本仮屋ユイカ一覧

【本仮屋ユイカ】に関するニュースを集めたページです。

本仮屋ユイカ、パン屋の店長を演じ自分と似た点を語る
本仮屋ユイカ、パン屋の店長を演じ自分と似た点を語る
 ドラマ『マイラブ・マイベイカー』の記者会見に、出演者の本仮屋ユイカ、飯島寛騎、竹財輝之助、小宮有紗が登場した。同作は同題の漫画(作者/らくだ)が原作だ。 パン屋の店長役を演じる本仮屋は、好きなことに情熱を持っている部分が自分に似ていると語った。ひかりTV、dTVチャンネルにて配信中。7月13日よりカンテレ、メ~テレ、テレビ神奈川でも放送中。■撮影/平野哲郎
2020.07.18 16:00
NEWSポストセブン
【動画】本仮屋ユイカ 写真集発表 すごい透明感な写真3枚
【動画】本仮屋ユイカ 写真集発表 すごい透明感な写真3枚
 女優の 本仮屋ユイカ さんが、3年ぶりとなる写真集を発表です。自然あふれる海外のリゾートで、無邪気で純粋、それでいて妖艶な魅力を表現しています。NHKの朝ドラ『ファイト』で牧場経営を志す女子高生役を演じ、正統派女優として活動してきた本仮屋さん。現在はラジオのパーソナリティなどとしても活躍しています。こちらの、ホテルのベッドでのカットは写真集未収録。本人も「ファンの皆さんに見てもらいたい」と語るように、すごい透明感 に満ちたカットですね。
2020.02.15 16:00
NEWSポストセブン
朝ドラ主演女優が魅せた
正統派女優・本仮屋ユイカが妖艶な魅力を表現 至高の1枚
 NHKの連続テレビ小説『ファイト』(2005年)で一家離散の不幸を乗り越えて牧場経営を志す女子高生役を演じ、20%を超える最高視聴率を記録。その後も多くの映画やドラマに出演し、正統派女優のキャリアを築いてきた。そんな本仮屋ユイカが3年ぶりとなる写真集を発表する。 自然あふれる海外のリゾートで、無邪気で純粋、それでいて妖艶な魅力を表現した。中でも、ホテルのベッドルームでのリラックスした姿を撮らえた写真集未収録のカットをここに掲載する。本人も「ファンの皆さんに見てもらいたい」と認める、透明感と清潔感に満ちた至高のカットに酔いしれてほしい。【プロフィール】もとかりや・ゆいか/1987年9月8日生まれ、東京都出身。子役として活躍し、2001年に『3年B組金八先生』(TBS系)に出演。2005年には連続テレビ小説『ファイト』(NHK)に主演を果たすなど、女優として活躍。2012~2015年まで土曜朝の情報バラエティ『王様のブランチ』のメインキャスターも務めた。現在、『ココロ通う街角』(日本テレビ系、土曜21時54分~)のナレーションのほか、『三菱地所レジデンス Sparkle Life』(TOKYO FM)でパーソナリティを務める。◆写真集『CANTIK』がワニブックスより2月14日に発売。発売記念握手会が2月15日(土)13時より東京・ブックファースト新宿店、2月16日(日)11時より名古屋・星野書店近鉄パッセ店、同日16時より大阪・紀伊國屋書店グランフロント大阪店で開催。撮影■大江麻貴※週刊ポスト2020年2月21日号
2020.02.14 16:00
週刊ポスト
週刊ポスト 2020年2月21日号目次
週刊ポスト 2020年2月21日号目次
週刊ポスト 2020年2月21日号目次160日後の東京五輪とニッポンの大混乱ウイルス感染爆発が開催中の東京を襲ったら…特集◆101歳の現役医師が実践する「死なない生活」◆「長生きみそ汁」考案 ドクターが教える不摂生を“良薬”に変える習慣◆〈秘蔵写真でプレイバック〉俺たちが心を奪われた「五輪美女」を語ろう◆女子アナ五輪キャスター「最終選考」椅子取りゲーム[相関図で誌上中継]◆選手村分譲マンションは「買い」か「見送り」か大論争◆開会式までに上がる銘柄17◆【クロニクル】日本がいちばん元気だった「1964年」という時代◆筒香嘉智「侍ジャパンの4番に未練はもうありません」◆車、バス、電車から繁華街まで市民生活「大パニック」完全シミュレーション◆“天覧試合”はどの競技に?◆新聞テレビが五輪関連事業を続々受注◆芸能人聖火ランナーに会える場所◆五輪おじさん◆五輪ジャンボ開運売り場◆開会式の“顔”をめぐって都知事選で森と安倍が悪あがき「小池以外にいないのか!」◆新国立ほか「五輪ハコモノ」が大会後に垂れ流す「巨額赤字」◆日本代表「金メダル30個」競技&選手 全実名リスト!◆“ラスト1枠”は俺が獲る! 代表争い「当落線上白熱バトル」ワイド◆黒川検事長「1億5000万円」の闇◆76歳ヒットマン◆鈴木杏樹『相棒』キャストのジンクス◆竹俣紅フジ内定◆羽生結弦「平昌回帰」グラビア◆47都道府県 華麗なるレトルトカレー図鑑◆ロマンポルノが輩出した銀幕のスターたち◆「雪上運動会」2020◆汗だくの楽園 サウナへ行こう!◆高宮まり×岡田紗佳 W役満ボディ◆本仮屋ユイカ ベッドルームの私◆密着 尾崎将司◆密着 ミカエル・ミシェル連載・コラム◆中川淳一郎「ネットのバカ 現実のバカ」【小説】◆平岡陽明「道をたずねる」【コラム】◆二題噺リレーエッセイ 作家たちのAtoZ◆須藤靖貴「万事塞翁が競馬」◆広瀬和生「落語の目利き」◆堀井六郎「昭和歌謡といつまでも」◆秋本鉄次「パツキン命」◆戌井昭人「なにか落ちてる」◆春日太一「役者は言葉でできている」◆大竹聡「酒でも呑むか」◆鎌田實「ジタバタしない」◆綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」◆大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」◆高田文夫「笑刊ポスト」【ノンフィクション】◆井沢元彦「逆説の日本史」◆河崎秋子「羊飼い終了記念日」【コミック】◆やく・みつる「マナ板紳士録」◆とみさわ千夏「ラッキーな瞬間」【情報・娯楽】◆のむみち「週刊名画座かんぺ」◆恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル◆ポスト・ブック・レビュー◆医心伝身◆ポストパズル◆プレゼント◆法律相談◆ビートたけし「21世紀毒談」◆椎名誠とわしらは怪しい雑魚釣り隊
2020.02.10 07:00
週刊ポスト
有村架純、ベッキーも! 今年輝いた女優たちの「美しき脚」
有村架純、ベッキーも! 今年輝いた女優たちの「美しき脚」
 シースルーの奥には、「ひよっこ」ではないボディラインが見える。有村架純は、今年最も輝いた女優の1人と言って間違いない。そんな有村を含め、会見やイベントの場で女優たちが見せた美脚の数々をお届けしよう。●有村架純(24)──10月7日、映画『ナラタージュ』初日舞台挨拶にて。●ベッキー(33)──2月26日、「第26回東京スポーツ映画大賞」のカムバック・奨励賞受賞時。●本仮屋ユイカ(30)──4月10日、妄想歌謡劇『上を下へのジレッタ』の制作発表にて。●中川翔子(32)──4月10日、妄想歌謡劇『上を下へのジレッタ』の制作発表にて。◆写真/ロケットパンチ※週刊ポスト2017年12月1日号
2017.11.26 16:00
週刊ポスト
真矢ミキ 「おばさんのオンパレード」に困惑?
真矢ミキ 「おばさんのオンパレード」に困惑?
 連続ドラマ『さくらの親子丼』(フジテレビ系)の制作発表記者会見が開催。今回の役柄と自分の異なる点を聞かれた主演の真矢ミキは、「普段は“おばさん”“ばばあ”など言われたことがありませんが、今回はそのオンパレード。あ、そんな記事の見出し、イヤですからね」と笑いを誘った。 写真は左から本仮屋ユイカ、真矢、吉本実憂。■撮影/平野哲郎
2017.10.14 16:00
NEWSポストセブン
二世アナウンサー大好きのフジテレビ 果たしてその狙いは?
二世アナウンサー大好きのフジテレビ 果たしてその狙いは?
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、フジテレビ系列に二世アナがなぜか多い理由とその意図を考察。 * * * 藤井フミヤの息子がフジテレビのアナウンサーに内定したという女性誌の記事を読み、引っくり返りそうになった。 それでなくてもフジテレビは二世アナが大好き。最近では、元サッカー日本代表でスポーツキャスターの永島昭浩氏を父にもつ入社2年目の永島優美アナが真っ先に浮かぶ。 入社前から同局の編成マンたちが「すごくいいらしい」と楽しみにしていて、早々に『めざましテレビ』のレギュラー陣に加えたり、先日の『27時間テレビ』ではMCに抜擢されたりと、ポスト・カトパンともいうべき存在。サッカー選手の娘だからか、日本代表の試合をフジテレビが中継するときにも出て来るのだが、これといって、いいところはない。まぁ当たり前か、彼女自身がサッカー選手だったワケではないのである。選手にインタビューをしたような経験もないのだから、当たり障りのないことしか言えなくても仕方があるまい。 さらには『ユミパン』の視聴率が1%台にまで落ち込み、「お嬢さま育ちのせいで自分を出せていない」とネットニュースで叩かれたのも記憶に新しい。 また、アスリートの二世ということでは、フジテレビには田淵裕章アナもいる。父は阪神タイガースや西武ライオンズで活躍し、監督やコーチとしても活躍した田淵幸一さん。母は元祖ハーフモデルともいうべきジャネット八田さんだ。 田淵アナは最近でこそ、バラエティー番組でイイ味を出し、タレントたちにツッコまれているが、安藤優子と『スーパーニュース』に出ていた頃、体調不良で無期限休養を取ったことがある。病名は明かされなかったが、メンタル面ではないかと取りざたされたものである。 二世ではないが、「こんなイケメンがいるのか」と入社前から有名だった生田竜聖アナはジャニーズの生田斗真くんの弟。イケメン若手アナとして育てようと思った矢先、先輩の肉食系女子アナ・秋元優里アナとデキ婚。周囲を落胆させたものである。 さらには高橋真麻の失敗もあったではないか(苦笑)。なのにフジテレビがなぜ二世アナにこだわるのかといったら、それは高島彩アナの大成功があったからに他ならない。彼女は『食いしん坊バンザイ』の2代目・食いしん坊で、俳優の竜崎勝さん(故人)の長女。 ルックス、仕切りのうまさ、アナウンス技術の高さなど、フジテレビの歴代アナウンサーの中でもトップクラスだったのは認めるが、だからといって、このジャンルにおいて、二匹目のドジョウは居ないはず。 バラエティー番組と異なり、情報番組やニュースショーで、アナウンサーが父娘共演とか、兄弟共演をしたところで、そこに数字があるとも思えない。 唯一、生田斗真くんと竜聖アナにはちょっと数字があったようにも思うが、斗真くんのキャラクターや仕事を考えると、そう頻繁に共演の機会はなさそうだ。 系列局でも、東海テレビには女優の本仮屋ユイカの妹、本仮屋リイナがアナウンサーとして採用されている。以前、『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に揃って出てくれたときには、「お姉さんよりカワイイ」との声が視聴者からあがったものだが、先日、『志村魂』の囲み取材が名古屋で行われた際の彼女のインタビューの面白くなさは、他局のスタッフの間でも評判となっていた。「本仮屋ユイカの妹」と言われても、タレントたちも困るしかない…。 そうそう、静岡第一テレビには大木こだまの娘・西山加朱紗アナがいた。日本テレビ系列なので、『情報ライブ ミヤネ屋』を川田裕美アナ(当時)が休んだときにピンチヒッターで一日だけ登場したのが全国ネットデビュー。父は芸人なので、こだま師匠のほうはネタにできるだろうが、娘の西山アナがそれをネタに出世できるとは、やはり考えにくい。 実は件の『踊る!さんま御殿!!』では、「二世大会」がキラーコンテンツで、親子出演しなくても、「〇〇の娘」「〇〇の息子」というだけで、それが無名の俳優であってもミュージシャンであっても数字があるのだ。 それは彼らの幼少期のとんでもなく派手なライフスタイルだったり、大物である親の素顔が垣間見えるから面白いのであって、やはり、局アナの娘や息子がそのようなエピソードを語るワケにもいかないだろうし、たとえ語ったとしても、視聴者からやっかみを言われるのがオチだろう。 まさかフジテレビは藤井フミヤとアナウンサーの息子を『水曜歌謡祭』や『ミュージックフェア』で共演させて…なんてことを考えているのではあるまいな。 そういえば、フジテレビの黄金期をドラマヒロインとして支えた浅野温子の息子、魚住優アナは、フジテレビではなくNHKのアナウンサーになり、各地の放送局で活躍しているが、もちろん、「浅野温子の息子」で売ったりなどはしていない。 もう一度、言う。タレントやアスリート、歌舞伎役者などの親子共演や二世の出演に数字はあるが、アナウンサーに、それはない。 もしも話題性だけで「〇〇の息子」「〇〇の娘」を採用しているというのなら、必死にアナウンス技術を磨いている他の学生たちが気の毒すぎる。
2015.08.08 07:00
NEWSポストセブン
東海テレビ入社の本仮屋リイナ「すぐ辞めるのでは」と局内評判
東海テレビ入社の本仮屋リイナ「すぐ辞めるのでは」と局内評判
 毎年4月になると、週刊誌などで話題の的となるのが各局の新人女子アナ。今年、注目を集めているのは、本仮屋ユイカ(25才)の妹で、今月、東海テレビにアナウンサーとして入社した本仮屋リイナ(22才)だ。 入社後、すぐにレギュラー番組に出演するなど、破格の扱いを受けている本仮屋。しかしながら、「将来は女優の仕事もしたい」と公言していることに、東海テレビの関係者は複雑な表情だ。「キー局に落ちたことも公言していて、“本当はここでは働きたくなかった”と言っているように聞こえて…。そりゃあ、自分の夢なんでしょうが、アナウンサーの技術も半人前なのに、言うことだけは一人前。局内では、すぐ辞めるんじゃないかと、皆、頭を抱えていますよ」(関係者)※女性セブン2013年5月2日号
2013.04.19 16:00
女性セブン
本仮屋リイナ 入社前日まで舞台女優で初日からは帯番組出演
本仮屋リイナ 入社前日まで舞台女優で初日からは帯番組出演
 鳴り物入りの「大型新人女子アナ」は、入社前からひと味違う。  本誌は2012年12月7日号で、本仮屋リイナさん(21)が、東海テレビから内定を勝ち取ったことをスクープした。彼女は、『王様のブランチ』(TBS系)のMCとして活躍する人気タレント・本仮屋ユイカ(25)の妹である。大学1年時には「ミス青山学院」の最終選考に残り、「ユイカの美しすぎる妹」として、メディアも賑わせた。  そんな彼女が、早くも「規格外」の活動を始めている。 4月1日に東海テレビに晴れて入社する彼女だが、実はその直前に「舞台女優」としてもデビューするのだ。3月27~31日まで、新国立劇場の舞台『国家 偽伝、桓武と最澄とその時代』で、ヒロインを務めるという。 東海テレビ関係者がいう。 「実は彼女、入社当日から朝の情報番組『スイッチ!』に出演することが決まっているんです。それも前代未聞なら、入社前日まで芸能活動をするというのも前代未聞ですよ。舞台の千秋楽が終わったら、すぐに新幹線に飛び乗って名古屋に戻り、その日の夜には翌朝の番組の打ち合わせをするそうです。緊張と多忙で、初日はロクに寝られないまま本番入りするんじゃないでしょうか」  局側も本仮屋アナの舞台出演については、あまりに過密なスケジュールとなることから、当初は心配していた。「それでも彼女は、“役者としての活動は、女子アナとしての度胸につながります!”とアピールして認めさせた」(東海テレビ関係者)という。  本仮屋アナの出演する舞台の関係者も、彼女のモーレツな努力に目を見張っている。 「2月20日ごろからでしょうか、ほぼ毎日午後1時から夜9時まで稽古に励んでいます。舞台は席数が400ちょっとですが、初日と千秋楽はほぼ完売。スタッフの間では“本仮屋効果だ”と評判です」※週刊ポスト2013年4月5日号
2013.03.25 07:00
週刊ポスト
風間俊介 大阪から東京に戻り美女とタイ式マッサージデート
風間俊介 大阪から東京に戻り美女とタイ式マッサージデート
 冷え込みが一段と強かった12月下旬の夜。1組のカップルが都内のコインパーキングに車を停めた。メガネ男子のカレは、カノジョよりひと足先に車から降りて歩き始める。その背中をカノジョが小走りに追いかけ、そばまで走り寄ると、左腕をぎゅっとつかんだ。そんなカノジョのかわいらしい仕草に、白い歯を見せるカレ。ふたりはそのまま腕を組みながら、ゆっくりと歩き始めた。 男性は風間俊介(29才)、女性は本仮屋ユイカ似の美女だ。最近は、NHKの朝ドラ『純と愛』の撮影で東京を離れていることが多いという風間。「早朝から深夜まで、大阪のNHKで撮影するため、その近くのホテルで暮らしているようです。東京から洋服入りの段ボールを何箱も持ってくるほどで、ほとんど東京に戻れない生活を送っているんです」(NHK関係者) そんななか、ようやくとれた貴重な休みにわざわざ東京に戻ってのデート。相手の女性は風間にとってよほど大切な人に違いない。 腕を組んでいたふたりは、しばらく歩くと、今度は手をつなぎ始めた。しかも、指と指をからませる“恋人つなぎ”というラブラブぶり。 そして近くのタイ式マッサージ店へ。90分コースを選び、カノジョとともに疲れた体を癒した。その後、マッサージを終えた風間とカノジョは、店内のカフェコーナーでティータイム。久しぶりのデートなのだろう、女性は終始、ご機嫌な様子で、「これ、超おいしい~!」「最近、寒いよね~」と嬉しそうに話しかける。そんなカノジョに風間は、「そうだね」とこちらもとびきりの笑顔で返すのだった。 30分ほど談笑した後、店をあとにしたふたり。愛車に戻ると風間がハンドルを握り、ドライブしながら、東京の夜景を楽しんだ。そして、女性を自宅マンションに送り届ける紳士ぶり。まるでリアル『純と愛』のようなプラトニックな交際だが、気になるのはお相手。事情を知る芸能関係者によると「以前から知り合いの一般女性だそうです」とのことだ。※女性セブン2013年1月10・17日号
2012.12.25 05:00
女性セブン
本仮屋ユイカの妹 ミス青山学院大学を経て女子アナに内定
本仮屋ユイカの妹 ミス青山学院大学を経て女子アナに内定
 あの有名アイドルの妹が、名古屋の地方局に「女子アナ」として入社する。 NHKの朝ドラ『ファイト』で主演を務め、現在は『王様のブランチ』(TBS系)のMCとして活躍する本仮屋ユイカ(25)の妹、本仮屋リイナさん(21)がこのたび東海テレビから見事内定を勝ち取ったのだ。 同局の社員がいう。「噂は早くも社内に轟いています。本来であれば、東京のキー局に入ってもおかしくない逸材で、いい採用ができたとみな喜んでいる」 実はこのリイナさん、大学時代からすでに有名な存在だった。2009年には「ミス青山学院大学」に輝き、「本仮屋ユイカの美人妹」としてテレビや雑誌に何度も登場している。タレント活動も行なっており、芸能事務所から「本格的に女優やタレントを目指さないか」というオファーは数多くあったという。それでも当時から「夢はアナウンサー」と譲らなかった。「アナウンススクールに通い、早朝からプロポーション維持のためにランニングを欠かさないなど相当な努力家。友達の間では“お姉ちゃんよりかわいい”と評判です」(リイナさんの友人) しかしアナウンサー試験は狭き門。そんな逸材でも、就職試験は苦戦を極めた。「民放キー局は惜しくも全て不採用。どの局もアナウンサーの採用を絞っているうえ、ウチの局もそうなんですが、ルックス優先のアイドルアナが増えすぎたことから、堅実なタイプの女子アナを採る傾向が高まっている。リイナさんの場合、“本仮屋”という名前のせいでかえって色眼鏡で見られてしまったかもしれない」(キー局の採用関係者) キー局、大阪と不採用が続き、ようやく内定となったのが東海テレビだった。「彼女の内定を一番喜んでいるのが姉のユイカさんです。“いつか一緒に番組で共演できたらいいね”とエールを送ったそうです」 東海テレビに取材すると、「この件については何もお答えできない」とのこと。リイナさんの活躍を毎日見られる東海地区の住民がうらやましい!※週刊ポスト2012年12月7日号
2012.11.26 07:00
週刊ポスト

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