▼スクロールで次の画像

毎年、東大合格者も30人前後いるのが、悠仁さまが進学される筑附高(写真提供/宮内庁)

毎年、東大合格者も30人前後いるのが、悠仁さまが進学される筑附高(写真提供/宮内庁)

41年ぶりに生まれた男性皇族である悠仁さま。紀子さまは東大進学を目指されているというが…(2006年9月、東京・港区。写真/JMPA)

41年ぶりに生まれた男性皇族である悠仁さま。紀子さまは東大進学を目指されているというが…(2006年9月、東京・港区。写真/JMPA)

お茶の水中の卒業式の日、徒歩で筑附高へ紀子さまと悠仁さまらが向かわれた(3月)

お茶の水中の卒業式の日、徒歩で筑附高へ紀子さまと悠仁さまらが向かわれた(3月)

悠仁さまは、天皇陛下の子供世代ではただ1人の男性皇族だ(2021年8月、東京・港区。写真提供/宮内庁)

悠仁さまは、天皇陛下の子供世代ではただ1人の男性皇族だ(2021年8月、東京・港区。写真提供/宮内庁)

成年にまつわる行事は、愛子さまへの期待をさらに大きくした(2021年12月、東京・千代田区。写真/宮内庁提供)

成年にまつわる行事は、愛子さまへの期待をさらに大きくした(2021年12月、東京・千代田区。写真/宮内庁提供)

家族仲は大変よいという(1月、東京・千代田区。写真提供/宮内庁)

家族仲は大変よいという(1月、東京・千代田区。写真提供/宮内庁)

眞子さんの結婚をめぐり、すれ違いが起きていた(1月、東京・港区。写真提供/宮内庁)

眞子さんの結婚をめぐり、すれ違いが起きていた(1月、東京・港区。写真提供/宮内庁)

4月に高校入学を迎える(3月、東京・千代田区。写真/JMPA)

4月に高校入学を迎える(3月、東京・千代田区。写真/JMPA)

2月13日、筑附高の試験会場に入る悠仁さま。ダッフルコートに黒いリュック姿

2月13日、筑附高の試験会場に入る悠仁さま。ダッフルコートに黒いリュック姿

他の中学生らとともに試験会場に入っていく悠仁さま

他の中学生らとともに試験会場に入っていく悠仁さま

将来、天皇となられる悠仁さま(写真提供/宮内庁)

将来、天皇となられる悠仁さま(写真提供/宮内庁)

筑波大学附属高校で、ご学友はどうなる

筑波大学附属高校で、ご学友はどうなる

3年後には大学受験となる悠仁さま(写真/JMPA)

3年後には大学受験となる悠仁さま(写真/JMPA)

愛子さまは学習院大に進まれている(写真は上皇ご夫妻へのご挨拶のため、お車で仙洞仮御所へと向かわれる愛子さま/雑誌協会代表取材)

愛子さまは学習院大に進まれている(写真は上皇ご夫妻へのご挨拶のため、お車で仙洞仮御所へと向かわれる愛子さま/雑誌協会代表取材)

NYに行かれる前に眞子さんが悠仁さまにそっと手を添えられたことも(写真/宮内庁提供)

NYに行かれる前に眞子さんが悠仁さまにそっと手を添えられたことも(写真/宮内庁提供)

将来の天皇となられる悠仁さまが天皇陛下たちと写る1枚(写真は2021年/宮内庁提供)

将来の天皇となられる悠仁さまが天皇陛下たちと写る1枚(写真は2021年/宮内庁提供)

秋篠宮家の長男・悠仁さまと紀子さま(写真/JMPA)

秋篠宮家の長男・悠仁さまと紀子さま(写真/JMPA)

ネクタイをしめる悠仁さま(写真/JMPA)

ネクタイをしめる悠仁さま(写真/JMPA)

5才、幼稚園の年中のころの悠仁さま(写真/宮内庁提供)

5才、幼稚園の年中のころの悠仁さま(写真/宮内庁提供)

2019年の悠仁さま(写真/JMPA)

2019年の悠仁さま(写真/JMPA)

ニューヨークの街に溶け込む眞子さんは、愛子さまにとって先輩の女性皇族だった

ニューヨークの街に溶け込む眞子さんは、愛子さまにとって先輩の女性皇族だった

NYで生活する眞子さまは、悠仁さまの10歳以上年上の姉

NYで生活する眞子さまは、悠仁さまの10歳以上年上の姉

体調を考えてフラッシュが禁止されていたことも(写真/JMPA)

体調を考えてフラッシュが禁止されていたことも(写真/JMPA)

98才の百合子さま。愛子さまの成人の祝賀の際にお姿が見られた

98才の百合子さま。愛子さまの成人の祝賀の際にお姿が見られた

ボリュームある帽子をお召しになっている華子さま

ボリュームある帽子をお召しになっている華子さま

彬子さま、瑶子さまのお姿

彬子さま、瑶子さまのお姿

久子さまの赤色系のコーデも華やか

久子さまの赤色系のコーデも華やか

祝賀の際の佳子さまのお手ふり

祝賀の際の佳子さまのお手ふり

昨年、長女が皇籍を離れたのは秋篠宮さま

昨年、長女が皇籍を離れたのは秋篠宮さま

愛犬・由莉と触れ合われる(写真/宮内庁提供)

愛犬・由莉と触れ合われる(写真/宮内庁提供)

颯爽とNYの街を歩く小室さん眞子さん

颯爽とNYの街を歩く小室さん眞子さん

眞子さんが爆ける笑顔

眞子さんが爆ける笑顔

眞子さんの弟・悠仁さまは「コピペ問題」も話題に

眞子さんの弟・悠仁さまは「コピペ問題」も話題に

言葉も違う異国の地で暮らす、作文騒動があった悠仁さまの姉である眞子さん

言葉も違う異国の地で暮らす、作文騒動があった悠仁さまの姉である眞子さん

NYの地、マスクを取ってすっきりな笑顔

NYの地、マスクを取ってすっきりな笑顔

皇居・三の丸尚蔵館で「源氏物語画帖」をご覧になる愛子さま(写真/宮内庁提供)

皇居・三の丸尚蔵館で「源氏物語画帖」をご覧になる愛子さま(写真/宮内庁提供)

マスクをしていても笑顔を絶やさず(撮影/JMPA)

マスクをしていても笑顔を絶やさず(撮影/JMPA)

雅子さまのお誕生日には両陛下で談笑される姿が公開された(2020年12月、東京・港区)

雅子さまのお誕生日には両陛下で談笑される姿が公開された(2020年12月、東京・港区)

涼やかなお着物姿の雅子さま(撮影/JMPA)

涼やかなお着物姿の雅子さま(撮影/JMPA)

初めての記者会見に臨まれる愛子さま(写真/宮内庁提供)

初めての記者会見に臨まれる愛子さま(写真/宮内庁提供)

仲睦まじく『水の日本地図』手にされる両陛下(写真/宮内庁提供)

仲睦まじく『水の日本地図』手にされる両陛下(写真/宮内庁提供)

文学賞への応募を促したのはお茶の水中の関係者か(写真は2019年8月、東京・大田区。JMPA)

文学賞への応募を促したのはお茶の水中の関係者か(写真は2019年8月、東京・大田区。JMPA)

筑附の試験時には、小雨が降る中を車で帰宅された悠仁さま

筑附の試験時には、小雨が降る中を車で帰宅された悠仁さま

昨年末、パールのアクセサリーをお召しになる愛子さま

昨年末、パールのアクセサリーをお召しになる愛子さま

陛下は23日に62才の誕生日を迎えられた(2月、東京・千代田区。写真/宮内庁提供)

陛下は23日に62才の誕生日を迎えられた(2月、東京・千代田区。写真/宮内庁提供)

筑附高の教育モットーは「自主・自律・自由」、ご学友も一緒に筑附高に進まれるとの情報がある(写真は秋篠宮さまからカメラの指導を受けられた際/宮内庁提供)

筑附高の教育モットーは「自主・自律・自由」、ご学友も一緒に筑附高に進まれるとの情報がある(写真は秋篠宮さまからカメラの指導を受けられた際/宮内庁提供)

テーラードカラーも美しい愛子さま(撮影/JMPA)

テーラードカラーも美しい愛子さま(撮影/JMPA)

国外に行かれた眞子さん

国外に行かれた眞子さん

悠仁さまは2人の姉のいる家族ですくすくとご成長された(写真/宮内庁提供)

悠仁さまは2人の姉のいる家族ですくすくとご成長された(写真/宮内庁提供)

悠仁さまは、「提携校進学制度」を利用され、筑附高に進むことになった(お茶の水女子大学附属中の制服姿の悠仁さま。写真提供/宮内庁)

悠仁さまは、「提携校進学制度」を利用され、筑附高に進むことになった(お茶の水女子大学附属中の制服姿の悠仁さま。写真提供/宮内庁)

悠仁さまの姉・佳子さまは大学時代、ICUに編入されている(写真は昨年末。宮内庁提供)

悠仁さまの姉・佳子さまは大学時代、ICUに編入されている(写真は昨年末。宮内庁提供)

問題となった悠仁さまの作文『小笠原諸島を訪ねて』(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより)

問題となった悠仁さまの作文『小笠原諸島を訪ねて』(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより)

悠仁さまの作文で、『世界遺産 小笠原』(JTBパブリッシング刊、写真・榊原透雄、文・福田素子)と類似性が指摘される当該箇所がある部分(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより)

悠仁さまの作文で、『世界遺産 小笠原』(JTBパブリッシング刊、写真・榊原透雄、文・福田素子)と類似性が指摘される当該箇所がある部分(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより)

「いわゆる3W 、風(Wind)、波(Wave)、翼(Wing)により」という記載が『世界遺産 小笠原』(文・福田素子)と同じ(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより*拡大)

「いわゆる3W 、風(Wind)、波(Wave)、翼(Wing)により」という記載が『世界遺産 小笠原』(文・福田素子)と同じ(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより*拡大)

秋篠宮家の側近が「悠仁さまは指摘に感謝されている」と公表した(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより)

秋篠宮家の側近が「悠仁さまは指摘に感謝されている」と公表した(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより)

波紋を広げた既出の書籍とそっくりの悠仁さまの作文(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより*拡大)

波紋を広げた既出の書籍とそっくりの悠仁さまの作文(北九州市立文学館「第12回子どもノンフィクション文学賞」HPより*拡大)

関連記事

トピックス

中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
サッカー日本代表・森保一監督
サッカー日本代表・森保一監督 優勝を目標に掲げるW杯への意気込み「“日本人ならできる”という姿勢を示し、勇気や自信を届けたい」 
女性セブン
トランプ大統領と、金正恩氏(AFP=時事)
トランプ大統領は金正恩氏を「マドゥロ方式」で拘束できるのか──荒唐無稽と笑えなくなった国際政治の危険な“初夢”
NEWSポストセブン
中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
プロ棋士の先崎学九段(左)と日本推理作家協会の将棋同好会代表を務める小説家の葉真中顕氏
【2026年の将棋界を展望】崩れ始めた「藤井聡太一強」時代、群雄割拠を抜け出すのは誰か? 伊藤匠二冠だけじゃないライバルたち、羽生世代の逆襲はあるか【先崎学氏×葉真中顕氏対談】
週刊ポスト
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
運転席に座る中居(2025年12月下旬)
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
NEWSポストセブン
一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン