▼スクロールで次の画像

濡れ髪姿を見せたことも(2021年)

濡れ髪姿を見せたことも(2021年)

羽生結弦(AFP=時事)と末延麻裕子さん

羽生結弦(AFP=時事)と末延麻裕子さん

共演時に撮影された羽生と末延さんのツーショット(SNSより)

共演時に撮影された羽生と末延さんのツーショット(SNSより)

デニムのハーフパンツにロングブーツ

デニムのハーフパンツにロングブーツ

マツエクをつけた末延さんはバイオリニストとして外見にもこだわりがあった

マツエクをつけた末延さんはバイオリニストとして外見にもこだわりがあった

黒いハットをかぶった末延さんの「お姉さんギャルコーデ」

黒いハットをかぶった末延さんの「お姉さんギャルコーデ」

末延さんのギャル時代「ヒール 筋トレ」と書かれている

末延さんのギャル時代「ヒール 筋トレ」と書かれている

ミニスカ着用中の末延さん

ミニスカ着用中の末延さん

結婚相手である、元バイオリニストの末延麻祐子さん(「日刊スゴい人!」より)

結婚相手である、元バイオリニストの末延麻祐子さん(「日刊スゴい人!」より)

2019年、パフォーマンスを終えて手を重ねる羽生(左)と末延さん(写真/AFLO)

2019年、パフォーマンスを終えて手を重ねる羽生(左)と末延さん(写真/AFLO)

光市の観光大使にもなった末延さん(右、写真は「山口きらめーる」より)

光市の観光大使にもなった末延さん(右、写真は「山口きらめーる」より)

美貌のバイオリニスト

美貌のバイオリニスト

赤も似合う末延さん(写真は光市観光協会公式ウェブサイトより。現在は削除)

赤も似合う末延さん(写真は光市観光協会公式ウェブサイトより。現在は削除)

有名アーティストとのコラボ経験が多くある末延さん(写真は光市観光協会公式ウェブサイトより。現在は削除)

有名アーティストとのコラボ経験が多くある末延さん(写真は光市観光協会公式ウェブサイトより。現在は削除)

『X JAPAN』のYOSHIKIや相川七瀬(48才)と共演し、矢沢永吉(74才)の全国ツアーにバックバンドの一員として帯同したこともある(写真は光市観光協会公式ウェブサイトより。現在は削除)

『X JAPAN』のYOSHIKIや相川七瀬(48才)と共演し、矢沢永吉(74才)の全国ツアーにバックバンドの一員として帯同したこともある(写真は光市観光協会公式ウェブサイトより。現在は削除)

タレント活動をしていたころのA子さんのプロフィール(所属事務所HPより。現在は閉鎖)

タレント活動をしていたころのA子さんのプロフィール(所属事務所HPより。現在は閉鎖)

タレント活動をしていたころのA子さんのHP(現在は閉鎖)

タレント活動をしていたころのA子さんのHP(現在は閉鎖)

深夜にマンションを出て、アイスリンクへと向かう羽生(2023年5月)

深夜にマンションを出て、アイスリンクへと向かう羽生(2023年5月)

『オペラ座の怪人』を滑った羽生結弦。髪もキマっている(今年4月)

『オペラ座の怪人』を滑った羽生結弦。髪もキマっている(今年4月)

“現役”のようなボディ(今年4月)

“現役”のようなボディ(今年4月)

『スターズ・オン・アイス』の4日間のチケットは即完売(今年4月)

『スターズ・オン・アイス』の4日間のチケットは即完売(今年4月)

4回転半を練習する過程でも筋肉が付いていった(今年4月)

4回転半を練習する過程でも筋肉が付いていった(今年4月)

胸板は盛り上がり腕にはくっきりと血管(今年4月)

胸板は盛り上がり腕にはくっきりと血管(今年4月)

2月には東京ドーム公演も行った(今年4月)

2月には東京ドーム公演も行った(今年4月)

長年、ファンを魅了(今年4月)

長年、ファンを魅了(今年4月)

28才となった羽生(今年4月)

28才となった羽生(今年4月)

母親とのツーショットも見られた(写真は2022年)

母親とのツーショットも見られた(写真は2022年)

羽生結弦と大谷翔平がともに広告塔となったことで“論争”が発生(コーセー『雪肌精』の広告ビジュアルより。左は大谷が起用されたもの。右は羽生が起用されたもの)

羽生結弦と大谷翔平がともに広告塔となったことで“論争”が発生(コーセー『雪肌精』の広告ビジュアルより。左は大谷が起用されたもの。右は羽生が起用されたもの)

アイスショーで4回転サルコウも決めた(写真は2022年)

アイスショーで4回転サルコウも決めた(写真は2022年)

手には新幹線の切符(写真は2022年)

手には新幹線の切符(写真は2022年)

母親は実質、マネジャー状態(写真は2022年)

母親は実質、マネジャー状態(写真は2022年)

荷物を引く姿も見られた国民栄誉賞受賞者(写真は2022年)

荷物を引く姿も見られた国民栄誉賞受賞者(写真は2022年)

ワイルドな姿を見せることも(写真は2016年)

ワイルドな姿を見せることも(写真は2016年)

東京駅で、他の利用客も多い中で目撃された羽生結弦(2022年11月)

東京駅で、他の利用客も多い中で目撃された羽生結弦(2022年11月)

プロスケーターとして初の単独アイスショーを開催した(写真は2022年)

プロスケーターとして初の単独アイスショーを開催した(写真は2022年)

アイスショーの名称は『プロローグ』(写真は2022年)

アイスショーの名称は『プロローグ』(写真は2022年)

トリプルアクセル3連発も披露(写真は2022年)

トリプルアクセル3連発も披露(写真は2022年)

かつてはカナダにも母が同行した(写真は2022年)

かつてはカナダにも母が同行した(写真は2022年)

背中にはリュック、手には上着、寒空の下を歩く(写真は2022年)

背中にはリュック、手には上着、寒空の下を歩く(写真は2022年)

横をチラリ(写真は2022年)

横をチラリ(写真は2022年)

夜の街中を歩く羽生結弦(写真は2022年)

夜の街中を歩く羽生結弦(写真は2022年)

衰えない肉体(写真は2022年)

衰えない肉体(写真は2022年)

スケーティング後も全力でファンサービス(YouTube「HANYU YUZURU」より)

スケーティング後も全力でファンサービス(YouTube「HANYU YUZURU」より)

和装も似合う

和装も似合う

2015年紅白歌合戦の審査員では袴姿で登場

2015年紅白歌合戦の審査員では袴姿で登場

背中を追った憧れの浅田真央(左)と羽生(中央)、村上佳菜子(右。写真は2010年8月)

背中を追った憧れの浅田真央(左)と羽生(中央)、村上佳菜子(右。写真は2010年8月)

エンターテイナーとしてファンを楽しませる羽生選手(写真は2018年の私服姿。カナダにて)

エンターテイナーとしてファンを楽しませる羽生選手(写真は2018年の私服姿。カナダにて)

カナダ・トロントで母親と鍼灸クリニックに向かっていた羽生選手(写真は2018年8月)

カナダ・トロントで母親と鍼灸クリニックに向かっていた羽生選手(写真は2018年8月)

深夜に家から練習へと向かった冬の装いの羽生結弦選手(2021年)

深夜に家から練習へと向かった冬の装いの羽生結弦選手(2021年)

2021年(写真)には深夜2時まで練習をしていたこともあった羽生選手

2021年(写真)には深夜2時まで練習をしていたこともあった羽生選手

札幌が招致する五輪出場に関しても「ぼくも出たいです(笑い)」と書いた羽生選手(写真は2021年11月)

札幌が招致する五輪出場に関しても「ぼくも出たいです(笑い)」と書いた羽生選手(写真は2021年11月)

グランドフィナーレでは4回転&3回転半の連続ジャンプも成功させた羽生選手

グランドフィナーレでは4回転&3回転半の連続ジャンプも成功させた羽生選手

車に乗り込む羽生選手(写真は2018年)

車に乗り込む羽生選手(写真は2018年)

全日本選手権を終えた2015年12月の仙台空港での羽生

全日本選手権を終えた2015年12月の仙台空港での羽生

カナダでは見送ってくれた運転手にお辞儀

カナダでは見送ってくれた運転手にお辞儀

カナダで猛練習をしていた

カナダで猛練習をしていた

2018年のトロントにて

2018年のトロントにて

インタビューで「4Aに向かって~諦めず~」とも発言していた(写真は2018年)

インタビューで「4Aに向かって~諦めず~」とも発言していた(写真は2018年)

19才の羽生。後ろには織田信成と村上佳菜子の姿

19才の羽生。後ろには織田信成と村上佳菜子の姿

足の痛みに悩まされたことも(写真は2021年)

