逃げちゃダメだよ!」とヒートアップ。松田が「ヘイヘイ」というあだ名で呼ばれていることが判明したのだ。 松田と言えば、父の松田優作ゆずりの鋭い眼光で抜群の存在感を放ち、不良やチンピラなど、一癖も二癖もある役柄が多い俳優。そんな彼が、はるかに年下の野村や琉花に「ヘイヘイ」と呼ばれていたインパクトは大きかったようで、ネットには、「ヘイヘイって呼ばれる松田龍平、、最高にかわいい、、」「松田龍平が野村周平カップルに『ヘイヘイ』って呼ばれてるのが可笑しくて可笑しくて…」「わたしも今日から松田龍平さんのことヘイヘイって呼びたいっていうか呼ぶ」 と、驚きの声が続出。「『ヘイヘイ』が気になって内容が入ってこないのは私だけ?」「松田龍平がヘイヘイって呼ばれてるのが気になりすぎて記事の内容が全然頭に入ってこない」「深刻な内容なのに、ヘイヘイの破壊力が凄すぎる」 など、ヘイヘイというワードに心を奪われる人が続出している。 なぜ松田は、年下の野村や琉花から「ヘイヘイ」という軽いあだ名で呼ばれているのか? ベテラン芸能記者の石田春男氏はこう推測する。「“松田優作の長男”ということで、危険なオーラを身にまとっているイメージの龍平ですが、父の気性の荒さを受け継いでいるのは、どちらかと言えば弟の翔太の方です。龍平はアニメやゲームが好きで、中でも『新世紀エヴァンゲリオン』や『ガンダム』の重度のオタクとしても知られています。穏やかな性格でもあるので、親しみを込めて『ヘイヘイ』と呼ばれているのではないでしょうか」(石田氏) イメージが崩れたのは事実だが、“いい人”と捉えられ、それがいい方向に転ぶこともありそう。ただ、まず取り組むべきは、モーガンとの関係修復ということになりそうだ。
2019.05.17 16:00
NEWSポストセブン
誕生会に向かうためタクシーに乗り込む龍平
松田龍平と恋人・モーガン茉愛羅、野村周平を巻き込む修羅場
 松田龍平(36才)が、人気モデルのモーガン茉愛羅(まあら・21才)と交際中であることが発覚した──。「ハッピバースデー龍平! ハッピバースデー龍平!」。高級住宅街の一角にある割烹料理店から、お祝いの歌声が鳴り響く。この日、5月9日は松田の36回目の誕生日だった。 店には友人のRADWIMPSのボーカル野田洋次郎(33才)や弟の翔太(33才)らに加え、龍平の元妻でモデルの太田莉菜(31才)、そして愛娘(9才)ら15人ほどが集っていた。「ケーキが運ばれてくると、店員も一緒になってバースデーソングを熱唱し、店中に声が響いていました。友人代表で挨拶をしたのは野田さんでしたが、視線を最も集めたのは娘さんでした。普段はパパに言えないこととして“たまごっちを死なせないで”“野菜もちゃんと食べて”と話し、みんなを爆笑させていました。これにはさすがの龍平さんも苦笑い。最後には全員で記念写真を撮りました。アットホームないいパーティーでしたね」(龍平の知人) その後、一行は二次会会場のバーへ。龍平は友人や娘と過ごせる誕生日を心待ちにしていたという。深夜2時過ぎまで祝杯をあげ続けた。 だが、そんな彼の態度にやりきれない怒りを感じていた女性がいる。この日の夕方、龍平は自宅マンションの前で、ある女性と修羅場を演じていた。「龍平さんと一緒にマンションから出てきた若い女性が、彼に向かって“気持ちの問題なんだよ”などと泣き叫んでいました。龍平さんは困った様子で、10分間ほどその場でなだめていましたが収まらず。彼はそのままタクシーで出かけていきましたが、残された女性はきれいな顔がだいなしになるほど声を上げて泣いていて、ドラマの撮影かと思うほどでした」(近所の住人) 龍平を問い詰めていたこの女性は、人気モデルのモーガン茉愛羅だった。父親がイギリス人、母親が日本人で、兄もモデルとして活躍中。『LARME』(徳間書店)などのファッション誌やCMを中心に活動する一方、2017年には野田秀樹の舞台『足跡姫』で女優業にも挑戦している。「165cmとモデルとしては“並”の身長ですが、手足が長く“洋服映え”するスタイルの持ち主。龍平さんとは、アパレル関係者の紹介で出会い、今年に入って交際するようになったと聞いています。今は事務所を辞めて留学準備をしているという話もあります」(モーガンの知人) 一方の龍平はというと、2009年1月に太田と“授り婚”をし、同年7月に長女に恵まれたが、2017年12月に離婚。昨年12月にドラマで共演した黒木華(29才)とのお台場デートが報じられたが、今回、年齢が一回り以上離れた新恋人の存在が、自宅前での大げんかによって明らかになった。 なぜ、人目もはばからず揉めていたのか。理由は意外な場所で明らかにされていた。龍平の誕生日会会場近くのバーである。そこでモーガンの話に親身になって耳を傾けていたのは、野村周平(25才)とその恋人と報じられたモデルの琉花(21才)だった。◆体のこと考えてよ! 責任あるじゃん! 薄暗く落ち着いたインテリアが並ぶ店内で、モーガンは終始うつむきがちでソフトドリンクを、野村と琉花は白ワインを飲んでいる。顔を寄せ合って話しているが、ときおり大きな声が響く。「誕生日だよ! そばにいたいし、いるでしょ普通! なんで二次会行くの? この状況なら早めに帰ってくるでしょ。もう別れたくなるよ!」 そう涙を流し叫んだのはモーガンだった。居合わせた客が言う。「この店はモデルやアーティストのお客さんが多い隠れ家バー。とはいえ、彼らはあまりに無防備だった。酔っていたのか、他のお客さんがすぐそばにいるのに、大声でセンシティブな内容の会話を連発していました」 涙に触発されたのか、野村らはモーガンを擁護し始めたという。「ヘイヘイ(龍平)は、ことの重要性をわかっていない!」と琉花が憤れば、野村も、「この件はいつもと同じ対応じゃダメ。ヘイヘイは逃げちゃダメだよ!」と同調する。 琉花はますますヒートアップし、「今からヘイヘイに電話する。それで、茉愛羅(モーガン)のことをどう思ってるのか聞くよ!」とスマホを手に取ると、野村が「それは話がややこしくなる! 茉愛羅とヘイヘイが話し合って解決しなきゃ!」と止めにかかる。それでも電話をかけようとする琉花を、野村が仕方ないというように羽交い絞めに。すると、琉花が絶叫した。「だって茉愛羅の体のこと考えてよ! ヘイヘイにも責任あるじゃん!」 それを聞いて、モーガンはさらに深く首をうなだれて、声を絞り出した。「もう限界。心も体も…これから話し合うけど、明日、別れてるかもしれない」 重い空気が流れていたが、彼女は午前2時になると1人で店を出た。そこへ現れたのは二次会終わりの龍平本人だった。ふたりは無言でタクシーに乗り込むと、龍平の自宅へと帰って行った。「将来について考えるべき事態に直面して、彼女は真剣に話したかったのに、彼の方が煮え切らない。そんな中で彼女は誕生日会にも呼んでもらえず、しかもその会には元妻や娘も来ると聞き、感情がセーブできなくなったようです。けんかしてすぐに、親友の琉花さんに連絡をして、急遽、集まったようです」(前出・モーガンの知人) 龍平にも事情がある。松田家にとって誕生日は大切な家族のイベントだ。「出席者を前に、弟の翔太さんは“松田家をこれからもよろしくお願いします”と挨拶していました。“兄を”ではなく“松田家を”としたところに、あの家の結束の強さを感じました」(前出・龍平の知人) 事実、松田家のつながりは強い。女手一つで3人の子を育て上げた母・松田美由紀(57才)の誕生日には龍平、翔太、妹でミュージシャンのゆう姫(年齢非公開)が必ず集まるほか、頻繁に互いの家を行き来している。太田は離婚によって松田の姓から外れたが、それでも龍平の子供の母親として交流を続けている。「茉愛羅は、記念日に一緒にいられなかったことに怒ったのではなく、“疎外感”を感じたんだと思う。将来を見据えて真剣につきあっていたのに、いい加減な扱いをされたらショックでしょう。そのやるせなさが爆発して大げんかになった。 ただ、龍平くんは気遣いのできる人間で、男気もある。女性に“失礼な態度”をとったなんて話も、聞いたことがない。ふたりの間で、何らかの誤解が生まれているのかもしれません」(共通の知人) 男女間の揉め事は当人たちのみ知ることだろう。 龍平の誕生日から一夜明けた夕方の5時過ぎ、モーガンが彼のマンションから出て来た。目元は大きく腫れていた。※女性セブン2019年5月30日号
2019.05.15 16:00
女性セブン
悲しみに暮れるモーガン
松田龍平の15才年下恋人、モーガン茉愛羅の号泣修羅場写真
 俳優の松田龍平(36才)と新恋人である人気モデルのモーガン茉愛羅(21才)が、松田龍平の誕生日に“修羅場”を演じていた──。 松田の36回目の誕生日である5月9日、高級住宅街の一角にある割烹料理店では誕生日パーティーが行われていた。友人のRADWIMPSの野田洋次郎(33才)や弟の松田翔太(33才)、龍平の元妻である太田莉菜(31才)、龍平と太田の愛娘(9才)など15人が出席していた。 同じ日、誕生日パーティーの会場近くのバーにいたのは、龍平の新恋人であるモーガン。彼女の話に親身になって耳を傾けていたのは、野村周平(25才)とその恋人でモデルの琉花(21才)だった。「誕生日だよ! そばにいたいし、いるでしょ普通! なんで二次会行くの? この状況なら早めに帰ってくるでしょ。もう別れたくなるよ!」 と、涙を流しながら叫ぶモーガン。そんな涙に触発されたのか、野村らはモーガンを擁護し始めたという。「ヘイヘイ(龍平)は、ことの重要性をわかっていない!」と琉花が憤れば、野村も、「この件はいつもと同じ対応じゃダメ。ヘイヘイは逃げちゃダメだよ!」と同調する。さらには、琉花が、「だって茉愛羅の体のこと考えてよ! ヘイヘイにも責任あるじゃん!」と叫ぶと、モーガンはさらに深く首をうなだれて、「もう限界。心も体も…これから話し合うけど、明日、別れてるかもしれない」 と、声を絞り出したという。 そして、午前2時、店を出たモーガンと合流したのが、誕生日パーティーの二次会終わりの松田だった。ふたりは無言でタクシーに乗り込むと、龍平の自宅へと帰って行った。 
2019.05.15 15:55
NEWSポストセブン
過去ストーリーをポニテの堀未央奈とおさらい
過去ストーリーをポニテの堀未央奈とおさらい
ドラマ「ザンビ」の公式インスタグラムに出演している乃木坂46の堀未央奈さんが登場。放送前のカウントダウン動画が公開されました。https://www.instagram.com/p/Bs4zvHeBKdC/ポニーテールヘアで登場した堀さんに、ファンからは「未央奈ほんと可愛い♡」「みおなのポニテ神かよ」と絶賛の声が寄せられています。ドラマ「ザンビ」はメンバーの齋藤飛鳥さんを主演に迎えたパニック青春ドラマになっています。1月23日に放送が開始され2月6日で第3話も放送されます。今回は第3話に向けて過去のストーリーを少しだけおさらいしておきましょう。第1話フリージア学園の生徒一同は、修学旅行の帰り道にバスが故障して帰宅できなくなり、各グループに分かれて連絡が取れる場所を探しに。なかなか見つからず疲れ果てた一同は誰もいない日本家屋で休憩することになる。翌朝、齋藤飛鳥さん演じる“山室楓”が目を覚ますと共に行動していたクラスメイトの姿がないことに気づき慌てて探しく出ることに。そこで謎の男“守口琢磨”演じる俳優の片桐仁さんと出会いに村から出ていくよう警告される。その時近くから人の声が聞こえ、クラスメイトの“諸積実乃梨”演じる堀さん、“甲斐聖”演じる与田祐希さんらと再会を果たすが….。第2話“西条亜須未”を演じる秋元真夏さんが部屋から飛び降りた所を目撃した楓は、“宮川愛先生”演じる太田莉菜さんに助けを求め一緒に現場に向かうが、亜須未は消えていた。2人は亜須未の部屋へ向かい声をかけると亜須未が出きた。何事もなかったように過ごす亜須未の姿を見て、動揺が隠せない楓は「ザンビ村」を思い出し、1人部屋で調べ始める。
2019.02.06 02:13
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妻の不倫で離婚の松田龍平と太田莉菜、別居後はいい距離感
妻の不倫で離婚の松田龍平と太田莉菜、別居後はいい距離感
 今から1か月前、東京・六本木のイベントスペースでのこと。300人で埋めつくされた客席には、松田龍平(34才)、翔太(32才)兄弟と母親の美由紀(56才)。翔太の恋人の秋元梢(30才)、そして龍平の別居中の“妻”太田莉菜(29才)と娘の姿があった──。 昨年12月末、龍平と莉菜が離婚を発表した。「莉菜さんの不倫がわかって別居を始めてから約2年です。その頃から離婚の話し合いをはじめていたのでかなり時間がかかったな…という印象ですね」(芸能関係者) 2009年1月に“デキ婚”した2人。7月には愛娘が生まれ、都内の住宅街に借りた一戸建てで家族3人仲睦まじい暮らしを送っていた。「女優をやってみたい」という莉菜の仕事復帰を後押ししたのも龍平だった。だが、夫婦はすれ違っていった。「龍平さんが子育てのために仕事をセーブする一方、莉菜さんは仕事仲間たちとのつきあいで、遅くまで飲むことが多くなっていきました。そのうちに美由紀さんに娘を預けて、お泊まりをしたり、家を空けることも増えた。実はその理由が、仕事で知り合った若手俳優との恋だったとわかったんです。龍平さんとしては“彼女の気持ちもわかるから”と娘のためにも離婚せずにやり直そうとしていたようですが…」(龍平の知人) 別居して話し合いを続けていた夫婦だが、なかなか結論は出ないまま。その間も、家族3人で別荘で過ごしたり、公園でのスリーショットが目撃されるなど、家族のふれあいは続いていた。「別居してから、むしろ“いい距離感”を保てているようでした。龍平さんは離婚しなくてもこの状態が続くのもいいと思っていたんじゃないかな。だから時間がかかったというより、自然に任せていたという感じでした。でも、結局いつまでも宙ぶらりんではいられない。このまま莉菜さんが他の男性と恋愛を続ければ、離婚が成立していない以上、世間からは“不倫”だと叩かれてしまう。彼女のためにも離婚という形をとって、発表したんだと思います」(前出の知人) 離婚報告のFAXでは「お互いに思いやりを持つこと助け合っていくことは、これからも変わることなく続いていく」とコメントしていた。 冒頭、家族勢揃いの場は、龍平・翔太の妹で歌手のゆう姫の誕生会&CD発売記念パーティーだった。龍平は“元妻”を温かくエスコートしていた。※女性セブン2018年1月18・25日号
2018.01.09 07:00
女性セブン
松田龍平が離婚へ 万能の姑・松田美由紀の存在が影響か
松田龍平が離婚へ 万能の姑・松田美由紀の存在が影響か
 モデルで女優の妻・太田莉菜(29才)と別居中の俳優・松田龍平(33才)がついに離婚を決意したという。 長女(7才)出産後に芸能活動を再開した莉菜は、モデルや女優仲間とのつきあいが増え、深夜のパーティーなどに出かけることもあったとのこと。そんななか、ある若手俳優と特別な仲になったとの話も浮上している。 莉菜が龍平と住んでいた家から出てしまったあと、娘の面倒を見ていたのは龍平の母・松田美由紀(55才)だ。元々、莉菜とも仲がよかった美由紀だが、その存在が莉菜にとってプレッシャーになっていたとも言われている。◆料理の腕前も人づきあいも一流の姑 龍平を語るとき、避けて通れないのが「松田優作ファミリー」の存在だ。龍平が6才の時に父・松田優作(享年40)が亡くなると、母の美由紀が龍平と弟の翔太(31才)、妹でシンガーのYukiを女手一つで育てた。 結束も固く、今も母の誕生日には必ずきょうだいが集まってお祝いをする。お互いの家を行き来したり、きょうだいで飲みに行くこともめずらしくない。 一方、ロシア人の母と日本人の父を持つハーフの莉菜は、3か国語を操るマルチリンガル。ロシア人の母とはとても仲がよく、仕事の合間に携帯を手に母とロシア語で会話する姿がよく目撃されている。松田家の知人が打ち明ける。「もともと、莉菜さんが結婚前の2008年に出した写真集のカメラマンを美由紀さんが務めたほどで、2人の仲はとてもよかった。美由紀さんの自宅や別荘、翔太くんのマンションに松田一家が集まる時も莉菜さんは一緒。もともと翔太くんも彼女とは友達でしたからね。彼女はいつも松田家と仲よくご飯を食べていましたよ。子育てと仕事の関係に関しても龍平さんの理解のもと、美由紀さんがフルサポートしていました」 実際、美由紀は莉菜のことを実の娘のようにかわいがった。莉菜の妊娠がわかった時、美由紀は以下のように喜びを爆発させている。《自分のことのように嬉しいです。私も結婚したくなっちゃった。(もうひとり)産みたくなっちゃった》 それでも家族の輪の中へ、莉菜が入るのは難しかったのか──。 美由紀は22才で龍平を出産後、若くして夫に先立たれ、以降は3人の子供を個性豊かに育てあげた。しかも子育てしながら浮き沈みの激しい芸能界を生き延びて、育児と仕事を見事に両立してきた。加えて、料理の腕前や人との交流術も超一級だと、美由紀の仕事仲間たちは口を揃える。「美由紀さんは今もよく自宅に友人を招いて料理をふるまっているそうです。彼女には健康オタクな一面もあり、農薬を落とすために専用の洗剤で野菜を洗い、盛りつけやお皿のセンスも抜群。メニューは、カレーや唐揚げなど普通のものなんだけど、アレンジが効いてておいしいらしいです」 現在も芸能界の第一線で活動しながら、家事や友人との交流を完璧にこなし、成人した子供たちの動向に目を配り、孫の世話まで一手に引き受けている姑。 以前は、嫁と姑のトラブルといえば、「家事や育児を疎かにして仕事に走る兼業の嫁」を「家事と育児を大切にする専業主婦の姑」がたしなめる構図が定番だった。当時、生活のために仕事を抱える嫁は、「仕事が忙しいから、どうしても家事や育児が手薄になってしまう。お義母さんの頃とは時代が違うんです」と言い逃れができた。 だが、共働きが当たり前になった現代では、「仕事と家事・育児の折り合いをつけてきた兼業の女性」が姑となるケースも増えている。そうした姑に対しては、「仕事が忙しいから」との言い訳はもはや通用しづらいのかもしれない。それによって嫁はつい劣等感を持ってしまうこともあるだろう。 13才でモデルになってから遮二無二に走り続け、21才で母となり家事や育児をしながら、女優という仕事に目覚めた莉菜と、何でもこなす美由紀の関係はまさにこのような嫁姑だったかもしれない。松田家を知る関係者が言う。「美由紀さんは孫がちゃんとした食事を取らせてもらっているかが心配で、預かった時は丁寧に作った子供のための食事をこしらえていました。彼女はそういうことがパッパッとできるし、娘のYukiさんも美由紀さんのしつけからか、家事をチャッチャと手伝える女性だそうです。莉菜ちゃんは“美由紀さんってすごい”とよく言っていました。お孫さんもすごく美由紀さんになついていて。でもちょっと複雑だったのかな…」 美由紀という「万能の姑」を前にして、ただ立ちつくすしかなかったのか、彼女が自分の場所を探し求めたのは、仕事という名の下の華やかな世界、夜な夜な繰り広げられるパーティーだった──。※女性セブン2017年3月9日号
2017.02.23 07:00
女性セブン
松田龍平、離婚へ 妻・太田莉菜との別居の裏に若手俳優
松田龍平、離婚へ 妻・太田莉菜との別居の裏に若手俳優
 俳優の松田龍平(33才)と妻であるモデルで女優の太田莉菜(29才)との別居が伝えられているが、ついに松田龍平が離婚を決意したという──。 それは、妻の失踪から始まった。一昨年の秋のことだ。龍平が長期のロケで家を空けていたとき、妻の莉菜は、幼い愛娘(7才)を残して、自宅から姿を消した。その間、娘の世話を引き受けていたのは、龍平の母・松田美由紀(55才)だった。1年半ほど前からは、美由紀がずっと面倒をみていたという。 莉菜は長女の出産から半年後、実力派俳優が多く所属する事務所に移籍し、芸能活動を復帰させた。それとともに業界内の付き合いが増え、深夜のパーティーなどに顔を出すことも多くなっていたという。そんななか、衝撃的な事実が発覚する。莉菜を知る関係者が続ける。「莉菜ちゃんは仕事で知り合った若手の俳優さんと“特別な仲”になっていたんです。しばらく家を空けたのも、その彼の元に行っていたからなんです」 それが彼女の“失踪”の理由だったというのだ。そして、龍平はついに1つの結論に達したという。「離婚に向けての龍平さんの意思はほぼ固まっています。龍平さんと美由紀さんは女性が外で働くことに賛成ですが、“母親として子供のことはきちんと考えるべきだし、何より子供にとって今の状態がよくない”という気持ちだった。子煩悩の龍平さんとしては苦渋の決断だったと思います。莉菜さんも同意していて、龍平さんのドラマが一段落した時点で、離婚届が提出されるはずです」(松田家の知人) 女性セブンは、龍平の所属事務所の代表であり、母である美由紀を直撃した。「龍平さんの離婚の件でうかがいたい」と尋ねると、しばらく沈黙した後、言葉少なに次のように語った。「今龍平はドラマ出演中ですので、関係者のかたがたにご迷惑をかけるのは申し訳ないです。別居は事実ですが、後は本人たちに任せています。何より子供のことがいちばん気がかりですね」※女性セブン2017年3月9日号
2017.02.22 16:00
女性セブン
松田龍平、妻・太田莉菜に出て行かれ驚き呆然
松田龍平、妻・太田莉菜に出て行かれ驚き呆然
 俳優・松田龍平(33才)が妻であるモデルで女優の太田莉菜(29才)と別居中であるとの情報が舞い込んできた──。「気取った感じのない、いいパパですよ。自転車に小さな娘さんを乗せて、買い物に行ったり、幼稚園の送り迎えに行ったり。ボサッとした髪形に、たまにヒゲも伸びてて。たまたま“仕事が俳優だった”みたいな」(近所の住民) 都内の落ち着いた雰囲気の住宅街。松田龍平とモデルで女優の妻・太田莉菜そして7才の愛娘の家族3人が暮らしていた家は、高い塀があるわけでもなく、玄関前には子供用椅子のついた電動自転車や三輪車が置かれていた普通の一戸建て。近所でも仲むつまじい家族と評判だった。だが、その家にはもう、松田一家は暮らしていない。「去年の夏頃でしょうか、大きな荷物を運び出していました。ここは借家だったので、きっとどこかに家を建てて、引っ越しされたのかなと近所でも話題になっていたんです。ただ、引っ越し業者ではなく事務所のスタッフらしき人だったので、アレ…? と」(別の近隣住民) 一家が揃って暮らす新居はどこにもない。松田はその一戸建てからほど近いマンションで独り暮らしを始めていた。 龍平と莉菜が結婚したのは8年前の2009年のこと。できちゃった婚で同年7月に長女が生まれた。龍平は2013年のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』でのマネジャー“ミズタク”役が大好評。以来、映画やドラマの依頼は爆発的に増えた。「それでも龍平さんは『あまちゃん』後のおよそ2年間は仕事をセーブしていたようです。収録期間が長かったので、もっと家族と過ごしたいという気持ちだったんでしょう。龍平さんと入れ替わるように映画やドラマへの出演が増えていったのが莉菜さんでした。子供も幼稚園に入って、子育てが一段落したということもあったのかな。女優という仕事にのめり込んでいきました」(松田家の知人) ちょうどその頃のこと。女性セブンは1人で飲み歩き、その後、自宅ではなく弟・翔太の暮らすマンションへと帰る龍平の姿を目撃している。「多忙になった妻を応援しながらも、2人の距離は次第に広がってしまった。彼自身、仕事のおもしろさを知っているだけに、仕事優先になっていく莉菜さんを止められなかったんでしょう」(龍平を知る関係者) 一方の莉菜も夫婦関係に悩んでいたという。「“母親になるとそれまでの恋人同士のような関係じゃなくなる”って、こぼしたことがありました。22才という若さで母になっただけに、大変さもあったのでしょう。昨春、娘さんが小学生になると莉菜さんは初めて3か月クールの連ドラに出演。それがとにかく面白かったみたいで…。それと前後するように莉菜さんが1人で家を飛び出したんです。突然の彼女の行動に驚いて呆然としたのは龍平くんでした。すぐに戻ってくると思いきや、なかなか家に戻ってこなかった。仕事にあまりに熱中してしまったからなのか、それとも新たな出会いがあったからなのか…」(前出・知人) 同時期には龍平もドラマ『営業部長 吉良奈津子』に出演していた。それが『あまちゃん』以来3年ぶりの連ドラだった。「龍平くんは(母の松田)美由紀さんを頼りつつ、なんとか子育てと仕事を両立しようとしたそうですが、美由紀さんも忙しく、どうにも見動きが取れなくなってしまったんです」(前出・知人) 美由紀がもともと仲のよかった莉菜のことを心配し、息子との間に入って話し合いをしたという。「でも、莉菜さんの“もう一緒には暮らせない”という意志は固く、結局、しばらくして彼女が娘を引き取り別宅で暮らすようになったそうです」(前出・知人) 放送中のドラマ『カルテット』(TBS系)では、バイオリンの松たか子(39才)、チェロの満島ひかり(31才)、ビオラの高橋一生(36才)と共同生活を送るバイオリン奏者を演じる龍平。撮影スタッフが言う。「松田さんってあんなにクールなのに甘い物に目がなくて、いつもグミやクッキーなどを口に入れてます。ある時、スタッフが“奥さまから旬のデザートの情報を聞いたりするんですか?”と何気なく尋ねたことがあったんです。そしたら、“いや…”とだけ言ってその場を立ち去ってしまって。奥さまと何かあったのかなって噂になりました」 昨年春から現在までに公開された映画には3本も出演。さらに、これから来年にかけては4本の映画への出演が発表されているほどの超多忙ぶりだ。一方、莉菜も公開中の映画『君と100回目の恋』に出演中。活躍の場を広げている。 現在の龍平の1人での暮らしぶりは、友人いわく、あたかも“修行僧”のようだとか。「もともと人づきあいのいい方ではないですが、起きたら仕事へ出かけ、外食して友人とワイワイすることもなく、帰ってきたら寝るだけという、生活が続いているようです。楽しみはたまに子供と会える時間のようですよ」(前出・関係者) 昨年の大晦日、松田は独り暮らしのマンションを出て、車で莉菜と娘を迎えに。娘と再会すると、愛おしそうに何度も抱き上げていた。そして、一緒に年越しをするために食材を買いこんで、車で去って行った。※女性セブン2017年2月23日号
2017.02.08 16:00
女性セブン
松田龍平 女性週刊誌忘年会にまさかの闖入で別居生活バレたか
松田龍平 女性週刊誌忘年会にまさかの闖入で別居生活バレたか
 まことに私事で大変恐縮だが、12月3日、都内にある某カラオケ店で、女性セブン編集部の忘年会が開催されていた。 スタートから1時間半ほど経った夜10時半過ぎ、突然ドアを開けて会場に入ってきた長身の男性。切れ長の目が印象的な薄味なイケメンを、編集部一同が不審な目で見つめた。「誰?」「あんなイケメン、うちにいないよね?」「誰が呼んだの?」。そんなコソコソ話が聞こえたのか、一度は怯んで退散するも、彼は再び扉を開けて「顔出し」…。あ!!!!! そう、彼は松田龍平(31才)だった。どうやら隣の部屋で、男女6人の飲み会に参加する予定だったのが、部屋を間違えてしまった様子。まさに飛んで火に入るナントカ。本誌は、ここから思わぬスクープを手にした──。 2009年にモデルの太田莉菜(26才)とデキ婚し、同年7月に長女が誕生した龍平。2013年はNHK連続テレビ小説『あまちゃん』のミズタク役で大ブレークしたものの、一方でこんな証言があった。「もう夫婦関係は終わっているみたいですよ」(芸能関係者) 人見知りで寡黙な彼は、オフの日は家にこもって一日中テレビゲーム。太田にはそれが理解できず、“子供の面倒を見て”“掃除手伝って”とドヤされることも多かったという。 そして2014年3月、『週刊女性』で、都内のスナックでハーフ美女の腰に手を回し、一緒に踊ったり写真メールを撮る姿が写真つきで報じられた。「龍平さんは“ママになると、それまでの恋人同士ってわけにはいかなくなる”とよく話していますし、それは莉菜さんも同じ気持ちみたい…。もちろんお子さんがいますからすぐに離婚とかいうわけじゃないんですが、ほとんど家に帰らず、毎日飲み歩いては、友人の家を転々とする別居状態みたいですよ」(前出・芸能関係者) 冒頭のシーンに戻ると、龍平は友人らとカラオケで盛り上がっていたが、深夜1時過ぎひとり店を出て、通りでタクシーを拾った。向かった先は妻子が待つ自宅ではなく、弟・松田翔太(29才)の自宅マンションだった。「龍平さんが太田さんと結婚を決めた際に実家で行われた焼肉パーティーにも、翔太さんは忙しい合間を縫って駆けつけたそうです。さらには、女性の友人を連れて3人で歩いていたにもかかわらず、高級外車店のウインドーを眺め、女性をほったらかしにしてふたりだけでカー談議に花を咲かせたことも。それほど仲のいい兄弟なんですよ。龍平さんにとって翔太くんの家は“駆け込み寺”。何も言わず受け入れてくれる心強い味方なんだそうです」(映画関係者)※女性セブン2014年12月25日・2015年1月1日号
2014.12.11 16:00
女性セブン
松田龍平 オフに1日中ゲームし「子供見て!」と妻に言われる
松田龍平 オフに1日中ゲームし「子供見て!」と妻に言われる
 絶好調のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』で人気上昇中なのが、松田龍平(30才)演じるマネジャーのミズタクこと水口琢磨だ。「アキを異性として意識しているのでは?」と思わせる種市先輩へのねっとりした絡み。眼光鋭く、ドスの効いた声で「ちょっと来いや」と呼び出し、アキとの関係を問い質すシーンはドキドキが止まらない。「もちろんミズタク人気が出たのは松田龍平さんが演じたからこそ。ただの美男子がやっても成立しなかったはずです。あの大物感、育ちの良さ、清潔感があってこそ、くたびれたヨレヨレのミズタクがギャップを出すことができたんです」(イケメン評論家・沖直実さん) 周知のとおり、龍平の父は故・松田優作さん(享年40)で、母は松田美由紀(51才)。松田翔太(27才)は弟だ。 龍平演じるミズタクはアキに全力投球中の独身男だが、彼自身は2009年1月に、モデルの太田莉菜(25才)とできちゃった結婚している。同年7月には、長女(4才)が誕生した。 家族が住んでいる都内の一戸建ては周りの住宅によく溶け込んでいる。よくある芸能人の家のような高い塀はなく、玄関前には子供を乗せる椅子がついた自転車と、子供用の三輪車が無造作に置かれていた。「あの自転車にお嬢さんを乗せて買い物に行ったり、幼稚園の送り迎えもしています。たまたま俳優が仕事だったという、普通のいいお父さんですよ」(地元住民) 近所のスーパーでは、龍平も莉菜も変装することなく、よく子連れで買い物をしているという。「食にはこだわっているみたいですね。家庭菜園もしているそうですから、特に野菜は熱心に選んでいますよ。お子さんはパパのことが大好きみたいで、松田さんが掛けているメガネにいたずらして大声で笑ったりするのを見たことがあります。ほのぼのとした雰囲気でこちらまで嬉しくなってくる感じです」(同スーパー関係者) しかし問題もあるようだ。「龍平くんは人見知りで寡黙な性格。オフの日は一日中趣味のテレビゲームをしてますよ。結婚してからも父親になってからも、それは変わらなくて、奥さんには理解できないみたいですね。 ドラマ流にいえば、龍平くんのほうが“ちょっと来いや”って奥さんからどやされてる(苦笑)。“そんな時間あったら子供の面倒見て”とか“掃除手伝って”とか言われるそうですから」(芸能関係者)※女性セブン2013年9月12日号
2013.09.02 07:00
女性セブン
松田美由紀誕生会出席の福島みずほ氏 あやまん下ネタに呆然
松田美由紀誕生会出席の福島みずほ氏 あやまん下ネタに呆然
10月8日、青山通り沿いにあるタイ料理店で松田美由紀の50歳の誕生日パーティが開催されていた。内田裕也や原田美枝子の他、松田の長男で俳優の松田龍平・モデルの太田莉菜夫妻、次男の松田翔太、瑛太・木村カエラ夫妻など豪華な顔ぶれが総勢200人。その中で、一風変わった招待客がいた。社民党党首の福島みずほ氏だった。実は福島氏と松田が知り合ったのは「脱原発」がきっかけだった。ジャーナリストの岩上安身氏が主催した脱原発イベントで意気投合し、この日のパーティに招待されたのだという。会場では、Charaをはじめとする有名ミュージシャンがコンサートさながらに歌い上げ、大盛り上がり。そして真打ち登場とばかりに、登場したのが、あやまんJAPANだった。あやまんJAPANとは、東京都港区六本木・西麻布界隈で宴会を中心に活動する女性エンターテインメント集団。中心メンバーは3人だが、総勢100人以上のメンバーをしたがえ、下ネタ芸を売りにしている。「美由紀さんは~、あやまんに入れる条件を満たしています。女の子ということ、それとヤリマンだからで~す!」などと得意の下ネタをとばし、会場は大爆笑。最高潮の盛り上がりを見せる場内で福島氏だけは、一人呆然とした表情。フェミニストとしての立場が気になったのか、それとも単につまらなくなったのか「これで失礼します」といい残し、そそくさと帰ってしまったのだ。翌日のツイッターでは「写真やビデオや音楽が素晴らしく、いっぱい元気をもらう」とパーティを振り返っていたが、実のところ突然の下ネタ芸に困惑は隠せなかったのだろう。センセイには、とんだ一夜になったようです。※週刊ポスト2011年10月28日号
2011.10.20 07:00
週刊ポスト
松田美由紀の誕生会に福島瑞穂、山本太郎、内田裕也ら出席
松田美由紀の誕生会に福島瑞穂、山本太郎、内田裕也ら出席
 約200人。10月上旬のとある夜、東京・青山の会場に集まった出席者はこんな顔ぶれだった。 瑛太(28)・木村カエラ(26)夫妻、原田美枝子(52)、桐谷健太(31)ら俳優から、Chara(43)、小林武史(52)、斉藤和義(45)らアーティスト、反原発運動に名乗りを上げた山本太郎(36)、鈴木杏(24)、それから何かと話題の内田裕也(71)にあやまんJAPAN、そして福島瑞穂社民党党首(55)まで…。 こんな豪華メンバーが松田美由紀の50才の誕生パーティーを祝った。企画したのは松田の3人の子供たち、龍平(28)、翔太(26)、長女(23)。龍平は妻でモデルの太田莉菜(23)と愛娘、翔太は恋人でモデルの黒田エイミ(23)を同伴していた。 50才という節目のお祝いとはいえ、松田のためにこんなにも人が集まるのはなぜなのか? 松田家を知る人はこう話す。「もともとは龍平くんや翔太くんの友達という人も多いんですよ。ふたりともお母さんが大好きですから、友達を家に連れていくと必ず美由紀さんも一緒になって飲むんです。松田優作さんの奥さんだから最初はみんな緊張するんだけど、美由紀さんは気っ風がいいし、飲んでいて楽しい人ですから、みんなファンになっちゃうんですよね」※女性セブン2011年10月27日号
2011.10.17 07:00
女性セブン

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