▼スクロールで次の画像

定番メニューとムースのセット。『「ダッフィー&フレンズのワンダフル・フレンドシップ」メニュー』

定番メニューとムースのセット。『「ダッフィー&フレンズのワンダフル・フレンドシップ」メニュー』

ベイマックスのミッション・ クールダウン

ベイマックスのミッション・ クールダウン

びしょ濡れスポットで

びしょ濡れスポットで

びしょ濡れトゥーンタウン

びしょ濡れトゥーンタウン

大人も子供も大はしゃぎ

大人も子供も大はしゃぎ

毎年人気の放水スポット、トゥーンタウン消防署と花火工場の水量もこれまで以上にパワーアップ!

毎年人気の放水スポット、トゥーンタウン消防署と花火工場の水量もこれまで以上にパワーアップ!

スリル満点の滝つぼでダイブ!

スリル満点の滝つぼでダイブ!

大量の水で気分爽快!

大量の水で気分爽快!

『スプラッシュ・マウンテン』

『スプラッシュ・マウンテン』

遭遇したらラッキー!散水キャストが出現

遭遇したらラッキー!散水キャストが出現

ベイマックスが豪快に水を噴射!

ベイマックスが豪快に水を噴射!

ベイマックスのミッション・ クールダウン

ベイマックスのミッション・ クールダウン

チョコグラノーラにチョコ&ミルクのミックスソフトをのせたサンデー。チュロスはシナモン味。『クリッターサンデー(ミッキーチュロス&ミックスソフトクリーム)』1個800円

チョコグラノーラにチョコ&ミルクのミックスソフトをのせたサンデー。チュロスはシナモン味。『クリッターサンデー(ミッキーチュロス&ミックスソフトクリーム)』1個800円

甘~いいちごミルク味よ、爽やかなトロピカルフルーツソースえおかけたオレンジ味は、どちらも果肉たっぷり。『シェイブアイス(ストロベリーミルク)』(右)、『シェイブアイス(トロピカルフルーツ&オレンジ)』(左)各700円

甘~いいちごミルク味よ、爽やかなトロピカルフルーツソースえおかけたオレンジ味は、どちらも果肉たっぷり。『シェイブアイス(ストロベリーミルク)』(右)、『シェイブアイス(トロピカルフルーツ&オレンジ)』(左)各700円

おいしい!

おいしい!

ダッフィーの仲間が勢揃い

ダッフィーの仲間が勢揃い

普段はアトラクション派の藤岡さんもショーとダッフィーたちの虜に

普段はアトラクション派の藤岡さんもショーとダッフィーたちの虜に

楽しいパーティーの準備をのぞき見

楽しいパーティーの準備をのぞき見

持ち前の推理力で探しものの在りかを考えるリーナ・ベル

持ち前の推理力で探しものの在りかを考えるリーナ・ベル

ジェラトーニが描いたのは、ダッフィーが夢見るみんなの船旅

ジェラトーニが描いたのは、ダッフィーが夢見るみんなの船旅

B席2600~S席3600円(ショー観賞とのセット料金)

B席2600~S席3600円(ショー観賞とのセット料金)

4年ぶりに待望の復活!

4年ぶりに待望の復活!

甲羅と帽子がチャームポイント。『オル・メル カチューシャ』2000円

甲羅と帽子がチャームポイント。『オル・メル カチューシャ』2000円

かわいさも実用性もばっちり。『クッキー・アン ショルダーバッグ』

かわいさも実用性もばっちり。『クッキー・アン ショルダーバッグ』

『オル・メル ショルダーバッグ』各3200円

『オル・メル ショルダーバッグ』各3200円

関連記事

トピックス

一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
元日本テレビアナウンサーの大神いずみ氏(右)と放送作家の山田美保子氏
《2026年の女性アナ事情》各局エース級が続々フリー転身 次世代を担うポスト田村真子、岩田絵里奈は誰か?【大神いずみ氏×山田美保子氏対談】
週刊ポスト
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
竹内涼真(時事通信フォト)
竹内涼真、白石聖、たくろう、谷口彰悟…山田美保子さんが選ぶ「2026年に目が離せない8人」
女性セブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト