ライフ一覧/66ページ

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“聖地巡礼”を楽しむ訪日外国人も少なくない
【夢が叶いました】訪日外国人の“聖地巡礼”は日本ならではの新しい観光様式 『SLAM DUNK』『STEINS;GATE』『君の名は。』ゆかりの地の現場
 行列をなした外国人観光客が構えたカメラの先にあるのは歴史ある神社仏閣ではなく、踏切や階段──映画やアニメ作品に登場する土地を訪れるロケツーリズムが訪日外国人にとって新たな観…
2024.07.03 16:00
週刊ポスト
既婚者同士の新しい男女関係として注目されている
友達以上、不倫未満!? 既婚者同士の新しい男女関係「セカンドパートナー」の実態を徹底調査 
 最近、「セカンドパートナー(略称:セカパ)」という⾔葉を⽬にする機会も多いのではないでしょうか。セカンドパートナーとは、既婚者が配偶者(ファーストパートナー)とは別に持つ…
2024.07.03 16:00
NEWSポストセブン
過去、伊藤匠・新叡王(左)は藤井七冠を“泣かせた”という逸話も(時事通信フォト)
藤井聡太“八冠再独占”への道 最大の難関は伊藤匠・新叡王への挑戦権獲得、トーナメントでの4連勝が必須
 将棋界初の八冠独占は「254日」で幕を下ろした。第9期叡王戦では、藤井聡太八冠(21)との激戦の末に、伊藤匠・新叡王(21)が誕生した。最終第5局までもつれる勝負を繰り広げた2人は…
2024.07.03 07:00
週刊ポスト
結城真一郎氏が新作について語る
結城真一郎氏インタビュー「今は真実が常に条件付きで、一側面からは確定し得ないと思っていないと危険な時代」
 実店舗を持たず、宅配に特化した〈ゴーストレストラン〉や配達業務を単発で担う〈ギグワーカー〉など、特にコロナ禍以降、社会に浸透した新しい働き方は、新たな謎の土壌ともなった。…
2024.07.02 16:00
週刊ポスト
自らの半生を綴った『リーマンの牢獄』(講談社)を上梓した齋藤栄功氏
《告白》嘘を重ねリーマン・ブラザーズから371億円を騙し取った男が15年越しに「本当のこと」を話そうと思った理由
「この本を書く上で最も気をつけたのは、絶対に嘘は書かないこと。一度でも嘘を書けば、それがさらなる嘘を呼ぶことはよくわかっていました。だから記憶を整理し、どこまでも自分と向き…
2024.07.02 16:00
NEWSポストセブン
高尾山にトリュフが!?(高尾山さる園・野草園のXより)
「そっとしておいて」高尾山で黒トリュフ発見に騒然!専門家は「食べられるが、海苔の佃煮のような香り」、トリュフハンターには苦言
 梅雨入り前にも関わらず、各地で最高気温30度超えを連発し、真夏のような暑さを記録した6月中旬。X(旧ツイッター)で、黒いジャガイモのような塊の写真とともに驚きの投稿をしたのは…
2024.07.02 11:00
女性セブン
すがちゃん最高No.1と風鈴の名所巡りへ
【スベリも音色で浄化】すがちゃん最高No.1と行く「風鈴」の旅 全国各地の「カラフル&癒やし」の名所7か所を紹介
 やわらかな音色とともに暑さと厄災を祓うとされる夏の風物詩・風鈴。そんな"涼"を、ブレーク中のイケメン芸人の浴衣姿とともに堪能してみては? "ご利益間違いなしなんだぜ"な、全国…
2024.07.01 16:00
女性セブン
訪日外国人観光客数が3か月連続で300万人を超えた。観光客らで混雑する原宿・竹下通り(イメージ、時事通信フォト)
訪日観光客がSNSには決して出さない「日本」への本音 「日本で暮らすことは不可能」「便利に見えて役立たない」と感じた理由
 2024年5月の訪日外国人観光客数が304万100人で、3か月連続で300万人を超えた(日本政府観光局調べ)。京都や富士山などだけでなく、コンビニや商店街など、日本に住む私たちが当たり前…
2024.07.01 16:00
NEWSポストセブン
足首に犬のタトゥーを入れて見せる愛犬家。2024年英国で開催されたドッグショーでの一コマ(イメージ、AFP=時事)
小柄な年配女性がすごみながら見せたのは刺青かタトゥーか 元暴力団組長「刺青は秘するもので、タトゥーは見せるもの」
 警察や軍関係、暴力団組織などの内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、関係者の証言から得た驚くべき真実を明かすシリーズ。今回は、刺青とタトゥーの違いについて。 *…
2024.06.30 16:00
NEWSポストセブン
小回りがきく便利な移動手段として自転車が見直され、都市部での利用者は激増した(イメージ、時事通信フォト)
《11月から罰則つき違反決定》自転車「スマホながら運転」をする人たちの4つの目的 “気づいてもスルー”な警察官もいる実態
 自動車の「ながら運転」を防止する対策として道路交通法が改正され、反則金が普通車でそれまでの3倍に引き上げられたのは2019年12月1日からのこと。その翌年、2020年は全死亡事故に占…
2024.06.30 16:00
NEWSポストセブン
東京都知事選挙が告示され、選挙ポスターが張られた掲示板。過去最多の56人が立候補した(時事通信フォト)
孫に語る選挙 大人たちの”熱い戦い”についてどう説明するか
 選挙は民主主義の根幹、しかし語り合うのが難しいの政治である。コラムニストの石原壮一郎氏が考察した。 * * * この物語は、あくまでフィクションです。実在の地域や選挙、候…
2024.06.29 16:00
NEWSポストセブン
つけ爪で使われる瞬間接着剤が問題に(写真/イメージマート)
ネイルで使う瞬間接着剤、発熱によりヤケドの原因に、1カ月の通院のケースも、ティッシュなどに染み込むと170度になる可能性も、国民生活センターが注意喚起
 国民生活センターは2024年6月19日、つけ爪(ネイル)用に使われている瞬間接着剤を原因としたヤケドが発生したとして、その危険性について注意喚起している。ネイル接着剤の特性とその…
2024.06.29 11:00
その他
週刊ポスト 2024年7月12日号目次
週刊ポスト 2024年7月12日号目次
週刊ポスト 2024年7月12日号目次あえて問う。「泉健太総理」で本当にいいのか?特集◆アジア中から買い叩かれる 安すぎニッポン・タイ人が東京で「爆買い」して、日本人はバンコクで「困窮」!/室橋裕和・マグロ…
2024.06.28 07:00
週刊ポスト
『国家の命運は金融にあり 高橋是清の生涯(上・下)』/板谷敏彦・著
【書評】『国家の命運は金融にあり』日本国破綻への警鐘を訴え続けた高橋是清の生涯を描き切る
【書評】『国家の命運は金融にあり 高橋是清の生涯(上・下)』/板谷敏彦・著/新潮社/各2750円【評者】平山周吉(雑文家) 二・二六事件の犠牲となった高橋是清の遺体写真を見たこと…
2024.06.27 07:00
週刊ポスト
福岡の伝統工芸「博多織」を取り入れたバッグ 柄には家内安全・無病息災・厄除け・子孫繁栄の祈りが込められている
福岡の伝統工芸「博多織」を取り入れたバッグ 柄には家内安全・無病息災・厄除け・子孫繁栄の祈りが込められている
 日本の伝統的な織物の歴史と技術を尊重しながら、現代のライフスタイルに調和した雑貨やバッグなどを生み出すブランド「yuEN」。このネーミングには、「縁を通じて、伝統を次世代へ継…
2024.06.26 16:00
女性セブン

トピックス

若手俳優として活躍していた清水尋也(時事通信フォト)
「もしあのまま制作していたら…」俳優・清水尋也が出演していた「Honda高級車CM」が逮捕前にお蔵入り…企業が明かした“制作中止の理由”《大麻所持で執行猶予付き有罪判決》
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「正しい保守のあり方」「政権の右傾化への憂慮」などについて語った前外相。岩屋毅氏
「高市首相は中国の誤解を解くために説明すべき」「右傾化すれば政権を問わずアラートを出す」前外相・岩屋毅氏がピシャリ《“存立危機事態”発言を中学生記者が直撃》
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3児の母となった加藤あい(43)
3児の母となった加藤あいが語る「母親として強くなってきた」 楽観的に子育てを楽しむ姿勢と「好奇心を大切にしてほしい」の思い
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「戦後80年 戦争と子どもたち」を鑑賞された秋篠宮ご夫妻と佳子さま、悠仁さま(2025年12月26日、時事通信フォト)
《天皇ご一家との違いも》秋篠宮ご一家のモノトーンコーデ ストライプ柄ネクタイ&シルバー系アクセ、佳子さまは黒バッグで引き締め
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過去にも”ストーカー殺人未遂”で逮捕されていた谷本将志容疑者(35)。判決文にはその衝撃の犯行内容が記されていた(共同通信)
神戸ストーカー刺殺“金髪メッシュ男” 谷本将志被告が起訴、「娘がいない日常に慣れることはありません」被害者の両親が明かした“癒えぬ悲しみ”
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ハリウッド進出を果たした水野美紀(時事通信フォト)
《バッキバキに仕上がった肉体》女優・水野美紀(51)が血生臭く殴り合う「母親ファイター」熱演し悲願のハリウッドデビュー、娘を同伴し現場で見せた“母の顔” 
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指定暴力団六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《六代目山口組の抗争相手が沈黙を破る》神戸山口組、絆會、池田組が2026年も「強硬姿勢」 警察も警戒再強化へ
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木瀬親方
木瀬親方が弟子の暴力問題の「2階級降格」で理事選への出馬が絶望的に 出羽海一門は候補者調整遅れていたが、元大関・栃東の玉ノ井親方が理事の有力候補に
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和歌山県警(左、時事通信)幹部がソープランド「エンペラー」(右)を無料タカりか
《和歌山県警元幹部がソープ無料タカり》「身長155、バスト85以下の細身さんは余ってませんか?」摘発ちらつかせ執拗にLINE…摘発された経営者が怒りの告発「『いつでもあげられるからね』と脅された」
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『ばけばけ』ヒロイン・高石あかり・撮り下ろし&インタビュー 「2人がどう結ばれ、『うらめしい。けど、すばらしい日々』を歩いていくのか。最後まで見守っていただけたら嬉しいです!」
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2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
《恐怖のマッサージルームと隠しカメラ》10代少女らが性的虐待にあった“悪魔の館”、寝室の天井に設置されていた小さなカメラ【エプスタイン事件】
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