足の痛みに悩まされたことも(写真は2021年)

アイスショーでも絶大な人気

アイスショーでも絶大な人気

大きな荷物を引いていたことも(2018年)

大きな荷物を引いていたことも(2018年)

トレーニングを続ける羽生選手(2018年)

トレーニングを続ける羽生選手(2018年)

やや険しい表情でスーツケースを引く羽生選手(2018年)

やや険しい表情でスーツケースを引く羽生選手(2018年)

車へ荷物を入れる羽生選手(2018年)

車へ荷物を入れる羽生選手(2018年)

颯爽とトランク側に回り込む(2018年)

颯爽とトランク側に回り込む(2018年)

バランスのいい身体(2018年)

バランスのいい身体(2018年)

プロとしてスケートを続ける(2018年)

プロとしてスケートを続ける(2018年)

関連記事

トピックス

年末、大谷夫妻はハワイで過ごしていたようだ
《お団子白コーデの真美子さんに合わせたペアルック》大谷翔平の「イジられる」魅力…ハワイではファンに妻と笑顔の対応、後輩も気を遣わない「自信と謙虚さのバランス」
NEWSポストセブン
トイレ使用をめぐって揉めることも多い(写真提供/イメージマート)
《年末年始にトラブル増加》わざと女性用トイレを使う男性問題 「注意すると”なぜ小便器がないのか”と逆ギレ」嘆く居酒屋店長
NEWSポストセブン
一世を風靡したビートきよしの現在とは
《意識失い2025年に2度の救急搬送》難病で体重22キロ増減のビートきよし、週3回人工透析も…“止められない塩分摂取”「やり残したことなんてない」 
NEWSポストセブン
川島なお美さんを支え続けた、夫でパティシエの鎧塚俊彦氏(2011年10月)
《また恋をしたいとは思っています》パティシエの鎧塚俊彦氏、妻・川島なお美さんを亡くして自問自答の10年「僕らの選択は正しかったのか…」
NEWSポストセブン
引退する棚橋弘至(右)と、棚橋への思いを語る武藤敬司(左)
《棚橋弘至がついに引退へ》「棚橋も俺みたいにハゲていけばよかったんだよ」武藤敬司が語ったかつての付き人に送る“はなむけの言葉”
NEWSポストセブン
餅つきに現れた司忍組長
《六代目山口組の餅つきに密着》近隣住民も驚いた「6時間の“ヨイショ”の掛け声」…高山清司相談役の登場に警察が驚愕したワケ
NEWSポストセブン
静岡大学名誉教授で文学博士の小和田哲男氏(右)と駿河台大学教授の黒田基樹氏
《大河ドラマ『豊臣兄弟!』がスタート》弟・秀長はなぜ主役たりえるのか 「秀長こそが人たらしだった」時代考証担当が明かす“戦国最高の交渉人”の素顔【小和田哲男氏×黒田基樹氏対談】
週刊ポスト
フジテレビをはじめ、女性アナウンサーをめぐる様々な「組織改変」があった2025年(時事通信)
《テレビ各局の社内改革》ひっそりとなくなっていた「女性アナウンサーの人気グッズ」…フジテレビは「コーディネーター職」新設も止まらぬ“退社ラッシュ”
NEWSポストセブン
店を出て言葉を交わす2人(2025年11月)
《寄り添う夫婦の黒コーデ》今井美樹と布袋寅泰、街中でかかげたキラりと光る指輪に妻の「プライド」高級スーパーでお買い物
NEWSポストセブン
結婚を発表した長澤まさみ(時事通信フォト)
《圧巻の8頭身ボディ》結婚発表の長澤まさみが語っていた「タイプの男性」 インタビュアーも虜になったオーラと「人間力」
NEWSポストセブン
今森茉耶(事務所HPより、現在は削除済み)
《ゴジュウジャー降板女優の今森茉耶》SNS投稿削除で“消息不明”に…母親が明かした複雑な胸中「何度でもやり直せる」
NEWSポストセブン
2025年に離婚を発表した加藤ローサと松井大輔(左/本人インスタグラム、右/時事通信フォト)
《ファミリーカーの運転席で弁当をモグモグ…》2児の母・加藤ローサ、離婚公表後の松井大輔氏との現在 いまも一緒に過ごす元夫の愛車は「高級外車」
NEWSポストセブン