グラビア

《東京女子大の現役学生のキュートな姿》『オールナイトフジコ』にも出演の上西萌々がこれからグラビアがんばります宣言!

東京女子大の現役学生・上西萌々

東京女子大の現役学生・上西萌々

 今年の3月で大学を卒業して就職する予定だったんですが、実は留年してしまいまして、今は大学生5年目やっています(笑)。

 バラエティ番組『オールナイトフジコ』(フジテレビ系)のフジコーズ3期生として昨年5月からレギュラー出演していたのですが、3月に番組が終了してフジコーズも解散になりました。でももう少し芸能活動を続けてみたいですし、グラビアもこれから頑張ります!

 自分のカラダで見てほしいところは、お尻かな。「ももりんのお尻、桃みたい」って言われるんです。筋肉がつきにくい体質なので、お尻もぷくっと柔らかい感じです。

 さつまいもが大好きで、私のカラダはさつまいもでできています(笑)。おいもはねっとり系もおいしいのですが、ほくほく系のほうが私は好きです。将来は、千葉県のさつまいもアンバサダーになりたいです!

【プロフィール】
上西萌々(うえにし・もも)/2002年12月17日生まれ、千葉県出身。身長159cm。東京女子大学在学中の2024年5月から『オールナイトフジコ』(フジテレビ系)のフジコーズ3期生としてレギュラー出演(2025年3月に番組終了)。番組では、アクリルパネルキスのコーナーでの「キスだけでいいの?」という発言でスタジオを沸かせた。趣味は歌うこと、音楽を聴くこと。特技はフルート。

★ももりんとプール付きヴィラにお泊まりする気分が味わえるデジタル写真集『上西萌々 ぜったい好きって言わせたい』は各電子書店で発売中。

撮影/唐木貴央

※週刊ポスト2025年5月30日号

上西萌々(うえにし・もも)/2002年12月17日生まれ、千葉県出身

上西萌々(うえにし・もも)/2002年12月17日生まれ、千葉県出身

関連キーワード

関連記事

トピックス

茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
ネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された水戸市のアパート
「赤ちゃんをかばおうとしたのか…」「複数の凶器で犯行」水戸市で死亡のネイリスト女性(31)がかつて警察に相談していた“人間関係トラブル” 
NEWSポストセブン
1995年、チャリティーゴルフ前夜祭に参加した“ジャンボ”こと尾崎将司さん(左)と長嶋茂雄さん
【追悼・ジャンボとミスターの物語】尾崎将司さんと長嶋茂雄さん、昭和のスポーツ史に名を刻んだレジェンド2人の重なる足跡 ライバルと切磋琢磨し、後進の育成に取り組んだ
週刊ポスト
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
郭広猛博士
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
週刊ポスト
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト