剛力彩芽(ごうりきあやめ)

剛力彩芽のプロフィール

剛力彩芽
年齢:33歳
生年月日:1992年08月27日
趣味・特技:フルート・ダンス・料理
身長:163cm
出身地:神奈川県

2002年に10歳で「全日本国民的美少女コンテスト」のオーディションに参加したことがきっかけで芸能事務所オスカーに所属。2008年にファッション雑誌『Seventeen』の専属モデルに。女優としても活動し、2011年放送の月9ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジ系)に出演。この作品をきっかけに髪をロングからベリーショートにイメチェンしたことが転機となり、ドラマ出演が相次いだほか、『ミスタードーナツ』や『ランチパック』など数多くのCMに出演するなどブレイク。事務所による“ゴリ押し”などと一部のアンチからささやかれるほど、メディア露出が急増。2012年にはバラエティ番組『奇跡体験!アンビリバボー』(フジ系)の4代目MCに就任し、さらに2013年にはシングル『友達より大事な人』で歌手デビュー。ミュージックビデオや出演CMでキレのあるダンスを披露して話題に。プライベートではZOZO創業者の前澤友作氏とのオープンな交際で世間から注目を浴びた。

最終更新日:2023年01月18日

剛力彩芽の最新ニュース

「プライベートの剛力彩芽として楽しいことを充実させたい」とも
女優・剛力彩芽(32)が語る「叔母活」と「釣り」のプライベート「育児の準備は完ぺきです」支える家族の愛
 Netflixシリーズ『極悪女王』での熱演で、大きな飛躍を遂げた剛力彩芽。彼女は18年間所属した前事務所から2020年に独立し、事務所の「社長」という役割を担いながら俳優の道を歩み続け…
2024.12.23 10:05
『極悪女王』の撮影秘話なども語った
【『極悪女王』で絶賛の嵐】剛力彩芽(32)が明かす「高すぎるドロップキック」の秘密 「3キロの壁がある」「体重計にはのらない」驚きの肉体改造
 1980年代の女子プロレスの世界を描いたNetflixシリーズ『極悪女王』は、2024年9月の配信直後から大きな反響を呼び、ライオネス飛鳥役を演じた剛力彩芽の熱演も高く評価された。飛躍の…
2024.12.23 10:05
Netflix、地上波とはケタ違いのスケールで制作されるドラマ「1話に8000万円かけた」「ギャラは地上波の5倍」「エキストラも好待遇」
Netflix、地上波とはケタ違いのスケールで制作されるドラマ「1話に8000万円かけた」「ギャラは地上波の5倍」「エキストラも好待遇」
 米国発の「ネットフリックス(Netflix)」に代表される有料の配信サービスが急速に存在感を高めている。「韓国ドラマ」など海外作品を配信するだけでなく、日本の豪華俳優に精鋭スタッ…
2025.03.25 16:22
【動画】『極悪女王』共演レスラーが明かす“剛力彩芽のドロップキック”の衝撃
【動画】『極悪女王』共演レスラーが明かす“剛力彩芽のドロップキック”の衝撃
 Netflixで配信されているダンプ松本さんの半生を描いたドラマ『極悪女王』。 ライオネス飛鳥さんの役を演じた剛力彩芽さんのプロレスシーンに称賛の声が上がっています。 ドラマに出演した女優で女子プロレスラ…
2024.10.09 10:43
剛力彩芽(左端)の“ドロップキック”の衝撃
『極悪女王』共演レスラーが明かす“剛力彩芽のドロップキック”の衝撃 「太ももが倍くらい太くなるほど肉体改造している」
 9月19日に配信が開始された『極悪女王』(Netflix)に胸を熱くする視聴者が急増中だ。同作は1980年代に女子プロレス旋風を巻き起こした全日本女子プロレスの"最凶ヒール"ダンプ松本の…
2024.10.15 12:14
「週刊ポスト」本日発売! 中国の「反日無罪」許すまじ!ほか
「週刊ポスト」本日発売! 中国の「反日無罪」許すまじ!ほか
 9月30日発売の「週刊ポスト」は、各界の「がっぷり四つ」を徹底的に掘り下げる秋のスクープ号です。政界は石破vs野田の国会での最初の決戦が迫るが、自民党が抱える裏金と旧統一教会汚染はなんらケジメがついてい…
2024.09.27 19:38

トピックス

茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
ネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された水戸市のアパート
「赤ちゃんをかばおうとしたのか…」「複数の凶器で犯行」水戸市で死亡のネイリスト女性(31)がかつて警察に相談していた“人間関係トラブル” 
NEWSポストセブン
1995年、チャリティーゴルフ前夜祭に参加した“ジャンボ”こと尾崎将司さん(左)と長嶋茂雄さん
【追悼・ジャンボとミスターの物語】尾崎将司さんと長嶋茂雄さん、昭和のスポーツ史に名を刻んだレジェンド2人の重なる足跡 ライバルと切磋琢磨し、後進の育成に取り組んだ
週刊ポスト
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
郭広猛博士
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
週刊ポスト
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト