野村克也一覧/4ページ
【野村克也】に関するニュースを集めたページです。
巨人キラー・川崎憲次郎氏が振り返る「野村ヤクルトと巨人戦」
巨人を倒さなければ、優勝はない──。セ・リーグの歴史を振り返ると、明確な事実が浮かび上がってくる。1950年の2リーグ分裂後、昨年までの70シーズンで巨人以外の優勝チームは延べ33。…
2020.07.03 16:00
NEWSポストセブン
楽天時代の野村克也氏 1人だけ特別な帽子を着用していた
現在、プロ野球12球団の中で最も新しいチームが楽天ゴールデンイーグルス。2005年に誕生した非常に若いチームだが、帽子にもドラマがある。約700点に上る野球帽の歴史を解説した『野球…
2020.06.26 07:00
週刊ポスト
無観客試合の醍醐味、静寂に包まれた球場での真剣勝負にあり
2020年のプロ野球がようやく開幕。新型コロナウイルス対策のために、無観客試合でのスタートとなる。これまでに経験したことがない……と言われがちだが、かつてのパシフィック・リーグ…
2020.06.19 07:00
週刊ポスト
南海ホークス「NHマーク」 球史に残る傑作デザイン誕生秘話
野球漫画『あぶさん』の主人公・景浦安武は、作者の水島新司氏がファンだったということもあり南海ホークスにドラフト外で入団し、親会社がダイエー、そしてソフトバンクに変わっても…
2020.06.15 16:00
週刊ポスト
1984年の江夏豊「西武への望まないトレード」の表と裏
1971年のオールスター戦で9者連続奪三振、2年後の中日戦では延長11回に自らのサヨナラホームランでノーヒットノーラン達成し、通算206勝、193セーブを挙げた球史に残る大投手・江夏豊…
2020.06.09 16:00
NEWSポストセブン
オールスター9者連続奪三振達成の江夏豊 実は15連続だった
史上初のプロ野球オールスター戦の中止が発表され、野球ファンはがっかりしている。球宴が今も心を揺さぶるのは、熱狂したかつての記憶があるからだろう。なかでも「史上最高」と語り…
2020.05.30 07:00
週刊ポスト
浩宮様は1971年の球宴を観戦し、「いいぞ長嶋」と大喜びした
史上初の中止が発表されたプロ野球のオールスターゲーム。過去には様々な名試合、名場面が生まれたが、「史上最高」と語り継がれるのが、江夏豊(阪神)が9者連続奪三振という大記録が…
2020.05.29 07:00
週刊ポスト
江夏豊の球宴9連続奪三振 ベンチで展開された人間模様
今年のプロ野球オールスターゲームは中止になったが、球宴が今も昔も心を揺さぶるのは、プロの凄みが凝縮されるようなシーンがしばしば生まれてきたからだ。その中でも「史上最高」と…
2020.05.28 11:00
週刊ポスト
1971年「史上最高のオールスター」の記憶 平松政次氏が回顧
プロ野球初のオールスター戦中止にファンは落胆していることだろう。スポーツ番組が過去の名場面や好プレー集などを放送している中、ベテランのファンに「史上最高のオールスターは?…
2020.05.25 16:00
NEWSポストセブン
野球のない日々に読みたい『プロ野球語辞典』最新版の面白さ
放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、野球の無い毎日のウサ晴らしが…
2020.05.22 16:00
週刊ポスト
阪神1990年代の暗黒時代を生んだ「ベテラン補強」の失敗
1950年、プロ野球が2リーグに分裂してから今年で70周年を迎える。数え切れないほどのドラマが生まれてきた中でも、1985年の阪神タイガースの日本一は未だに語り継がれ、その後の低迷期…
2020.05.12 16:00
NEWSポストセブン
「1985年とバースの幻想」に捉われ続けた阪神90年代の暗黒期
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、プロ野球はいまだに開幕日が決まらない。そうした中、テレビ各局では過去の名場面などを放送している。5月6日には、NHK総合で『あの試合をもう…
2020.05.09 16:00
NEWSポストセブン
プロ野球監督、「評論家から」「コーチから」どちらが有利か
新型コロナウイルスの影響で、開幕時期すら危ぶまれている状況だが、今年のプロ野球界には、広島・佐々岡真司氏、ヤクルト・高津臣吾氏、楽天・三木肇氏という3人の新監督が誕生してい…
2020.05.06 16:00
NEWSポストセブン
近鉄パールス消滅の危機を救った関根潤三さんの打者転向
戦後の混乱期にプロ野球選手となり、近鉄で投手、打者として活躍した関根潤三さんが4月9日、老衰のため逝去した。93歳だった。 大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)以前の"元祖・二…
2020.04.13 16:00
NEWSポストセブン
追悼・関根潤三さん 「享年93」、実は「94歳」だった
野球評論家の関根潤三氏が4月9日、老衰で"93年"の生涯を閉じた。選手としても、指導者としても、ユニークな経歴をたどった野球人だった。 1950年に近鉄に入団。当初は投手として活躍…
2020.04.12 16:00
週刊ポスト
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