▼スクロールで次の画像

晴れた日は、斜面のぶどう畑から信州の美しい山並みが一望できる。眼下に広がる田園風景を楽しみつつ、料理とワインを堪能したい

晴れた日は、斜面のぶどう畑から信州の美しい山並みが一望できる。眼下に広がる田園風景を楽しみつつ、料理とワインを堪能したい

長野の名所観光も温泉も堪能したい

長野の名所観光も温泉も堪能したい

9月中旬から始まるワインの仕込みに向けて樽を洗浄し、溜まった澱を除く

9月中旬から始まるワインの仕込みに向けて樽を洗浄し、溜まった澱を除く

標高約600mの高台で絶景を堪能

標高約600mの高台で絶景を堪能

挙式にも人気のチャペルは、従業員の手作り

挙式にも人気のチャペルは、従業員の手作り

自社畑のぶどうだけで作る「チャペルヴィンヤードプラス 2018」(5500円)は、2022年の世界ワインコンクールで金賞に。華やかな香りでこく深く、酸味のバランスも絶妙

自社畑のぶどうだけで作る「チャペルヴィンヤードプラス 2018」(5500円)は、2022年の世界ワインコンクールで金賞に。華やかな香りでこく深く、酸味のバランスも絶妙

「ランチおまかせセット」(2890円)のメインには、地元の福味鶏などを使用。ソースには工房で作るジャムを使うことも

「ランチおまかせセット」(2890円)のメインには、地元の福味鶏などを使用。ソースには工房で作るジャムを使うことも

併設ショップにはワインはもちろん、ジャムや調味料などのオリジナル商品が並ぶ。飯綱町の名産品で、一時は絶滅寸前だった高坂りんごで作る「いいづなシードル2021 ふじ&高坂りんご」(2035円)や「いいづなアップルブランデー2021 Blanche ふじ&高坂」(3080円)など珍しいお酒も

併設ショップにはワインはもちろん、ジャムや調味料などのオリジナル商品が並ぶ。飯綱町の名産品で、一時は絶滅寸前だった高坂りんごで作る「いいづなシードル2021 ふじ&高坂りんご」(2035円)や「いいづなアップルブランデー2021 Blanche ふじ&高坂」(3080円)など珍しいお酒も

ワインやシードルは、ショップ内のカウンターで試飲可能。その日のおすすめなど、約10種が無料でテイスティングできる

ワインやシードルは、ショップ内のカウンターで試飲可能。その日のおすすめなど、約10種が無料でテイスティングできる

小布施栗の材木を敷き詰めた「栗の小径」。脇には土蔵が並び、どこか懐かしい雰囲気

小布施栗の材木を敷き詰めた「栗の小径」。脇には土蔵が並び、どこか懐かしい雰囲気

葛飾北斎が小布施で描いた肉筆画や書簡などを展示する美術館「北斎館」をはじめ、街の中心部にはギャラリーが多く、アート散策も楽しい

葛飾北斎が小布施で描いた肉筆画や書簡などを展示する美術館「北斎館」をはじめ、街の中心部にはギャラリーが多く、アート散策も楽しい

ご利益ポイントを巡りたい名刹

ご利益ポイントを巡りたい名刹

壮大な本堂は宝永4(1707)年に再建

壮大な本堂は宝永4(1707)年に再建

「牛に引かれて善光寺参り」にちなみ、参道には、なで牛が

「牛に引かれて善光寺参り」にちなみ、参道には、なで牛が

善光寺に続く参道の仲見世通りには、野沢菜がたっぷり入ったおやきや手打ちの信州そばなど、ご当地グルメの店が立ち並ぶ。ここならではのお土産探しも楽しい

善光寺に続く参道の仲見世通りには、野沢菜がたっぷり入ったおやきや手打ちの信州そばなど、ご当地グルメの店が立ち並ぶ。ここならではのお土産探しも楽しい

信州土産の定番、『根元八幡屋礒五郎』の七味唐からしの限定品も

信州土産の定番、『根元八幡屋礒五郎』の七味唐からしの限定品も

栗かのこなどが包まれた「モンブラン朱雀 ドリンクつき」(2000円)

栗かのこなどが包まれた「モンブラン朱雀 ドリンクつき」(2000円)

えんとつの店舗

えんとつの店舗

関連記事

トピックス

運転席に座る中居(2025年12月下旬)
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
NEWSポストセブン
(写真/イメージマート)
《声の大きい人が勝つ国ではなく…》2026年、日本が目指すべき姿は?AIに聞いて“ハッとさせられた言葉”と意外な提言【石原壮一郎氏が解説】
NEWSポストセブン
新大関・安青錦
新大関・安青錦が語る2026年の抱負「いちばん上まで行きたい。期限にこだわりはないけれど目指さなければ意味がない」 
女性セブン
一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
元日本テレビアナウンサーの大神いずみ氏(右)と放送作家の山田美保子氏
《2026年の女性アナ事情》各局エース級が続々フリー転身 次世代を担うポスト田村真子、岩田絵里奈は誰か?【大神いずみ氏×山田美保子氏対談】
週刊ポスト
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン