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《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致

運転席に座る中居(2025年12月下旬)

運転席に座る中居(2025年12月下旬)

 中居正広(53)の芸能界引退から約1年──。彼の約400日ぶりの肉声を『女性セブン』が報じた。2025年12月下旬、都内の有名百貨店で買い出しを終えた中居が芸能界復帰に対する思いなどを話している。

 そんな中居の背後には、三歩下がって歩く長年の恋人・Mさんの姿があった。ふたりが出会ったのは2009年、交際がスタートしたのは2011年頃のことで、実に15年来の関係だ。深刻な女性トラブルが発覚し、いまだフジテレビ騒動の渦中にある中居のそばで、Mさんもまた苦しい時期を過ごしたようだ。彼女の知人が証言する。

「当初、憔悴する中居さんは片時も目が離せない状態でした。降って湧いたような“女性トラブル”にMさんも複雑な心境だったようですが、それでも『たった一度の裏切り』と自分に言い聞かせ、中居さんの親族とも連携しながら彼を見守り続けた。

 いまでは中居さんも回復し、ふたりは夫婦同然の時間を過ごしています。引退のきっかけとなった騒動に関しても、中居さんとMさんだけが知る真実もあるのでしょう」

 ダンサーのMさんは、もともとSMAPの振り付けをサポートする中で、中居との関係を深めていった。騒動でふさぎ込む中居を支える上で、仕事で培ったスキルも役立ったようだ。音楽業界の関係者が語る。

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