芸能

《事実婚のパートナー》「全方向美少年〜」真木よう子、第2子の父親は16歳下俳優・葛飾心(26) 岩盤浴デートで“匂わせ”撮影のラブラブ過去

女優の真木よう子と、事実婚のパートナーである俳優・葛飾心(インスタグラムより)

女優の真木よう子と、事実婚のパートナーである俳優・葛飾心(インスタグラムより)

 女優の真木よう子(42)が第2子を妊娠中であることを発表した。7月26日、弟の仁氏と運用する公式YouTubeチャンネル「金森姉弟」を更新し、「今もう胎動を感じるくらいの期間になった」と明かした。

 真木は2008年に元俳優の片山怜雄さん(43)と結婚して、翌年、第1子女児を出産。2015年、片山さんと離婚した。スポーツ紙などの報道によると、第2子の父親は、事実婚状態にあるパートナーの俳優・葛飾心(26)だという。この葛飾、真木が2023年8月にSNS上で、〈私にはパートナーシップの相手がいます 事実婚というものですかね〉と公表していた“お相手”のことなのだという。芸能記者が解説する。

「今回、各紙の報道により、そのお相手が16歳年下の葛飾さんであることが明らかになりました。身長180cmの長身で、端正な顔立ちのイケメンです。2019年に出演した恋愛リアリティ番組では、『皇室御用達の御曹司』と紹介されていました。

 これまで映画『星の子』や日本テレビ系ドラマ『ACMA:GAME アクマゲーム』などに出演し、今年は主演映画の公開が控えているといいます」

「全方向美少年〜」の声

 もともと葛飾は、“府川眞”の名義で芸能活動をしていたが、昨年5月に葛飾心に改名するとともに、真木が設立した芸能事務所に所属することを発表した。ふたりの関係が取り沙汰されるなかで、葛飾のTikTokアカウントに投稿された動画にも注目が集まった。芸能関係者が明かす。

関連キーワード

関連記事

トピックス

全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
(時事通信フォト)
【2・8総選挙「大阪1〜10区」の最新情勢】維新離党の前職が出た2区、維新前職vs自民元職vs野党候補の5区で「公明党票」はどう動くか
NEWSポストセブン
なぜ実の姉を自宅で監禁できたのか──
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
東京拘置所(時事通信フォト)
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
間違いだらけの議事録は「AIのせい」(写真提供/イメージマート)
《何でもAIに頼る人たち》会社員女性が告白「ケンカの後、彼から送られてきた”彼女の方が悪い”とAIが回答したスクショ」ほどなく破局
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
高市早苗首相(時事通信フォト、2025年10月15日)
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】 
NEWSポストセブン
ジェンダーレスモデルの井手上漠(23)
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
元日に結婚を発表した女優の長澤まさみ(時事通信フォト)
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写 
NEWSポストセブン
薬物で急死した中国人インフルエンサー紅紅(左)と交際相手の林子晨容疑者(右)(インスタグラムより)
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン