スポーツ一覧/527ページ

野球、サッカー、相撲、ゴルフなどのスポーツニュースを集めたページです。単に試合結果を紹介するのではなく、選手たちの人間関係やドラマの裏側を報じます。

SBファン 「強すぎてV9時代の巨人ファンの気持ちわかった」
SBファン 「強すぎてV9時代の巨人ファンの気持ちわかった」
 2015年のプロ野球シーズンは、終わってみれば福岡ソフトバンクホークスの強さが際だった。ペナントで圧勝、柳田悠岐はトリプルスリーの偉業達成、ドラフトも最大の目玉・高橋純平を獲得。ホークスファンにとって…
2015.11.04 16:00
週刊ポスト
プロ野球改革 金村氏はセのDH導入、江本氏はCS廃止を提案
プロ野球改革 金村氏はセのDH導入、江本氏はCS廃止を提案
 今年のプロ野球は様々な問題を露呈した。今季、特にファンをシラケさせたのが、セ・パの実力差だろう。交流戦が終わった時点で、セに勝率5割を超えるチームがなくなったのは深刻だった。 これを解消する方法はあ…
2015.11.04 07:00
週刊ポスト
巨人ファンも原采配は限界と認識 阿部の一塁転向から狂った
巨人ファンも原采配は限界と認識 阿部の一塁転向から狂った
 プロ野球の2015年シーズンが終了し、野球ファンなら来季の構想が気になるところだ。だが、巨人ファンにとっては楽しくない話題が続いている。 選手による野球賭博関与が発覚。巨人戦まで賭けの対象にしていたこ…
2015.11.03 16:00
週刊ポスト
広澤克実氏 ヤクルト優勝は巨人と阪神がだらしなかったから
広澤克実氏 ヤクルト優勝は巨人と阪神がだらしなかったから
 プロ野球の2015年シーズンもついに終了。12球団ファンの今季の感想もさまざまだ。14年ぶりにセ・リーグを制したヤクルトファンからはもちろん喜びの声が多かった。「山田哲人のトリプルスリーと川端慎吾の首位打…
2015.11.02 07:00
週刊ポスト
武藤嘉紀「慶大時代の膝痛克服体験」が一流選手への扉開いた
武藤嘉紀「慶大時代の膝痛克服体験」が一流選手への扉開いた
 ドイツのブンデスリーガで活躍するサッカー日本代表の武藤嘉紀選手といえば、ユース時代から活躍が伝えられていたスポーツエリートで、しかもしかもさわやかな慶応ボーイ。天は二物も…
2015.11.01 16:00
NEWSポストセブン
エースら主力が監督から離反の日体大 箱根駅伝に漂う暗雲
エースら主力が監督から離反の日体大 箱根駅伝に漂う暗雲
 10月17日の箱根駅伝予選会で3位に食い込み、68回連続となる箱根出場を決めた日体大・渡辺正昭監督はこう意気込みを語った。「ひとりひとりがチームプレーに徹して走ってくれました。本…
2015.11.01 16:00
週刊ポスト
センター出身監督に活躍傾向 レフト出身の新監督どうなる?
センター出身監督に活躍傾向 レフト出身の新監督どうなる?
 来シーズンから新たに、高橋由伸氏が巨人、金本知憲氏が阪神、アレックス・ラミレス氏がDeNAの指揮を執る。セ・リーグはヤクルトの真中満監督、広島の緒方孝市監督を含めると、中日の谷繁元信監督を除いて、実に6…
2015.11.01 16:00
NEWSポストセブン
角居勝彦 ウオッカを成長させたダイワスカーレットとの戦い
角居勝彦 ウオッカを成長させたダイワスカーレットとの戦い
 中距離(2000メートル)ながらスピードも不可欠な秋の古馬戦の最高峰である天皇賞。調教師・角居勝彦氏が送りだした名馬・ウオッカが2008年秋に天皇賞で勝った背景には、ライバルの存在が不可欠だった。週刊ポス…
2015.11.01 07:00
週刊ポスト
甲子園のスター選手を獲得しない巨人 人気凋落心配する声も
甲子園のスター選手を獲得しない巨人 人気凋落心配する声も
 即戦力を求めるばかりに、今年も甲子園のスターを指名しなかった――。22日のプロ野球ドラフト会議で、巨人は立命館大学の桜井俊貴投手の単独指名に成功。公立高校出身で甲子園不出場ながら、大学でエースに上り詰…
2015.10.31 16:00
NEWSポストセブン
G.馬場と坂口征二 ホノルルで「東京タワーズ」と命名された
G.馬場と坂口征二 ホノルルで「東京タワーズ」と命名された
 ジャイアント馬場とアントニオ猪木、ふたりのスーパースターの活躍を軸として日本プロレスの軌跡を振り返る、ライターの斎藤文彦氏による週刊ポストの連載「我が青春のプロレス ~馬場と猪木の50年戦記~」。今…
2015.10.30 16:00
週刊ポスト
東大野球部 桑田氏薫陶や塾講師監督の選手集めで好勝負連発
東大野球部 桑田氏薫陶や塾講師監督の選手集めで好勝負連発
 他に野球エリートが数多く集まる東京六大学野球のなかで、「最弱」といわれ続けた東大野球部が好勝負を連発して神宮球場を沸かせている。今年5月には連敗を「94」で止め、、9月19日に行なわれた対法大1回戦は5-2…
2015.10.29 11:00
週刊ポスト
阪神が金本監督就任で急速な若返り 巨人の監督人事に影響か
阪神が金本監督就任で急速な若返り 巨人の監督人事に影響か
 通算12年間で巨人をリーグ優勝7回、うち日本一3回に導いた名将・原辰徳監督(57)の後継者に選ばれたのは、監督候補として名前が挙がり続けた江川卓氏(60)ではなく、40歳の高橋由伸だった。その擁立劇の背景に…
2015.10.28 07:00
週刊ポスト
ダル弟 起業し過去を反省も群がる黒い人脈を切れなかったか
ダル弟 起業し過去を反省も群がる黒い人脈を切れなかったか
 プロ野球や大リーグ公式戦で客に賭博をさせた賭博開帳図利と常習賭博の疑いで、ダルビッシュ翔容疑者(26)が大阪府警に逮捕された。翔容疑者の兄はテキサス・レンジャースのダルビッシュ有選手で、弟は俳優のKEN…
2015.10.28 07:00
NEWSポストセブン
東大野球部の好勝負連発支える2人の投手と谷沢健一氏の指導
東大野球部の好勝負連発支える2人の投手と谷沢健一氏の指導
 東京六大学野球のお荷物として語られることの多かった東大に異変が起きている。「野球エリート」ばかり集まる他の5大学に一歩も退かず、好勝負を連発しているのだ。東大野球部に何が起きているのか。  惨敗に次…
2015.10.27 11:00
週刊ポスト
江川卓氏 巨人監督実現しなかった不運の一つは野球賭博発覚
江川卓氏 巨人監督実現しなかった不運の一つは野球賭博発覚
 通算12年間でリーグ優勝7回、うち日本一3回。輝かしい成績を残した名将・原辰徳監督の後継者に選ばれたのは、監督候補として名前が挙がり続けた「昭和の怪物」ではなく、40歳の現役外野手だった。あれほどまでに…
2015.10.27 07:00
週刊ポスト

トピックス

2025年に離婚を発表した加藤ローサと松井大輔(左/本人インスタグラム、右/時事通信フォト)
《ファミリーカーの運転席で弁当をモグモグ…》2児の母・加藤ローサ、離婚公表後の松井大輔氏との現在 いまも一緒に過ごす元夫の愛車は「高級外車」
NEWSポストセブン
女優の大路恵美さん
《江口洋介さん、福山雅治さん…年上の兄弟から順に配役が決まった》『ひとつ屋根の下』女優・大路恵美さんが“小梅役”に選ばれた決め手を告白
NEWSポストセブン
食道がんであることを公表した石橋貴明、元妻の鈴木保奈美は沈黙を貫いている(左/Instagramより)
《“七三分け”白髪の石橋貴明が動き始めた》鈴木保奈美「私がお仕事をしてこられたのは…」“再ブレイクと闘病中”元夫婦の距離感
NEWSポストセブン
波瑠と高杉真宙の仲睦まじいツーショット
《波瑠がメガネと白セーター姿で高杉真宙にピッタリ寄り添い…》「思い出深い1年でした」新婚ホヤホヤの2人は“お揃いのデニムパンツ”で笑顔の神対応
NEWSポストセブン
2025年8月、群馬県伊勢崎市で国内統計史上最高気温の41.8℃を更新。温度計は42℃を示した(時事通信フォト)
《2026年の気象を予測》2025年以上に暑くなる可能性、夏は“1年の3分の1以上”に…強い夏と冬に押されて春秋が短くなり、季節の“二季化”が進む
女性セブン
『激走戦隊カーレンジャー』でピンクレーサー・八神洋子役を演じ、高い人気を得た来栖あつこさん
《スーパー戦隊50年の歴史に幕》「時代に合ったヒーローがいればいい」来栖あつこが明かすイエローとの永遠の別れ、『激走戦隊カーレンジャー』ピンクレーサー役を熱演
NEWSポストセブン
12月中旬にSNSで拡散された、秋篠宮さまのお姿を捉えた動画が波紋を広げている(時事通信フォト)
《識者が“皇族の喫煙事情”に言及》「普段の生活でタバコを吸われる場合は…」秋篠宮さまの“車内モクモク”動画に飛び交う疑問
NEWSポストセブン
小室さん眞子さんのNY生活を支える人物が外務大臣表彰
《小室眞子さん“美術の仕事”の夢が再燃》元プリンセスの立場を生かせる部署も…“超ホワイト”なメトロポリタン美術館就職への道
NEWSポストセブン
今年成年式を終えられた悠仁さま(2025年9月、東京・港区。撮影/JMPA) 
《自らモップがけも…》悠仁さまが筑波大バドミントンサークルで「特別扱いされない」実情 「ひっさー」と呼ばれる“フラットな関係”
週刊ポスト
結婚を発表した長澤まさみ(時事通信フォト)
《トップ女優・長澤まさみの結婚相手は斎藤工と旧知の仲で…》インスタ全削除の“意味深タイミング”
NEWSポストセブン
長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン