グラビア

グラドル長澤茉里奈 インスタ必殺テクは「ギャップ萌え」

「まりちゅう」の愛称で人気の長澤茉里奈

 人気獲得の手段としてすっかりおなじみになったインスタグラム。グラドルたちはライバルより一歩抜きん出ようと、様々な努力を積み重ねている。「まりちゅう」の愛称で人気を博する長澤茉里奈(フォロワー数約47万人)が、“インスタ戦略”について語る。

 * * *
 インスタはファンの方に自分自身を知ってもらうことができるツールとして、今では私にとって欠かせないものになっています。フォロワーが増えたことでSNSを使った企画の仕事にも呼ばれるようになりました。

撮影中のオフショット(インスタグラムより)

 インスタはアピールの場でもあるから、ちゃんとかわいい写真しか載せないようにしています。かわいい写真を撮るためにむしろマネージャーさんに頑張ってもらっていますね(笑い)。

 写真を載せる時は、ツインテールの水着写真の後にメガネ+ランジェリーの写真を掲載する、などロリな写真の後に大人っぽい写真を載せることで「ギャップ萌え」を狙うこともあります。

関連記事

トピックス

ヤクルトの若き主砲・村上宗隆(時事通信フォト)
ヤクルト・村上宗隆が史上最年少40号!「外れ1位」が清宮幸太郎をはるかに凌ぐ理由をスカウトが説明
NEWSポストセブン
かたせ梨乃が語る五社英雄監督「アメとムチの使い分けが上手な“父”でした」
かたせ梨乃が語る五社英雄監督「アメとムチの使い分けが上手な“父”でした」
週刊ポスト
役者として急上昇中(時事通信フォト)
『石子と羽男』有村架純・中村倫也の間の「おいでやす小田」 名バイプレーヤーの季節到来か
NEWSポストセブン
インタビューに応じた女子大生
「18歳女子大生」独占インタビュー【第1回】吉川赳議員のついたウソ「私の年齢に食いついた」「愛人契約しないか」
NEWSポストセブン
若い世代に邦ロックが流行している背景にTikTokの拡散力も(Getty Images)
邦ロックが再流行 Z世代に突き刺さる「TikTokの拡散力」と「エモい歌詞」
NEWSポストセブン
吉川議員の名刺を手にする女子大生
「18歳女子大生」インタビュー【第2回】吉川赳議員はホテルで「揉んじゃって御免なさい」「おじさんムラムラしちゃった」
NEWSポストセブン
背番号「12」を付けていた柴田貴広(現・大東文化大3年。撮影/藤岡雅樹)
佐々木朗希・高校3年の夏【前編】岩手大会決勝で投げた「背番号12」の思い
週刊ポスト
幹部補佐になっていた
「好きで好きで仕方なかったから」刺されたホスト、歌舞伎町で「幹部補佐」に昇進していた
NEWSポストセブン
シュガージャンキーから抜け出すためには
“シュガージャンキー”から抜け出すには?「抗酸化作用のある食材」を摂るのが重要
女性セブン
松田聖子を目撃
松田聖子、沙也加さんの初盆に“もう1つの遺言”と「新しいお墓」への願い
女性セブン
中林大樹の姿を目撃
竹内結子さん三回忌 中林大樹が子供のために決断、家族3人新生活は「海辺の街」で
女性セブン
「同伴的なので」と自分の意思を伝えた吉川議員
「18歳女子大生」インタビュー【第3回】吉川赳議員から大量の「LINEメッセージと電話」
NEWSポストセブン